「ピット (SP)/ワザ」の版間の差分

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*弱攻撃の中ではリーチがやや長く、当てやすさに優れたワザ<ref>前作より短くなってはいるが。</ref>。
*弱攻撃の中ではリーチがやや長く、当てやすさに優れたワザ<ref>前作より短くなってはいるが。</ref>。
*彼らのワザの中では最速の発生だが、多くのファイターの弱攻撃と比べると発生は遅め。
**彼らのワザの中では最速の発生だが、多くのファイターの[[弱攻撃]]と比べると発生は遅め。とはいえ、[[武器判定]]の弱攻撃としては優秀な部類なので悲観する事はない。
*3段目の単発派生はふっとばしが弱く、上気味にふっとばすので[[連係]]が狙える。発生勝負では分が悪いので、リーチと後隙の短さを活かして置くように引っ掛けるとよい。
*派生先は自由に選べるので、引っ掛けた時の相手の反応でどちらを出すか決めると良い。ディレイ気味の入力を行えば[[ヒットストップ]]も合わせ、考える余裕は生まれるハズ。
**サドンデスでも綺麗につながるので、狙ってみるのもアリ。
**基本的には相手にきっちり防がれたら隙の少ない単発派生を。当たっていれば百烈派生に繋げるようにすると良い。
***単発派生はサドンデスでも綺麗につながるので、狙ってみるのもアリ。
*3段目の単発派生はふっとばしが弱く、上気味にふっとばすので、相手の[[蓄積ダメージ]]が50%ほど溜まっていれば[[走行]]から[[小ジャンプ]]で追いかけ、[[#前空中攻撃]]による[[連係]]が狙える。確定ではないので多少のリスクは生まれるが、百烈派生よりダメージを稼げるのが魅力。ふっとばしに関してはあまり変わりがない。
*3段目の百裂派生は範囲が非常に優秀で引っ掛けやすく、最終段で強くふっとばすので切り返しに使える。
*3段目の百裂派生は範囲が非常に優秀で引っ掛けやすく、最終段で強くふっとばすので切り返しに使える。
**隙が大きいので外してしまうと厳しいが、連打速度はとても早く[[ガードキャンセル]]からの反撃さえ潰せるので、ガードされても諦めずに出し続ければ意外となんとかなることも。
**隙が大きいので外してしまうと厳しいが、連打速度はとても早く[[ガードキャンセル]]からの反撃さえ潰せる。防がれても諦めずに出し続ければ意外となんとかなることも。
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<gallery heights="72px" mode="packed" caption=全体モーション(ピット)>
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