「ワリオシリーズのスピリットの一覧/対戦データ」の版間の差分

「ゲーマー」の注意書きはフィクション云々というより単に夜更かししちゃダメという意味の注意文じゃん…
(「ゲーマー」の注意書きはフィクション云々というより単に夜更かししちゃダメという意味の注意文じゃん…)
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[[ワリオシリーズ]]の[[スピリット]]との対戦データの一覧。
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*'''音楽:''' ゲーマー
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『ゲーム&ワリオ』の「ゲーマー」で登場するナインボルトのお母さん。過去の『メイド イン ワリオ』シリーズにも登場していたがその時は足元とシルエットのみで、本格的に姿を見せたのは『ゲーム&ワリオ』が初めて。「ゲーマー」ではナインボルトが夜更かししてゲームをしているところに何度も様子を見に現れ、ゲームをしているのがバレると鬼のような形相で怒られてゲームオーバーになってしまう。監視に来る際に「テレビから飛び出す」「窓を破壊して侵入」など人間離れした動きで登場することがある(なお、ゲーマーはナインボルトの日常をゲームにしたフィクションであると作中で紹介されている)。
『ゲーム&ワリオ』の「ゲーマー」で登場するナインボルトのお母さん。初期の『メイド イン ワリオ』シリーズにも登場していたがその時はナインボルトの日記<ref>[https://www.nintendo.co.jp/n08/azwj/9volt/diary.html 『初代』公式サイトのナインボルトの日記]より。</ref>やシルエット<ref>『まわるメイド イン ワリオ』より。</ref>のみで、本格的に姿を見せたのは『ゲーム&ワリオ』が初めて。実はナインボルトと同じくゲーム好きで息子のスコアを超えるほどの腕前。
 
「ゲーマー」ではナインボルトが夜更かししてゲームをしているところに何度も様子を見に現れ、ゲームをしているのがバレると鬼のような形相で怒られてゲームオーバーになってしまう。監視に来る際に「テレビから飛び出す」「窓を破壊して侵入」など人間離れした動きで登場することがある。


このバトルではファイブワットに見つかると即ゲームオーバーとなる原作の「ゲーマー」を再現しており、地震のギミックもあり逃げにくくなっている。原作では目が光った瞬間に判定されるが、『スマブラ』では光がステージに届いた際に判定されるため、少しだけ隠れやすくなっている(ただし原作同様に光った瞬間に判定されるパターンもあり)。また、ファイブワットが部屋を徘徊する際に流れるBGMが延々と流れ、プレイヤーの恐怖心を駆り立てる演出がされている。
このバトルではファイブワットに見つかると即ゲームオーバーとなる原作の「ゲーマー」を再現しており、地震のギミックもあり逃げにくくなっている。原作では目が光った瞬間に判定されるが、『スマブラ』では光がステージに届いた際に判定されるため、少しだけ隠れやすくなっている(ただし原作同様に光った瞬間に判定されるパターンもあり)。また、ファイブワットが部屋を徘徊する際に流れるBGMが延々と流れ、プレイヤーの恐怖心を駆り立てる演出がされている。
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*'''音楽:''' メイド イン ワリオ
*'''音楽:''' メイド イン ワリオ
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『まわるメイド イン ワリオ』『さわるメイド イン ワリオ』でワリオが変身した姿で、どちらの作品でも「ナンデモアリ」なプチゲームだらけのラストステージを担当する。原作では普段のワリオとあまり変わらない強さだが、『スマブラX』『スマブラfor』ではあらゆるワザが超強化される最後の切りふだとして登場した。
『まわるメイド イン ワリオ』『さわるメイド イン ワリオ』でワリオが変身した姿で、どちらの作品でも「ナンデモアリ」なプチゲームだらけのラストステージを担当する。
 
== 脚注 ==
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