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ここでは、スマブラに出典されたことがあるゲームシリーズの内、[[ファイター]]の参戦や[[ステージ]]の出典がない、'''その他のシリーズ'''からの要素について解説する。[[Mii]]がメインのゲームやナムコのゲーム、SNKのゲームについては、ここではなく[[Miiシリーズ]]、[[ナムコのゲームシリーズ一覧]]、[[SNKのゲームシリーズ一覧]]にて記載する。
ここでは、スマブラに出典されたことがあるゲームシリーズの内、[[ファイター]]の参戦や[[ステージ]]の出典がない、'''その他のシリーズ'''からの要素について解説する。[[Mii]]がメインのゲームやナムコのゲーム、SNKのゲームについては、ここではなく[[Miiシリーズ]]、[[ナムコのゲームシリーズ一覧]]、[[SNKのゲームシリーズ一覧]]にて記載する。
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|出典SP=1
|出典SP=1
}}
}}
'''HADES'''(ハデス)は、Supergiant Gamesより2020年9月17日に発売されたPC(Windows、macOS) / Nintendo Switch用ゲームソフト。2021年にはPS4 / PS5 / Xbox One / Xbox Series X/S<!--、2024年にはiOS-->向けにも発売された。当初は日本語非対応でSwitch版も日本未発売だったが、2021年から順次日本語に対応するようになり、 2021年6月24日から国内Switch版が発売された。
'''HADES'''(ハデス)は、Supergiant Gamesより2020年9月17日に発売されたPC(Windows、macOS) / Nintendo Switch用ゲームソフト。2021年にはPS4 / PS5 / Xbox One / Xbox Series X/S、2024年にはiOS向けにも発売された。当初は日本語非対応でSwitch版も日本未発売だったが、2021年から順次日本語に対応するようになり、 2021年6月24日から国内Switch版が発売された。


*{{有無|SP}} ザグレウスが[[スピリット]]として登場している。
*{{有無|SP}} ザグレウスが[[スピリット]]として登場している。
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===== 作品一覧 =====
===== 作品一覧 =====
*『UNDERTALE』(2015.9.15/PC) - 2017年にPS4とPS Vitaで日本語版が発売され、直後にPC版も日本語に対応した。2018年にはSwitch版も発売。
*『UNDERTALE』(2015.9.15/PC) - 2017年にPS4とPS Vitaで日本語版が発売され、直後にPC版も日本語に対応した。2018年にはSwitch版も発売。
*『DELTARUNE』(2018.10.31/PC) -『UNDERTALE』クリア者向けのスピンオフ作品。2019年にはSwitch版、PS4版が配信。
*『DELTARUNE』(2018.10.31/PC) -『UNDERTALE』クリア者向けのスピンオフ作品。無料デモとしてリリースが始まり、2019年にはSwitch版とPS4版が配信開始。製品版は2025年に発売され、Switch 2版とPS5版も配信された。
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'''アサシン クリードシリーズ'''(英題: Assassin's Creed)は、ユービーアイソフトより2007年11月13日に北米で発売されたPS3 / Xbox 360用ゲームソフト『アサシン クリード』を1作目とするゲームシリーズ。日本では同年11月29日にXbox 360版が発売(後にPS3版も発売)。続編については下記を参照。
'''アサシン クリードシリーズ'''(英題: Assassin's Creed)は、ユービーアイソフトより2007年11月13日に北米で発売されたPS3 / Xbox 360用ゲームソフト『アサシン クリード』を1作目とするゲームシリーズ。日本では同年11月29日にXbox 360版が発売(後にPS3版も発売)。続編については下記を参照。


様々な時代・地域のアサシンの活躍を描いたアクションゲームシリーズ。現代の人物が遺伝子記憶を読み取る装置「アニムス」を使い、先祖にあたるアサシンの活動を追体験していく。プレイヤーはアサシン教団に属するアサシンを操作し、ターゲット(教団と敵対するテンプル騎士団のメンバーなど)を暗殺していく。アサシンのアクションはパルクールを基にしており、建物の壁をよじ登ったり、建物から建物へ飛び移ったりすることが可能。マップもオープンワールドになっているため、パルクールアクションで自由に駆け回ることができる。なお、本シリーズは開発時に精巧な時代考証が行われており、街並みや建造物などの再現度はかなり高い。
様々な時代・地域のアサシンの活躍を描いたアクションゲームシリーズ。現代の人物が遺伝子記憶を読み取る装置「アニムス」を使い、先祖にあたるアサシンの活動を追体験していく。プレイヤーはアサシン教団に属するアサシンを操作し、ターゲット(教団と敵対するテンプル騎士団のメンバーなど)を暗殺していく。アサシンのアクションはパルクールを基にしており、建物の壁をよじ登ったり、建物から建物へ飛び移ったりすることが可能。マップもオープンワールドになっているため、パルクールアクションで自由に駆け回ることができる。


*{{有無|SP}} [[アルタイル・イブン・ラ・アハド]]が、[[追加コンテンツの一覧 (SP)|DLC]]の{{SP|Miiファイターコスチューム}}になっている。
*{{有無|SP}} [[アルタイル・イブン・ラ・アハド]]が、[[追加コンテンツの一覧 (SP)|DLC]]の{{SP|Miiファイターコスチューム}}になっている。
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**『カルドセプト エキスパンション』(1999.5.1/PS) - バージョンアップ版。2000年には大会限定の要素を加えた『エキスパンション・プラス』が発売。
**『カルドセプト エキスパンション』(1999.5.1/PS) - バージョンアップ版。2000年には大会限定の要素を加えた『エキスパンション・プラス』が発売。
**『カルドセプトDS』(2008.10.16/DS) -『カルドセプト エキスパンション』の移植。
**『カルドセプトDS』(2008.10.16/DS) -『カルドセプト エキスパンション』の移植。
**『カルドセプト ザ ファースト』(2026.7.30/Switch)
*『カルドセプト セカンド』(2001.7.12/DC)
*『カルドセプト セカンド』(2001.7.12/DC)
**『カルドセプト セカンド エキスパンション』(2002.9.26/PS2) - バージョンアップ版。
**『カルドセプト セカンド エキスパンション』(2002.9.26/PS2) - バージョンアップ版。
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*『カルドセプト』(2012.6.28/3DS) - 任天堂との共同開発。販売も任天堂が担当している。
*『カルドセプト』(2012.6.28/3DS) - 任天堂との共同開発。販売も任天堂が担当している。
*『カルドセプト リボルト』(2016.7.7/3DS) - 引き続き任天堂が販売を担当。
*『カルドセプト リボルト』(2016.7.7/3DS) - 引き続き任天堂が販売を担当。
*『カルドセプト ビギンズ』(2026.7.16/Switch・Switch 2)<!--(../PC)-->
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== 実況パワフルプロ野球シリーズ ==
== シムシティシリーズ ==
{{infobox ゲームシリーズ
{{infobox ゲームシリーズ
|タイトル=実況パワフルプロ野球シリーズ
|タイトル=シムシティシリーズ
<!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]-->
<!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]-->
|ジャンル=スポーツゲーム<br />育成ゲーム
|ジャンル=都市経営シミュレーションゲーム
|開発元=コナミ
|開発元=マクシス<br />任天堂(SFC版シムシティー)<br/>ハル研究所(SFC版2000など) 他
|発売元=コナミ
|発売元=イマジニア<br/>任天堂(SFC版シムシティー)<br/>エレクトロニック・アーツ(クリエイター) 他
|Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%9F%E6%B3%81%E3%83%91%E3%83%AF%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%97%E3%83%AD%E9%87%8E%E7%90%83 実況パワフルプロ野球]
|Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A0%E3%82%B7%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA シムシティシリーズ]
|出典DX=1
|出典X=1
|出典for=1
|出典SP=1
|出典SP=1
}}
}}
'''実況パワフルプロ野球シリーズ'''(英題: POWER PROS)は、コナミより1994年3月11日に発売されたスーパーファミコン用ゲームソフト『実況パワフルプロ野球'94』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。
'''シムシティシリーズ'''(原題: SimCity)は、マクシス社が開発、イマジニアより1989年に発売されたPC(Macintosh)用ゲームソフト『シムシティ』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。なお、スマブラシリーズに要素が収録されているのは任天堂より発売されたスーパーファミコン版『シムシティー』のみ(タイトル表記のみも含めた場合、『シムシティー64』が『スマブラDX』の[[ドクターライト#フィギュア|ドクターライトのフィギュア]]の出典作として記載されている)。


