「ゲッコウガ (3DS/Wii U)」の版間の差分

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== 更新履歴 ==
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[[更新データ/Ver.1.0.4 (3DS/Wii U)|Ver.1.0.4]]で最も変化したファイターの内の一体。だがその殆どはゲッコウガにとってマイナスの変更である。しかしVer.1.0.3までのゲッコウガは「多くの[[連続ヒットワザ]]から途中で抜け出せる」、「ふっとび中や着地隙の硬直中にかげうちを使える」、「みずしゅりけんの後隙はつかみに対して無敵」、「周囲広範囲を同時に攻撃できて強力な威力があるのに隙がほとんど無い上スマッシュ攻撃」など不思議な点が多く、Ver.1.0.4はそれらがあるべき形に戻っただけのようなものである。弱体化ばかりではなく、強化点もある。Ver.1.0.3までは上スマッシュ攻撃の影に隠れがちだった下スマッシュはダメージ強化によって価値が高まった。かげうちは後隙が小さくなり、場外で暴発したときの自滅の危険が減ったほか、リスクが減ったため攻撃的な使い方がしやすくなった。
[[Ver.1.0.4]]で最も変化したファイターの内の一体。だがその殆どはゲッコウガにとってマイナスの変更である。しかしVer.1.0.3までのゲッコウガは「多くの[[連続ヒットワザ]]から途中で抜け出せる」、「ふっとび中や着地隙の硬直中にかげうちを使える」、「みずしゅりけんの後隙はつかみに対して無敵」、「周囲広範囲を同時に攻撃できて強力な威力があるのに隙がほとんど無い上スマッシュ攻撃」など不思議な点が多く、Ver.1.0.4はそれらがあるべき形に戻っただけのようなものである。弱体化ばかりではなく、強化点もある。Ver.1.0.3までは上スマッシュ攻撃の影に隠れがちだった下スマッシュはダメージ強化によって価値が高まった。かげうちは後隙が小さくなり、場外で暴発したときの自滅の危険が減ったほか、リスクが減ったため攻撃的な使い方がしやすくなった。


しかしやはり過剰な弱体化だったのか以降は徐々にだが強化を貰い力を取り戻しつつある。特にVer.1.1.0の下投げと「みずしゅりけん」の強化、Ver.1.1.5の空中攻撃とつかみの強化は大きい。
しかしやはり過剰な弱体化だったのか以降は徐々にだが強化を貰い力を取り戻しつつある。特にVer.1.1.0の下投げと「みずしゅりけん」の強化、Ver.1.1.5の空中攻撃とつかみの強化は大きい。
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