「シュルク (SP)」の版間の差分

323行目: 323行目:
通常状態では、シュルクの技の中で最も発生の速い弱攻撃が発生5Fと遅め、強攻撃も発生10F以上と大振りな技が多いので、通常空中攻撃や空中前攻撃のリーチを生かした立ち回りや、相手の突進技などに対してガード、下必殺技などではね返す必要がある。
通常状態では、シュルクの技の中で最も発生の速い弱攻撃が発生5Fと遅め、強攻撃も発生10F以上と大振りな技が多いので、通常空中攻撃や空中前攻撃のリーチを生かした立ち回りや、相手の突進技などに対してガード、下必殺技などではね返す必要がある。


「疾」や「翔」状態だと技の発生が速くなるので、[[キャプテン・ファルコン (SP)|キャプテン・ファルコン]]や[[ソニック (SP)|ソニック]]などの素早い相手や、対重量級では「疾」や「翔」を使う機会を増やすといいだろう。
立ち回りに関しては、小ジャンプでの通常空中攻撃や空中前攻撃を使用すること。一定以上のプレイヤーが相手だとタイミングを見て攻撃をされたりするので、急降下や前後への移動を織り混ぜてタイミングがわからないようにしよう。


そして、空中前攻撃の範囲が広いことで、復帰阻止が強力なので、復帰阻止には積極的に行ったほうがいいだろう。「疾」状態や「盾」状態だとジャンプ力が低くなるのには注意。さらに、空中前攻撃が崖掴まり状態の相手にも当てることができるので、崖狩りにも空中前攻撃を使用すること。
モナド「盾」を使えば、多くのコンボから脱出することができる。[[カズヤ (SP)|カズヤ]]や[[ルイージ (SP)|ルイージ]]などの即死コンボの対策にも、モナドの高速切り替えは練習必須だろう。下必殺技の暴発がないように。
 
「斬」状態では、シールド削り能力も上昇するので、ガードが多い相手には下スマッシュ攻撃などでシールドブレイクを狙ってみてもいいだろう。シールドブレイクしたら「撃」の横スマッシュ攻撃をお見舞いしよう。
 
「撃」を使うと、空中前攻撃や上強攻撃、上必殺技などで100%前後でバーストできるので、相手を崖展開にしたら使うといいだろう。撃墜できたら解除を忘れずに。


== テクニック ==
== テクニック ==
31

回編集