略称は「'''パワプロ'''」。プロ野球の最新シーズンに対応したメインシリーズを中心に数多くのタイトルが発売されており、第1作発売当時では革新的だったアナウンサーによる試合実況など音声による臨場感やリアリティを追求した操作性・システム、二頭身のデフォルメで表現されたキャラクターが特徴。試合をプレイする以外にも、アドベンチャーゲーム形式でオリジナルの選手を育成する「サクセス」など独自のモードも搭載している。
プレイヤーが市長となって街を発展させる都市経営シュミレーションゲーム。市長の人気度を表す「支持率」や地震、台風、怪獣やUFOの襲来といった「災害」システムなどが特徴的。スーパーファミコン版『シムシティー』はシリーズ1作目を大幅にアレンジしており、季節の変化による画面の風景切り替えや条件を満たすと貰える「プレゼント」といった要素が追加されている。ちなみに同作は任天堂から発売されたこともあり、街に襲来する怪獣が[[クッパ]]に変更されている。
 
*{{有無|SP}} パワプロくん & 早川あおい & 猪狩守が[[スピリット]]として登場している。


*{{有無|DX}}{{有無|X}}{{有無|for}}{{有無|SP}} SFC・N64版『シムシティー』でプレイヤーの補佐などをする[[ドクターライト]]が、『スマブラDX』では観賞用[[フィギュア]]、『スマブラX』からは[[アシストフィギュア]]として登場している。『スマブラSP』では[[スピリット]]にもなっている。
===== 主要作品一覧 =====
===== 主要作品一覧 =====
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[[スピリッツボード]]イベント「[[スピリッツボードのイベント一覧#野球と、機兵と、神々と。|野球と、機兵と、神々と。]]」が開催された2024年1月までに任天堂ハードで発売されたメインシリーズ作品のみを記載。その他の作品についてはWikipediaの記事等を参照。
シリーズ1作目と任天堂ハードで発売されたシリーズ作品のみを記載。その他のシリーズ作品についてはWikipediaの記事等を参照。
*『実況パワフルプロ野球'94』(1994.3.11/SFC)
*『シムシティ』(1989/PC)
*『実況パワフルプロ野球2』(1995.2.24/SFC)
**『シムシティー』(1991.4.26/SFC)【VC<ref name="VC1"/>】- 移植作。シリーズで唯一、任天堂が開発・販売を担当した作品。1997年にはニンテンドウパワー書き換え版が発売。
*『実況パワフルプロ野球3』(1996.2.29/SFC)
*『シムシティ2000』(1995.5.26/SFC) - ハル研究所が開発を担当。1994年に発売されたPC版の移植作で、変更点が他機種版より多い。
**『実況パワフルプロ野球'96開幕版』(1996.7.19/SFC)
*『シムシティー64』(1998.1.30/64DD) - ハル研究所が開発を担当。『2000』をベースにしている。
**『実況パワフルプロ野球3 '97春』(1997.3.20/SFC)
*『シムシティDS』(2007.2.22/DS) - 1999年に発売された『シムシティ3000』(PC)をベースにしている。
*『実況パワフルプロ野球ベーシック版'98』(1998.3.19/SFC)
*『シムシティDS2』(2008.3.19/DS) -『3000』をベースにしている。
*『実況パワフルプロ野球4』(1997.3.14/N64)
*『シムシティ クリエイター』(2008.9.25/Wii) - ハドソンが開発を担当。『3000』をベースにしている。
*『実況パワフルプロ野球5』(1998.3.26/N64)
</div>
*『実況パワフルプロ野球6』(1999.3.25/N64)
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*『実況パワフルプロ野球2000』(2000.4.29/N64)
 
