「フォックス (SP)/ワザ」の版間の差分

278行目: 278行目:
*威力の高さに優れ、空中での横方向への撃墜手段、空中からの対地攻撃として頼りになる。
*威力の高さに優れ、空中での横方向への撃墜手段、空中からの対地攻撃として頼りになる。
**先端当てを意識すればシールドに対しても比較的強い。
**先端当てを意識すればシールドに対しても比較的強い。
***場合によっては、ガードキャンセル行動に対して[[#上強攻撃]]などで発生 or 判定勝ちできるほど。
***場合によっては、相手のガードキャンセル行動に対して[[#上強攻撃]]で発生勝ちを狙えたり、ガードが間に合うほど。
*攻撃の持続が短いため、当てるにはきっちり相手との高度を合わせて繰り出す必要がある。
*攻撃の持続が短いため、当てるにはきっちり相手との高度を合わせて繰り出す必要がある。
**持続そのものは[[#ニュートラル空中攻撃]]より短いが、判定の強さと威力の点で勝るため、けん制や置きの用途でも使われる。
**持続そのものは[[#ニュートラル空中攻撃]]より短いが、判定の強さと威力の点で勝るため、けん制や置きの用途でも使われる。
***相手の攻撃とかち合う可能性がある場合にはこちらのほうが有用。
***相手の攻撃とかち合う可能性がある場合にはこちらのほうが有用。
*全体動作が長いため、空中で連発することはできない。また、動作の長さゆえに場外で急降下しながら繰り出すと自滅しやすい。
*全体動作が長いため、空中で連発することはできない。また、動作の長さゆえに場外で急降下しながら繰り出すと自滅しやすい。
**動作時間の長さのわりには、蹴り終わってすぐに[[オート着地キャンセル]]できるようになる性質がある。
*蹴り終わってすぐに[[オート着地キャンセル]]できるようになる性質がある。
**そのため、小ジャンプの頂点あたりから繰り出したとしても、固有の着地隙を発生させずに着地することができる。
**そのため、小ジャンプの頂点あたりから繰り出したとしても、固有の着地隙を発生させずに着地することができる。
*復帰阻止に使うのも有効だが、持続の短さゆえにやや難易度が高い。
*復帰阻止に使うのも有効だが、持続の短さゆえにやや難易度が高い。
**[[ガケ奪い]]から狙うのも有力。ベクトルが真横に近いので、ダメージの溜まった相手に決まればほぼ撃墜できる。
**[[ガケ奪い|崖奪い]]から狙うのも有力。ベクトルが真横に近いので、ダメージの溜まった相手に決まればほぼ撃墜できる。


{{-}}
{{-}}
G
823

回編集