「サムス・アラン」の版間の差分

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**『メトロイド』は[[マリオ]]と違って横からの体当たりで敵を倒せるというコンセプトから制作されたものであり、その経緯からスクリューアタックのアイコンがメトロイド全体のアイコンとして扱われている。
**『メトロイド』は[[マリオ]]と違って横からの体当たりで敵を倒せるというコンセプトから制作されたものであり、その経緯からスクリューアタックのアイコンがメトロイド全体のアイコンとして扱われている。
**『ダークエコーズ』『コラプション』では2D版での「スペースジャンプ」と統合され、平行方向に移動するための位置づけが強くなった。前方に直進するので2Dのものほど使いやすいわけではないが、やはりボス以外に対して無敵の必殺攻撃となるので強力な武器にもなる。
**『ダークエコーズ』『コラプション』では2D版での「スペースジャンプ」と統合され、平行方向に移動するための位置づけが強くなった。前方に直進するので2Dのものほど使いやすいわけではないが、やはりボス以外に対して無敵の必殺攻撃となるので強力な武器にもなる。
**『DX』以降は[[アイテム]]としても登場している。『DX』では投てきアイテム「[[スクリューアタック]]」、『X』以降はバッジ扱いの「スクリューアタック改」となっており、装備(所持)中はジャンプがサムスのものと同じスクリューアタックになる。
**『DX』以降は[[アイテム]]としても登場している。詳しくは[[スクリューアタック]]の項にて。
***投てきアイテムとしての見た目はほぼ原作そのまま。バッジ型の「〜改」はネーミング・デザイン共に『スマブラ』オリジナルとなっている。
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|画像1=[[ファイル:元ネタ_サムス_上B.jpg]]
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