**『実況パワフルプロ野球Basic版2001』(2001.3.29/N64)
== しゃべる!DSお料理ナビシリーズ ==
*『実況パワフルプロ野球9』(2002.7.18/PS2・GC)
{{infobox ゲームシリーズ
**『実況パワフルプロ野球9決定版』(2002.12.19/PS2・GC)
|タイトル=しゃべる!DSお料理ナビシリーズ
*『実況パワフルプロ野球10』(2003.7.17/PS2・GC)
**『実況パワフルプロ野球10超決定版 2003メモリアル』(2003.12.18/PS2・GC)
*『実況パワフルプロ野球11』(2004.7.15/PS2・GC)
**『実況パワフルプロ野球11超決定版』(2004.12.16/PS2・GC)
*『実況パワフルプロ野球12』(2005.7.14/PS2・GC)
**『実況パワフルプロ野球12決定版』(2005.12.15/PS2・GC)
*『実況パワフルプロ野球Wii』(2007.7.19/Wii) - ゲーム内容は同日発売の『実況パワフルプロ野球14』(PS2)とほぼ同等。
**『実況パワフルプロ野球Wii決定版』(2007.12.20/Wii) - ゲーム内容は同日発売の『実況パワフルプロ野球14決定版』(PS2)とほぼ同等。
*『実況パワフルプロ野球15』(2008.7.24/PS2・Wii)
*『実況パワフルプロ野球NEXT』(2009.3.19/Wii)
*『実況パワフルプロ野球』(2019.6.27/Switch)
*『eBASEBALLパワフルプロ野球2020』(2020.7.9/Switch・PS4)
*『eBASEBALLパワフルプロ野球2022』(2022.4.21/Switch・PS4)
*『WBSC eBASEBALLパワフルプロ野球』(2023.2.9/Switch・PS4)
</div>
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== シムシティシリーズ ==
{{infobox ゲームシリーズ
|タイトル=シムシティシリーズ
<!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]-->
<!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]-->
|ジャンル=都市経営シミュレーションゲーム
|ジャンル=実践クッキングナビゲーション
|開発元=マクシス<br />任天堂(SFC版シムシティー)<br/>ハル研究所(SFC版2000など) 他
|開発元=インディーズゼロ
|発売元=イマジニア<br/>任天堂(SFC版シムシティー)<br/>エレクトロニック・アーツ(クリエイター) 他
|発売元=任天堂<br />コーエー(しゃべる!DSお料理ナビ まるごと帝国ホテル)
|Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A0%E3%82%B7%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA シムシティシリーズ]
|Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%97%E3%82%83%E3%81%B9%E3%82%8B!DS%E3%81%8A%E6%96%99%E7%90%86%E3%83%8A%E3%83%93 しゃべる!DSお料理ナビ]
|出典DX=1
|出典X=1
|出典X=1
|出典for=1
|出典SP=1
|出典SP=1
}}
}}
'''シムシティシリーズ'''(原題: SimCity)は、マクシス社が開発、イマジニアより1989年に発売されたPC(Macintosh)用ゲームソフト『シムシティ』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。なお、スマブラシリーズに要素が収録されているのは任天堂より発売されたスーパーファミコン版『シムシティー』のみ(タイトル表記のみも含めた場合、『シムシティー64』が『スマブラDX』の[[ドクターライト#フィギュア|ドクターライトのフィギュア]]の出典作として記載されている)。
'''しゃべる!DSお料理ナビシリーズ'''は、任天堂より2006年7月20日に発売されたニンテンドーDS用ゲームソフト『しゃべる!DSお料理ナビ』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。


プレイヤーが市長となって街を発展させる都市経営シュミレーションゲーム。市長の人気度を表す「支持率」や地震、台風、怪獣やUFOの襲来といった「災害」システムなどが特徴的。スーパーファミコン版『シムシティー』はシリーズ1作目を大幅にアレンジしており、季節の変化による画面の風景切り替えや条件を満たすと貰える「プレゼント」といった要素が追加されている。ちなみに同作は任天堂から発売されたこともあり、街に襲来する怪獣が[[クッパ]]に変更されている。
和・洋・中を中心とした様々なジャンルの料理の作り方をガイドしてくれる料理ナビゲーションソフト。収録レシピはシリーズ1作目の時点で200種類以上。シリーズ3作目『世界のごはん』では世界26ヶ国300種類以上のレシピが収録されている。音声ガイドや写真を用いたナビゲーションをしてくれるため、料理初心者でも安心して料理を作ることができる。マイク機能を利用した操作も特徴的で、「オッケー」と言ったら次のページへ進む、「もう一回」と言ったら再度ガイドを行うなどといった声による操作ができる。料理監修は辻学園・辻クッキングが担当している。


*{{有無|DX}}{{有無|X}}{{有無|for}}{{有無|SP}} SFC・N64版『シムシティー』でプレイヤーの補佐などをする[[ドクターライト]]が、『スマブラDX』では観賞用[[フィギュア]]、『スマブラX』からは[[アシストフィギュア]]として登場している。『スマブラSP』では[[スピリット]]にもなっている。
*{{有無|X}}{{有無|SP}} 『しゃべる!DSお料理ナビ』のタイトル画面BGMのアレンジが収録されている。
===== 主要作品一覧 =====
*{{有無|X}}{{有無|SP}} ピエールが"シェフ"名義で『スマブラX』では[[シール]]、『スマブラSP』では[[スピリット]]として登場している。
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===== 作品一覧 =====
シリーズ1作目と任天堂ハードで発売されたシリーズ作品のみを記載。その他のシリーズ作品についてはWikipediaの記事等を参照。
*『シムシティ』(1989/PC)
**『シムシティー』(1991.4.26/SFC)【VC<ref name="VC1"/>】 - 移植作。シリーズで唯一、任天堂が開発・販売を担当した作品。1997年にはニンテンドウパワー書き換え版が発売。
*『シムシティ2000』(1995.5.26/SFC) - ハル研究所が開発を担当。1994年に発売されたPC版の移植作で、変更点が他機種版より多い。
*『シムシティー64』(1998.1.30/64DD) - ハル研究所が開発を担当。『2000』をベースにしている。
*『シムシティDS』(2007.2.22/DS) - 1999年に発売された『シムシティ3000』(PC)をベースにしている。
*『シムシティDS2』(2008.3.19/DS) -『3000』をベースにしている。
*『シムシティ クリエイター』(2008.9.25/Wii) - ハドソンが開発を担当。『3000』をベースにしている。
</div>
{{-}}
 
== しゃべる!DSお料理ナビシリーズ ==
{{infobox ゲームシリーズ
|タイトル=しゃべる!DSお料理ナビシリーズ
<!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]-->
|ジャンル=実践クッキングナビゲーション
|開発元=インディーズゼロ
|発売元=任天堂<br />コーエー(しゃべる!DSお料理ナビ まるごと帝国ホテル)
|Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%97%E3%82%83%E3%81%B9%E3%82%8B!DS%E3%81%8A%E6%96%99%E7%90%86%E3%83%8A%E3%83%93 しゃべる!DSお料理ナビ]
|出典X=1
|出典SP=1
}}
'''しゃべる!DSお料理ナビシリーズ'''は、任天堂より2006年7月20日に発売されたニンテンドーDS用ゲームソフト『しゃべる!DSお料理ナビ』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。
 
和・洋・中を中心とした様々なジャンルの料理の作り方をガイドしてくれる料理ナビゲーションソフト。収録レシピはシリーズ1作目の時点で200種類以上。シリーズ3作目『世界のごはん』では世界26ヶ国300種類以上のレシピが収録されている。音声ガイドや写真を用いたナビゲーションをしてくれるため、料理初心者でも安心して料理を作ることができる。マイク機能を利用した操作も特徴的で、「オッケー」と言ったら次のページへ進む、「もう一回」と言ったら再度ガイドを行うなどといった声による操作ができる。料理監修は辻学園・辻クッキングが担当している。
 
