「カービィ」の版間の差分

もう少し整理…『スマブラX』からシステムとして導入された方のしびれと混合しないように表現替え
(→‎動作などの元ネタ: 『カービィ64』や『エアライド』が比較的最近の作品と書かれてあったのですが、今となってはもう28年のカービィの歴史の中では前半の方の作品になっており、不適当な表現になってしまっていたので、比較的最近という表現をカットしました。)
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(もう少し整理…『スマブラX』からシステムとして導入された方のしびれと混合しないように表現替え)
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**『Wii』では回転する動作と決めポーズがそれぞれ異なるパターンの「カービィダンス」に取り入れられている。
**『Wii』では回転する動作と決めポーズがそれぞれ異なるパターンの「カービィダンス」に取り入れられている。


*しびれ{{有無|64}}
*電撃やられ {{有無|64}}
**他の多くのファイターとは違い、体が透けて骨格が浮かび上がって見えることがなく、全身が黒く表示される。これはカービィには骨や歯が無い<ref>[https://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_nalj/smash/flash/syukeiken/return549.html 速報スマブラ拳!! : アンケート集計拳!!]</ref>という設定を反映したものである。
**『スマブラ64』では電撃[[属性]]の攻撃を受けると体が透けて骨格が浮かび上がるが、数少ない例外としてカービィの場合は[https://www.ssbwiki.com/File:SkeletonCompilation.png 全身が黒く表示されるだけ]。これはカービィには骨や歯が無い<ref>[https://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_nalj/smash/flash/syukeiken/return549.html 速報スマブラ拳!! : アンケート集計拳!!]</ref>という設定を反映したものである。
**両目が四白眼になるが、これは『夢の泉の物語』で電気属性のダメージを受けた時の表情に近い。ただし、『スマブラ』では片目が小さいのに対し、原作では両目の大きさは同じである。
**両目が四白眼になるのは『夢の泉の物語』で電気属性のダメージを受けた時の表情に近い。ただし、『スマブラ』では片目が小さいのに対し、原作では両目の大きさは同じである。
***『夢の泉の物語』で[[ナイトメア]]の出現に驚き、慌てふためくシーンでは『スマブラ』のように両目の大きさが異なる四白眼になる。
***『夢の泉の物語』で[[ナイトメア]]の出現に驚き、慌てふためくシーンでは『スマブラ』のように両目の大きさが異なる四白眼になる。


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