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{{PAGENAME}}は、全てのファイター達と戦うゲームモード。 | |||
いままでは全ファイターを使用可能にしなければ出現しなかったが、今作のオールスターは始めから選択可能になっている。 | いままでは全ファイターを使用可能にしなければ出現しなかったが、今作のオールスターは始めから選択可能になっている。 | ||
最初は仮のオールスターであり、全ファイターを揃えるまでは錠前のマークが付いている。 | 最初は仮のオールスターであり、全ファイターを揃えるまでは錠前のマークが付いている。 | ||
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難易度は、「かんたん」「ふつう」「むずかしい」の三つ。当然、難しいほうがスコアが高くなる。 | 難易度は、「かんたん」「ふつう」「むずかしい」の三つ。当然、難しいほうがスコアが高くなる。 | ||
== ルール == | |||
限られた回復アイテムを使いながら全てのファイター達と連戦していき、全員倒すのが目標。<br />ステージは登場するファイター達のホームステージのどれか。アイテムは出現ぜず、相手は通常よりダメージが溜まりやすく、吹っ飛びやすくなっている。コンティニューはできない。 | 限られた回復アイテムを使いながら全てのファイター達と連戦していき、全員倒すのが目標。<br />ステージは登場するファイター達のホームステージのどれか。アイテムは出現ぜず、相手は通常よりダメージが溜まりやすく、吹っ飛びやすくなっている。コンティニューはできない。 | ||
プレイヤーはダメージが溜まりにくく、吹っ飛びにくくなっている。ただし、飛び道具やヤクモノにはこの補正が適応されていないらしく、通常と同程度に吹っ飛んでしまう。 | プレイヤーはダメージが溜まりにくく、吹っ飛びにくくなっている。ただし、飛び道具やヤクモノにはこの補正が適応されていないらしく、通常と同程度に吹っ飛んでしまう。 | ||
戦闘と戦闘の間の「待機室」には、次に闘うファイターの画像と、回復アイテム、そして次の乱闘に行くワープゲートがある。フィギュアやカスタマイズパーツが落ちていることもある。また、戦闘を行うごとに「待機室」が夜になっていく。 | |||
回復アイテムは1回の“オールスター”で使える量が限られており、使用すると復活はしない。<br /> | |||
「仮のオールスター」では、回復アイテムは「マキシムトマト、妖精入りビン、ハートの器」の三つのみ。<br/ > | |||
「真のオールスター」では、回復アイテムにハートの器が一つ増え、「マキシムトマト、妖精入りビン、ハートの器×2」の計4つとなっている。 | |||
=== 3DS === | |||
3DS版での闘う順序は、「そのキャラクターが初めて登場したゲーム」の発売が“古い”順になっている。 | |||
==== 仮のオールスター ==== | |||
=== 仮のオールスター === | |||
括弧内は発売年と月を表している。 | 括弧内は発売年と月を表している。 | ||
フェーズ1 | フェーズ1 | ||
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=== 真のオールスター === | ==== 真のオールスター ==== | ||
「→」が隠しキャラ。括弧内は発売年と月を表している。 | 「→」が隠しキャラ。括弧内は発売年と月を表している。 | ||
フェーズ1 | フェーズ1 | ||
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*ゲッコウガ(2013/10) | *ゲッコウガ(2013/10) | ||
==== 備考 | === Wii U === | ||
クッパJr. | {{節スタブ}} | ||
Wii U版での闘う順序は3DS版とは反対に、「そのキャラクターが初めて登場したゲーム」の発売が“新しい”順になっている。<br /> | |||
また、3DS版とは異なり待機室のワープゲートがすり抜け床の上に設置されているため、奥にある回復アイテムを取ろうとして誤って次の試合に進んでしまう恐れは少なくなった。 | |||
=== 備考 === | |||
クッパJr.の色変えキャラである、クッパ7人衆の初登場は1988/10であるが、クッパJr.と同い年として扱われる。 | |||
このモードで倒れた敵キャラは必ずその場起き上がりをするので、ガノンドロフの横必殺ワザで延々ダメージを与えることが可能。 | |||
このモードは残り時間ではなく単純に与えたダメージでスコア、世界戦闘力が決められている模様。 | このモードは残り時間ではなく単純に与えたダメージでスコア、世界戦闘力が決められている模様。 | ||