「アクション」の版間の差分

(カベ張り付き+三角跳びについて)
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一部のファイターは空中で壁の方へ方向入力し続けるながら壁に接すと、壁に張りつく。一度張り付けば、方向入力を解除しても張り付き続ける。
一部のファイターは空中で壁の方へ方向入力し続けるながら壁に接すと、壁に張りつく。一度張り付けば、方向入力を解除しても張り付き続ける。


壁に張り付いているときは<br />
壁に張り付いているときは、<br />
ジャンプ入力をするとほぼ真上にカベ張りつきジャンプする。これは空中ジャンプやカベジャンプとは別物。<br />
ジャンプ入力をするとほぼ真上にカベ張りつきジャンプする。これは空中ジャンプやカベジャンプとは別物。<br />
前に方向入力すると斜め上に[[#カベジャンプ]]をする。<br />
前に方向入力すると斜め上に[[#カベジャンプ]]をする。<br />
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カベ張りつきができるキャラクターは、[[#カベジャンプ]]もすることができる。
カベ張りつきができるキャラクターは、[[#カベジャンプ]]もすることができる。
一定時間同じ壁に張り付けないため、カベ張りつきジャンプだけで壁を登ることはできないが
同じ壁には一定時間張り付けないため、カベ張りつきジャンプだけで片面の壁を登ることはできないが
ジャンプの頂点で[[#カベジャンプ]]を行うことで頂点付近の壁に再度張りつける。
カベ張り付きジャンプの頂点で[[#カベジャンプ]]を行うことで、頂点付近の壁に再度張りつける。
ファイターによっては、空中ジャンプを使わなくても
ファイターによっては、空中ジャンプを使わなくても
終点化した垂直な崖を利用することでルーペ状態から復帰できる。
終点化した垂直な崖を利用することでルーペ状態から復帰できる。
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