「リュウ (SP)/ワザ」の版間の差分

331行目: 331行目:
*動作中は常に前進しており、攻撃判定が出る頃はリュウ一人半ぐらい大きく踏み込む。
*動作中は常に前進しており、攻撃判定が出る頃はリュウ一人半ぐらい大きく踏み込む。
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*足の先端部分が最も威力が高いが、打点がやや高めで姿勢が低いファイターには当たりにくい。
*すねから先の部分が本当たりで最も高威力だが、打点はやや高めで[[低姿勢]]の相手には当たりにくい。
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348行目: 348行目:
*動作中わずかに踏み込む。
*動作中わずかに踏み込む。
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*足の先端部分が最も威力が高いが、[[低姿勢]]のファイターには当たりにくい。
*ひざから先が本当たりで最も高威力だが、小さめのファイターには当たりにくい。
*リュウの物よりもリーチが短く、同じ感覚では使えない。攻撃後の隙を突かれないよう間合い管理を。
*リュウの物より[[打点]]が高く、[[リーチ]]も短い。[[ふっとばし力]]もかなり落ちており、リュウとの性能差を強調するため意図的に弱く調整されているワザ。
**とはいえ[[発生]]は悪くなく、ここぞという場面ではちゃんと使える。横方向に強くふっとばせる数少ないワザでもあるので、チャンスがあれば狙っていきたい。
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