*{{有無|X}}{{有無|SP}} 『しゃべる!DSお料理ナビ』のタイトル画面BGMのアレンジが収録されている。
*{{有無|X}}{{有無|SP}} ピエールが"シェフ"名義で『スマブラX』では[[シール]]、『スマブラSP』では[[スピリット]]として登場している。
===== 作品一覧 =====
*『しゃべる!DSお料理ナビ』(2006.7.20/DS)
*『しゃべる!DSお料理ナビ』(2006.7.20/DS)
*『しゃべる!DSお料理ナビ まるごと帝国ホテル』(2007.6.21/DS) - コーエーが販売を担当。
*『しゃべる!DSお料理ナビ まるごと帝国ホテル』(2007.6.21/DS) - コーエーが販売を担当。
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===== 作品一覧 =====
===== 作品一覧 =====
*『すってはっくん』(1997.11.2/SFCサテラビュー):サテラビューを接続したスーパーファミコン向けのデータ放送「スーパーファミコン」が1997年度に実施した毎月イベント用ゲームを提供する企画「マンスリーイベント」において、11月分のイベント用ゲームとして配信された。
*『すってはっくん』(1997.11.2/SFCサテラビュー):サテラビューを接続したスーパーファミコン向けのデータ放送「スーパーファミコン」が1997年度に実施した毎月イベント用ゲームを提供する企画「マンスリーイベント」において、11月分のイベント用ゲームとして配信された。
**ニンテンドウパワー書き換え版 (1998.8.1/SFC)【VC<ref name="VC2"/>】 - 問題数の増加やグラフィックの追加などボリュームが増加。
**ニンテンドウパワー書き換え版 (1998.8.1/SFC)【VC<ref name="VC2"/> / NSO<ref name="NSO1"/>】- 問題数の増加やグラフィックの追加などボリュームが増加。
**ロムカセット版 (1999.6.25/SFC)
**ロムカセット版 (1999.6.25/SFC)
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'''メインシリーズ(ナンバリングタイトル)'''
'''メインシリーズ(ナンバリングタイトル)'''
*『聖剣伝説 ~ファイナルファンタジー外伝~』(1991.6.28/GB) - 2016年に3Dリメイク版がPSVita、iOS、Androidで発売。
*『聖剣伝説 ~ファイナルファンタジー外伝~』(1991.6.28/GB) - 2016年に3Dリメイク版がPSVita・iOS・Androidで発売。
**『新約 聖剣伝説』(2003.8.29/GBA) - 内容を大幅に変更したリメイク版。海外では任天堂が販売を担当。
**『新約 聖剣伝説』(2003.8.29/GBA) - 内容を大幅に変更したリメイク版。海外では任天堂が販売を担当。
*『聖剣伝説2』(1993.8.6/SFC)【VC<ref name="VC2"/>】
*『聖剣伝説2』(1993.8.6/SFC)【VC<ref name="VC2"/>】
**『聖剣伝説2 SECRET of MANA』(2018.2.15/PS4・PSVita・PC) - フルリメイク版。
**『聖剣伝説2 SECRET of MANA』(2018.2.15/PS4・PSVita・PC) - フルリメイク版。
*『聖剣伝説3』(1995.9.30/SFC)
*『聖剣伝説3』(1995.9.30/SFC)
**『聖剣伝説3 TRIALS of MANA』(2020.4.24/PS4・Switch・PC) - フルリメイク版。
**『聖剣伝説3 TRIALS of MANA』(2020.4.24/PS4・Switch・PC) - フルリメイク版。2021年にはiOS・Android版、2024年にはXbox Series X/S・PC版も発売。
*『聖剣伝説4』(2006.12.21/PS2)
*『聖剣伝説4』(2006.12.21/PS2)
'''その他'''
'''その他'''
2,001行目: 1,954行目:
**『FATAL FRAME II CRIMSON BUTTERFLY DIRECTOR'S CUT』(2004.11.11/Xbox) - リメイク版。
**『FATAL FRAME II CRIMSON BUTTERFLY DIRECTOR'S CUT』(2004.11.11/Xbox) - リメイク版。
**『零 ~眞紅の蝶~』(2012.6.28/Wii) - 2回目のリメイク版。2016年にはWii Uでダウンロード版が配信。
**『零 ~眞紅の蝶~』(2012.6.28/Wii) - 2回目のリメイク版。2016年にはWii Uでダウンロード版が配信。
**『零 ~紅い蝶~ REMAKE』(2026.3.12/Switch 2・PS5・Xbox Series X/S・PC)
*『零 ~刺青ノ聲~』(2005.7.28/PS2)
*『零 ~刺青ノ聲~』(2005.7.28/PS2)
*『零 ~月蝕の仮面~』(2008.7.31/Wii)
*『零 ~月蝕の仮面~』(2008.7.31/Wii)
2,198行目: 2,152行目:
===== 作品一覧 =====
===== 作品一覧 =====
<div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる">
<div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる">
*『ちびロボ!』(2005.6.23/GC) - 2009年にはWiiであそぶセレクションとしてWiiで発売。
*『ちびロボ!』(2005.6.23/GC)【NSO<ref name="NSO2_SW2"/>】- 2009年にはWiiであそぶセレクションとしてWiiで発売。
*『咲かせて!ちびロボ!』(2007.6.2/DS)
*『咲かせて!ちびロボ!』(2007.6.2/DS)
*『おかえり!ちびロボ! ハッピーリッチー大そうじ!』(2009.7.23/DS)
*『おかえり!ちびロボ! ハッピーリッチー大そうじ!』(2009.7.23/DS)
2,313行目: 2,267行目:
*『テトリス』(1988.12.22/FC) - 任天堂ハードで初めて発売されたテトリス。開発・発売はBPS。
*『テトリス』(1988.12.22/FC) - 任天堂ハードで初めて発売されたテトリス。開発・発売はBPS。
*『テトリス』(1988.12/AC) - セガが開発を担当。日本での流行の火付け役となった作品で、通称「セガテトリス」。
*『テトリス』(1988.12/AC) - セガが開発を担当。日本での流行の火付け役となった作品で、通称「セガテトリス」。
*『テトリス』(1989.6.14/GB)【VC<ref name="VC5"/> / NSO<ref name="NSO1"/>】】 - 任天堂が初めて開発・販売を担当したテトリス。ゲームボーイ用ゲームソフトの中で最も売上が高い(約424万本)。2000年にはニンテンドウパワー書き換え版が発売。
*『テトリス』(1989.6.14/GB)【VC<ref name="VC5"/> / NSO<ref name="NSO1"/>- 任天堂が初めて開発・販売を担当したテトリス。ゲームボーイ用ゲームソフトの中で最も売上が高い(約424万本)。2000年にはニンテンドウパワー書き換え版が発売。
*『テトリスフラッシュ』(1993.9.21/FC)(1994.6.14/GB)(1994.7.8/SFC)
*『テトリスフラッシュ』(1993.9.21/FC)(1994.6.14/GB)(1994.7.8/SFC)
*『テトリスDX』(1998.10.21/GB・GBC) - 2000年にはニンテンドウパワー書き換え版が発売。
*『テトリスDX』(1998.10.21/GB・GBC)【NSO<ref name="NSO1"/>】- 2000年にはニンテンドウパワー書き換え版が発売。
*『テトリスワールド』(2002.4.26/GBA) - 世界で初めて「TETRIS ガイドライン」に対応した作品。
*『テトリスワールド』(2002.4.26/GBA) - 世界で初めて「TETRIS ガイドライン」に対応した作品。
*『テトリスDS』(2006.4.27/DS) - マリオ、リンクなどの任天堂のキャラクターが多数登場。
*『テトリスDS』(2006.4.27/DS) - マリオ、リンクなどの任天堂のキャラクターが多数登場。
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|出典SP=1
|出典SP=1
}}
}}
'''テレロボクサー'''(英題: Teleroboxer)は、任天堂より1995年7月21日に発売されたバーチャルボーイ用ゲームソフト。バーチャルボーイのローンチタイトル。
'''テレロボクサー'''(英題: Teleroboxer)は、任天堂より1995年7月21日に発売されたバーチャルボーイ用ゲームソフト。バーチャルボーイのローンチタイトル。<!--Switchで有料オンラインサービス『Nintendo Switch Online + 追加パック』加入者限定ソフトの収録タイトルとして配信された。-->


