「ポケットモンスターシリーズのスピリットの一覧/対戦データ」の版間の差分

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**追加ギミック: 地震
**追加ギミック: 地震
*'''音楽:''' ポケットモンスター 金・銀 メドレー
*'''音楽:''' ポケットモンスター 金・銀 メドレー
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 金・銀』から登場しているポケモン。分類はみずうおポケモン。全国図鑑No.194。みず・じめんタイプ。普段は水の中で暮らしているポケモンで、涼しくなるとエサを求め地上に上がってくる。地上を歩き回る時は皮膚が乾燥しないように全身を透明でぬるぬるした毒の粘膜で覆っている。そのため、地上にいるウパーを触るとピリピリ痺れる。みず・じめんタイプは弱点がくさタイプのみで、4つのタイプ(どく・いわ・はがね・ほのお)の技の威力を半減させる。さらにでんきタイプの技は全く効かない。進化するとヌオーになる。ちなみにウパーはオスとメスで顔の左右にあるヒレの突起の本数が違う(オスが4本、メスが2本)。従ってスピリットのアートワークのウパーはオスである。<br/>7Pカラーのゼニガメで再現。高さ0.4mの小さな体をミニ化で表現している。追加ギミックの地震はウパー(ヌオー)が覚えるじめんタイプの技「じしん」の再現。ステージの"再会の花園"は原作『ピクミン3』だと水中と地上があるステージ。従ってウパーが生息していそうなステージのため選出されたと思われる。音楽は『金・銀』のメドレー。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 金・銀』から登場しているポケモン。分類はみずうおポケモン。全国図鑑No.194。みず・じめんタイプ。普段は水の中で暮らしているポケモンで、涼しくなるとエサを求め地上に上がってくる。地上を歩き回る時は皮膚が乾燥しないように全身を透明でぬるぬるした毒の粘膜で覆っている。そのため、地上にいるウパーを触るとピリピリ痺れる。みず・じめんタイプは弱点がくさタイプのみで、4つのタイプ(どく・いわ・はがね・ほのお)の技の威力を半減させる。さらにでんきタイプの技は全く効かない。進化するとヌオーになる。ちなみにウパーはオスとメスで顔の左右にあるヒレの突起の本数が違う(オスが4本、メスが2本)。従ってスピリットのアートワークのウパーはオスである。<br/>7Pカラーのゼニガメで再現。高さ0.4mの小さな体をミニ化で表現している。追加ギミックの地震はウパー(ヌオー)が覚えるじめんタイプの技「じしん」の再現。ステージの"再会の花園"は原作『ピクミン3』だと水中と地上があるステージ。従ってウパーが生息していそうなステージのため選出されたと思われる。音楽は『スマブラDX』のステージでウパーも登場する"ポケモン亜空間"で流れていた曲。


=== エアームド ===
=== エアームド ===