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『MOTHER2 ギーグの逆襲』で主人公がはじめて出会う仲間で、主人公と同じくPSIを駆使できる女の子。[[ネス]]と同じく「ポーラ」はデフォルトネームの1つであり、他に「リボン」「ごろこ」「ヨーコ」「リラ」「ピーチ」「おて」の6候補がある。 | 『MOTHER2 ギーグの逆襲』で主人公がはじめて出会う仲間で、主人公と同じくPSIを駆使できる女の子。[[ネス]]と同じく「ポーラ」はデフォルトネームの1つであり、他に「リボン」「ごろこ」「ヨーコ」「リラ」「ピーチ」「おて」の6候補がある。 | ||
本人の「ちょっとくらいなら アブナイちょうのうりょくを | 本人の「ちょっとくらいなら アブナイちょうのうりょくを つかえる」という言葉通り、ネスに比べると攻撃に特化したPSIを多く扱うことができる。ネスが『スマブラ』でしか使えないPKファイヤー、PKサンダー、PKフリーズといった攻撃系PSIを、『MOTHER2』本編で最初に扱うことができるキャラクターであり、PKファイヤーを『2』で扱えるのはポーラのみである。 | ||
[[オネット]]の隣町「ツーソン」に住んでおり、両親はポーラスター幼稚園を経営している。超能力(PSI)を使えることは巷の噂になっており、テレビ局が取材にも訪ねてきた様子。危険な宗教の教祖に生贄として選ばれ[[ポーキー・ミンチ]]と信者らに誘拐・小屋に監禁されるも、世界を救う少年(ネス)と運命を共にする夢を見たことから、テレパシーでネスに助けを求め救出される。 | [[オネット]]の隣町「ツーソン」に住んでおり、両親はポーラスター幼稚園を経営している。超能力(PSI)を使えることは巷の噂になっており、テレビ局が取材にも訪ねてきた様子。危険な宗教の教祖に生贄として選ばれ[[ポーキー・ミンチ]]と信者らに誘拐・小屋に監禁されるも、世界を救う少年(ネス)と運命を共にする夢を見たことから、テレパシーでネスに助けを求め救出される。 | ||