*{{有無|SP}} 主人公のハリーが[[スピリット]]として登場している。
*{{有無|SP}} 主人公のハリーが[[スピリット]]として登場している。
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|開発元=セガ
|開発元=セガ
|発売元=セガ
|発売元=セガ
|公式サイト=[https://virtua-fighter.com/jp バーチャファイターオフィシャルウェブポータル]
|Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA バーチャファイターシリーズ]
|Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA バーチャファイターシリーズ]
|出典for=1
|出典for=1
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**『バーチャファイターリミックス』(1995.6/AC)(1995.6.16/SS) - リメイク版。セガサターン版は同梱版が先行発売され、後に単品版が発売された。
**『バーチャファイターリミックス』(1995.6/AC)(1995.6.16/SS) - リメイク版。セガサターン版は同梱版が先行発売され、後に単品版が発売された。
*『バーチャファイター2』(1994.11/AC)(1995.12.1/SS)
*『バーチャファイター2』(1994.11/AC)(1995.12.1/SS)
**ジェネシス(メガドライブ)版 (1997.3.4☆/MD)【VC<ref name="VC1"/>】 - 海外のみで発売された移植版。
**ジェネシス(メガドライブ)版 (1997.3.4☆/MD)【VC<ref name="VC1"/>】- 海外のみで発売された移植版。
**『バーチャファイターキッズ』(1996.4/AC)(1996.7.26/SS) -『2』を子供向けにデフォルメしたバージョン。
**『バーチャファイターキッズ』(1996.4/AC)(1996.7.26/SS) -『2』を子供向けにデフォルメしたバージョン。
*『バーチャファイター3』(1996.9/AC)
*『バーチャファイター3』(1996.9/AC)
**『バーチャファイター3tb』(1997.9/AC)(1998.11.27/DC) - シリーズの中では珍しい団体戦を行うシステムが特徴。
**『バーチャファイター3tb』(1997.9/AC)(1998.11.27/DC) - シリーズの中では珍しい団体戦を行うシステムが特徴。
***『Virtua Fighter 3tb Online』(2023.11.28/AC) - オンライン対戦に対応したバージョン。
*『バーチャファイター4』(2001.8/AC)(2002.1.31/PS2)
*『バーチャファイター4』(2001.8/AC)(2002.1.31/PS2)
**『バーチャファイター4 エボリューション』(2002.8/AC)(2003.3.13/PS2) - キャラや新技が追加されたバージョン。
**『バーチャファイター4 エボリューション』(2002.8/AC)(2003.3.13/PS2) - キャラや新技が追加されたバージョン。
2,641行目: 2,597行目:
**『バーチャファイター5R』(2008.7.24/AC) - キャラが追加されたバージョン。
**『バーチャファイター5R』(2008.7.24/AC) - キャラが追加されたバージョン。
**『バーチャファイター5 ファイナルショーダウン』(2010.7.29/AC)(2012.6.6/PS3・Xbox 360) - さらなる新要素が追加されたバージョン。
**『バーチャファイター5 ファイナルショーダウン』(2010.7.29/AC)(2012.6.6/PS3・Xbox 360) - さらなる新要素が追加されたバージョン。
**『バーチャファイター eスポーツ』(2021.6.1/PS4)(2021.6.2/AC) - リメイクバージョン。
**『Virtua Fighter esports』(2021.6.1/PS4)(2021.6.2/AC) - 『5 ファイナルショーダウン』からグラフィックなどを強化したリメイクバージョン。
**『Virtua Fighter 5 R.E.V.O.』(2025.1.28/PC)
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}}
}}
'''バイオハザードシリーズ'''(英題: Resident Evil)は、カプコンより1996年3月22日に発売されたPlayStation用ゲームソフト『バイオハザード』を1作目とするゲームシリーズ。続編や移植版については下記を参照。
'''バイオハザードシリーズ'''(英題: Resident Evil)は、カプコンより1996年3月22日に発売されたPlayStation用ゲームソフト『バイオハザード』を1作目とするゲームシリーズ。続編や移植版については下記を参照。
ウィルス兵器によって蔓延したゾンビや異形のクリーチャーがもたらす生物災害(バイオハザード)に巻き込まれた人々のサバイバル劇を描く。3Dグラフィックを用いホラーゲームの隆盛を築いたシリーズであり、残虐な表現を主とする恐怖演出が特色。ゲーム内容は限られたアイテムを頼りに探索や戦闘を行うアクションアドベンチャーを原点としており、アクション重視のサードパーソン・シューティングなどに発展した作品も存在する。


*{{有無|SP}} 次のキャラクターが[[スピリット]]として登場している。<br />ウェスカー、クリス、レオン(バイオハザード)、ジル
*{{有無|SP}} 次のキャラクターが[[スピリット]]として登場している。<br />ウェスカー、クリス、レオン(バイオハザード)、ジル
===== 主要作品一覧 =====
===== 主要作品一覧 =====
<div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる">
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*'''メインシリーズ'''
*'''メインシリーズ'''
**『バイオハザード』(1996.3.22/PS)
**『バイオハザード』(1996.3.22/PS)
***『バイオハザード Deadly Silence』(2006.1.19/DS) - 移植版。
***『biohazard』(2002.3.22/GC) - リメイク版。2008年にはWii版が発売。
***『biohazard』(2002.3.22/GC) - リメイク版。2008年にはWii版が発売。
***『バイオハザード HDリマスター』(2014.11.27/PS3・Xbox 360) -『biohazard』を元にしたHDリマスター版。2019年にはSwitch版が発売。
****『バイオハザード HDリマスター』(2014.11.27/PS3・Xbox 360) - リメイク版のHDリマスター移植作。2019年にはSwitch版が発売。
***『バイオハザード Deadly Silence』(2006.1.19/DS) - オリジナル版をベースにした移植作。
**『バイオハザード2』(1998.1.29/PS) - 2000年にはN64版、2003年にGC版が発売。
**『バイオハザード2』(1998.1.29/PS) - 2000年にはN64版、2003年にGC版が発売。
***『バイオハザード RE:2』(2019.1.25/PS4・Xbox One・PC) - リメイク版。
***『バイオハザード RE:2』(2019.1.25/PS4・Xbox One・PC) - リメイク版。2022年にはクラウドゲームとしてSwitch版も発売。
**『バイオハザード3 LAST ESCAPE』(1999.9.22/PS) - 2003年にGC版が発売。
**『バイオハザード3 LAST ESCAPE』(1999.9.22/PS) - 2003年にGC版が発売。
***『バイオハザード RE:3』(2020.4.3/PS4・Xbox One・PC) - リメイク版。
***『バイオハザード RE:3』(2020.4.3/PS4・Xbox One・PC) - リメイク版。2022年にはクラウドゲームとしてSwitch版も発売。
**『バイオハザード CODE:Veronica』(2000.2.3/DC)
**『バイオハザード CODE:Veronica』(2000.2.3/DC)
***『バイオハザード CODE:Veronica 完全版』(2001.3.22/DC・PS2) - 2003年にGC版が発売。
***『バイオハザード CODE:Veronica 完全版』(2001.3.22/DC・PS2) - 2003年にはGC版が発売。
**『バイオハザード0』(2002.11.21/GC) - 2008年にはWii版が発売。
**『バイオハザード0』(2002.11.21/GC) - 2008年にはWii版が発売。
***『バイオハザード0 HDリマスター』(2016.1.21/PS3・PS4・Xbox 360・Xbox One・PC) - HDリマスター版。2019年にはSwitch版が発売。
***『バイオハザード0 HDリマスター』(2016.1.21/PS3・PS4・Xbox 360・Xbox One・PC) - HDリマスター版。2019年にはSwitch版が発売。
**『バイオハザード4』(2005.1.27/GC) - 2019年にSwitch版が発売。
**『バイオハザード4』(2005.1.27/GC) - 2019年にSwitch版が発売。
***『バイオハザード4 Wii edition』(2007.5.31/Wii) - 移植版。2017年にはWii Uでダウンロード版が配信。
***『バイオハザード4 Wii edition』(2007.5.31/Wii) - 移植版。2017年にはWii Uでダウンロード版が配信。
***『バイオハザード RE:4』(2023.3.24/PS5・PS4・Xbox Series X/S・PC) - リメイク版。
**『バイオハザード5』(2009.3.5/PS3・Xbox 360) - 2019年にはSwitch版が発売。
**『バイオハザード5』(2009.3.5/PS3・Xbox 360) - 2019年にはSwitch版が発売。
**『バイオハザード6』(2012.10.4/PS3・Xbox 360) - 2019年にはSwitch版が発売。
**『バイオハザード6』(2012.10.4/PS3・Xbox 360) - 2019年にはSwitch版が発売。
2,702行目: 2,663行目:
*'''その他'''
*'''その他'''
**『バイオハザード オリジンズコレクション』(2016.1.21/PS4・Xbox One) -『1』と『0』のHDリマスター版をまとめて収録。2019年にはSwitch版も発売。
**『バイオハザード オリジンズコレクション』(2016.1.21/PS4・Xbox One) -『1』と『0』のHDリマスター版をまとめて収録。2019年にはSwitch版も発売。
**『バイオハザード トリプル パック』(2019年10月31日/Switch) -『4』『5』『6』をまとめて収録。
**『バイオハザード トリプル パック』(2019.10.31/Switch) -『4』『5』『6』をまとめて収録。
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===== 備考 =====
===== 備考 =====
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*{{有無|SP}} パッケージに描かれているバレーボール選手が[[スピリット]]として登場している。
*{{有無|SP}} パッケージに描かれているバレーボール選手が[[スピリット]]として登場している。
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== パワフルプロ野球シリーズ ==
{{infobox ゲームシリーズ
|タイトル=パワフルプロ野球シリーズ
<!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]-->
|ジャンル=スポーツゲーム<br />育成ゲーム
|開発元=コナミ
|発売元=コナミ
|Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AF%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%97%E3%83%AD%E9%87%8E%E7%90%83%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA パワフルプロ野球シリーズ]
|出典SP=1
}}
'''パワフルプロ野球シリーズ'''(英題: POWER PROS)は、コナミより1994年3月11日に発売されたスーパーファミコン用ゲームソフト『実況パワフルプロ野球'94』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。
略称は「'''パワプロ'''」。プロ野球の最新シーズンに対応したメインシリーズを中心に数多くのタイトルが発売されており、第1作発売当時では革新的だったアナウンサーによる試合実況など音声による臨場感やリアリティを追求した操作性・システム、二頭身のデフォルメで表現されたキャラクターが特徴。試合をプレイする以外にも、アドベンチャーゲーム形式でオリジナルの選手を育成する「サクセス」など独自のモードも搭載している。
*{{有無|SP}} パワプロくん & 早川あおい & 猪狩守が[[スピリット]]として登場している。
===== 主要作品一覧 =====
<div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる">
[[スピリッツボード]]イベント「[[スピリッツボードのイベント一覧#野球と、機兵と、神々と。|野球と、機兵と、神々と。]]」が開催された2024年1月までに任天堂ハードで発売されたメインシリーズ作品のみを記載。その他の作品についてはWikipediaの記事等を参照。
*『実況パワフルプロ野球'94』(1994.3.11/SFC)
*『実況パワフルプロ野球2』(1995.2.24/SFC)
*『実況パワフルプロ野球3』(1996.2.29/SFC)
**『実況パワフルプロ野球'96開幕版』(1996.7.19/SFC)
**『実況パワフルプロ野球3 '97春』(1997.3.20/SFC)
*『実況パワフルプロ野球ベーシック版'98』(1998.3.19/SFC)
*『実況パワフルプロ野球4』(1997.3.14/N64)
*『実況パワフルプロ野球5』(1998.3.26/N64)
*『実況パワフルプロ野球6』(1999.3.25/N64)
*『実況パワフルプロ野球2000』(2000.4.29/N64)
**『実況パワフルプロ野球Basic版2001』(2001.3.29/N64)
*『実況パワフルプロ野球9』(2002.7.18/PS2・GC)
**『実況パワフルプロ野球9決定版』(2002.12.19/PS2・GC)
*『実況パワフルプロ野球10』(2003.7.17/PS2・GC)
**『実況パワフルプロ野球10超決定版 2003メモリアル』(2003.12.18/PS2・GC)
*『実況パワフルプロ野球11』(2004.7.15/PS2・GC)
**『実況パワフルプロ野球11超決定版』(2004.12.16/PS2・GC)
*『実況パワフルプロ野球12』(2005.7.14/PS2・GC)
**『実況パワフルプロ野球12決定版』(2005.12.15/PS2・GC)
*『実況パワフルプロ野球Wii』(2007.7.19/Wii) - ゲーム内容は同日発売の『実況パワフルプロ野球14』(PS2)とほぼ同等。
**『実況パワフルプロ野球Wii決定版』(2007.12.20/Wii) - ゲーム内容は同日発売の『実況パワフルプロ野球14決定版』(PS2)とほぼ同等。
*『実況パワフルプロ野球15』(2008.7.24/PS2・Wii)
*『実況パワフルプロ野球NEXT』(2009.3.19/Wii)
*『実況パワフルプロ野球』(2019.6.27/Switch)
*『eBASEBALLパワフルプロ野球2020』(2020.7.9/Switch・PS4)
*『eBASEBALLパワフルプロ野球2022』(2022.4.21/Switch・PS4)
*『WBSC eBASEBALLパワフルプロ野球』(2023.2.9/Switch・PS4)
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**Switch版 (2021.5.14/Switch) - 会話がフルボイスとなったリメイク版。
**Switch版 (2021.5.14/Switch) - 会話がフルボイスとなったリメイク版。
*『BS探偵倶楽部 雪に消えた過去』(前編:1997.2.9/SFCサテラビュー,中編:1997.2.16/SFCサテラビュー,後編:1997.2.23/SFCサテラビュー)
*『BS探偵倶楽部 雪に消えた過去』(前編:1997.2.9/SFCサテラビュー,中編:1997.2.16/SFCサテラビュー,後編:1997.2.23/SFCサテラビュー)
*『ファミコン探偵倶楽部 笑み男』(2024.8.29/Switch)
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}}
}}
'''ボンバーマンシリーズ'''(英題: Bomberman)は、ハドソンより1985年12月20日に発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト『ボンバーマン』を1作目とするゲームシリーズ。続編や移植版については下記を参照。なお、2012年にハドソンがコナミに吸収合併されてからは、コナミからシリーズが発売されている。
'''ボンバーマンシリーズ'''(英題: Bomberman)は、ハドソンより1985年12月20日に発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト『ボンバーマン』を1作目とするゲームシリーズ。続編や移植版については下記を参照。なお、2012年にハドソンがコナミに吸収合併されてからは、コナミからシリーズが発売されている。
俯瞰視点で迷路状のステージを移動しながら十字に爆発する爆弾を設置、爆風で敵を倒すことが目標のアクションゲーム。ただし、敵との接触はもちろん、自分が仕掛けた爆弾の爆風に巻き込まれるとミスになってしまう。1990年発売のPCエンジン版からは多人数プレイにも対応しており、サバイバル形式のパーティゲームとしても楽しめる。
家庭用ゲーム市場に参入したハドソンが最初に世に出したゲームであり、多数のシリーズ作を発売。1990年代には同社主催のゲーム大会や漫画・アニメ・ホビーといったメディアミックスも展開され、ヒットメーカーだったハドソンの顔として知られる。ハドソンの経営悪化により2008年発売のWii版を最後に新作ゲームは途絶えていたが、2017年にコナミよりSwitchのローンチタイトルとして『スーパーボンバーマン R』が発売。キャラクターデザインや世界観は一新されたものの、ゲームシステムや対戦ゲームの面白さを継承した作品として再始動した。


*{{有無|SP}} 主人公の[[ボンバーマン]]が[[アシストフィギュア]]及び[[スピリット]]として登場している。スピリットとしては、『スーパーボンバーマン R』の白ボンのアートワークが使われている。
*{{有無|SP}} 主人公の[[ボンバーマン]]が[[アシストフィギュア]]及び[[スピリット]]として登場している。スピリットとしては、『スーパーボンバーマン R』の白ボンのアートワークが使われている。
*{{有無|SP}} 主人公の[[ボンバーマン]]が[[追加コンテンツの一覧 (SP)|DLC]]の{{SP|Miiファイターコスチューム}}になっており、Miiのイメージカラーによって体の色が変化する。
*{{有無|SP}} ボンバーマンが[[追加コンテンツの一覧 (SP)|DLC]]の{{SP|Miiファイターコスチューム}}になっており、Miiのイメージカラーによって体の色が変化する。
===== 主要作品一覧 =====
===== 主要作品一覧 =====
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3,153行目: 3,168行目:
*『ボンバーマンジェネレーション』(2002.6.27/GC) - 同年12月にはゲームシステムが近似した、『ボンバーマンジェッターズ』がGCとPS2で発売。なお、ゲームの『ボンバーマンジェッターズ』シリーズは、いずれも2002年~2003年に放送された同名のアニメを原作としている。
*『ボンバーマンジェネレーション』(2002.6.27/GC) - 同年12月にはゲームシステムが近似した、『ボンバーマンジェッターズ』がGCとPS2で発売。なお、ゲームの『ボンバーマンジェッターズ』シリーズは、いずれも2002年~2003年に放送された同名のアニメを原作としている。
*『ボンバーマン』(2008.9.25/Wii) - 発売5日後に同作の「バトルモード」部分を抜粋したWiiウェア『Wi-Fi8人バトル ボンバーマン』が配信。
*『ボンバーマン』(2008.9.25/Wii) - 発売5日後に同作の「バトルモード」部分を抜粋したWiiウェア『Wi-Fi8人バトル ボンバーマン』が配信。
*『スーパーボンバーマン R』(2017.3.3/Switch) - Nintendo Switchのローンチタイトル。コナミより初めて発売されたおよそ7年ぶりのシリーズ作品。本作の世界観・設定などはすべて従来作品と異なる。
*『スーパーボンバーマン R』(2017.3.3/Switch) - Nintendo Switchのローンチタイトル。コナミより初めて発売されたおよそ7年ぶりのシリーズ作品。本作の世界観・設定などはすべて従来作品と異なる。2018年にはPS4・Xbox One・PC版も発売。
*『スーパーボンバーマン R 2』(2023.9.14/Switch・PS5・PS4・Xbox Series X/S・Xbox One・PC)
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3,190行目: 3,206行目:
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シリーズ作品の一部のみを記載。その他のシリーズ作品や外伝作品(『レッドアリーマー』シリーズなど)についてはWikipediaの記事等を参照。
シリーズ作品の一部のみを記載。その他のシリーズ作品や外伝作品(『レッドアリーマー』シリーズなど)についてはWikipediaの記事等を参照。
*『魔界村』(1985.9/AC)【VC<ref name="VC1"/>】 - 『カプコンアーケードスタジアム』(Switch)で購入可能。
*『魔界村』(1985.9/AC)【VC<ref name="VC1"/>】- 『カプコンアーケードスタジアム』(Switch)で購入可能。
**ファミコン版 (1986.6.13/FC)【VC<ref name="VC3"/> / NSO<ref name="NSO1"/>】- 2004年にはファミコンミニシリーズとしてGBAで発売。
**ファミコン版 (1986.6.13/FC)【VC<ref name="VC3"/> / NSO<ref name="NSO1"/>】- 2004年にはファミコンミニシリーズとしてGBAで発売。
*『大魔界村』(1988.12/AC) - 『カプコンアーケードスタジアム』(Switch)で購入可能。
*『大魔界村』(1988.12/AC) - 『カプコンアーケードスタジアム』(Switch)で購入可能。
3,196行目: 3,212行目:
**PCエンジン版 (1990.7.27/PCエンジンスーパーグラフィックス)【VC<ref name="VC1"/>】
**PCエンジン版 (1990.7.27/PCエンジンスーパーグラフィックス)【VC<ref name="VC1"/>】
*『超魔界村』(1991.10.4/SFC)【VC<ref name="VC6"/> / NSO<ref name="NSO1"/>】- 1997年にはニンテンドウパワー書き換え版が発売。
*『超魔界村』(1991.10.4/SFC)【VC<ref name="VC6"/> / NSO<ref name="NSO1"/>】- 1997年にはニンテンドウパワー書き換え版が発売。
**『超魔界村R』(2002.7.19/GBA)【VC<ref name="VC4"/>】 - 移植作。
**『超魔界村R』(2002.7.19/GBA)【VC<ref name="VC4"/>】- 移植作。
*『極魔界村』(2006.8.3/PSP) - 2007年には新モードを追加した『魔界村 改』が発売。
*『極魔界村』(2006.8.3/PSP) - 2007年には新モードを追加した『魔界村 改』が発売。
*『帰ってきた 魔界村』(2021.2.25/Switch) - 任天堂ハードでは約30年ぶりの新作。『魔界村』『大魔界村』をモチーフとしている。
*『帰ってきた 魔界村』(2021.2.25/Switch) - 任天堂ハードでは約30年ぶりの新作。『魔界村』『大魔界村』をモチーフとしている。
3,220行目: 3,236行目:
*{{有無|SP}} 次のキャラクターが[[スピリット]]として登場している。マジカルバケーションの主人公は男の子と女の子のセットになっている。<br />マジカルバケーションの主人公、こんにゃく様、カフェラテ
*{{有無|SP}} 次のキャラクターが[[スピリット]]として登場している。マジカルバケーションの主人公は男の子と女の子のセットになっている。<br />マジカルバケーションの主人公、こんにゃく様、カフェラテ
===== 作品一覧 =====
===== 作品一覧 =====
*『マジカルバケーション』(2001.12.7/GBA)【VC<ref name="VC4"/>】
*『マジカルバケーション』(2001.12.7/GBA)【VC<ref name="VC4"/> / NSO<ref name="NSO2"/>】
*『マジカルバケーション 5つの星がならぶとき』(2006.6.22/DS)
*『マジカルバケーション 5つの星がならぶとき』(2006.6.22/DS)
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3,331行目: 3,347行目:
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任天堂はGB版『役満』以前にも『麻雀』(1983.8.27/FC)、『VS.麻雀』(1984/AC)、『4人打ち麻雀』(1984.11.2/FC)といった作品を発売しているが、このシリーズには含まれない。
任天堂はGB版『役満』以前にも『麻雀』(1983.8.27/FC)、『VS.麻雀』(1984/AC)、『4人打ち麻雀』(1984.11.2/FC)といった作品を発売しているが、このシリーズには含まれない。
*『役満』(1989.4.21/GB)【NSO<ref name="NSO1"/>】 - ゲームボーイのローンチタイトル。2000年にニンテンドウパワー書き換え版が発売。
*『役満』(1989.4.21/GB)【NSO<ref name="NSO1"/>】- ゲームボーイのローンチタイトル。2000年にニンテンドウパワー書き換え版が発売。
*『役満天国 新4人打ちマージャン』(1991.6.28/FC)
*『役満天国 新4人打ちマージャン』(1991.6.28/FC)
*『どこでも対局 役満アドバンス』(2001.10.26/GBA)
*『どこでも対局 役満アドバンス』(2001.10.26/GBA)
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*『みんなのリズム天国』(2011.7.21/Wii) - 2016年にはWii Uでダウンロード版が配信。
*『みんなのリズム天国』(2011.7.21/Wii) - 2016年にはWii Uでダウンロード版が配信。
*『リズム天国 ザ・ベスト+』(2015.6.11/3DS)
*『リズム天国 ザ・ベスト+』(2015.6.11/3DS)
*『リズム天国 ミラクルスターズ』(2026/Switch)
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|開発元=ゲームフリーク
|開発元=ゲームフリーク
|発売元=任天堂
|発売元=任天堂
|公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/3ds/dl/aq7j/ 任天堂公式サイト]<br />[http://www.gamefreak.co.jp/harmoknight/index.html ゲームフリーク特設サイト]
|公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/3ds/dl/aq7j/ 任天堂公式サイト]<br />[https://web.archive.org/web/20230319090052/https://www.gamefreak.co.jp/harmoknight/index.html ゲームフリーク特設サイト]
|Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC_%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%A2%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%88 リズムハンター ハーモナイト]
|出典3DS=1
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|出典SP=1
|出典SP=1
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|data-sort-value="ジッキョウパワフルプロヤキュウシリーズ"| [[#実況パワフルプロ野球シリーズ]]
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||1作目『実況パワフルプロ野球'94』(SFC)の発売日。
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|data-sort-value="シムシティ"| [[#シムシティシリーズ]]
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|data-sort-value="19860721"| 1986/7/21
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|data-sort-value="パンドラノトウ"| [[#パンドラの塔 君のもとへ帰るまで]]
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<ref name="NSO1">Switchで有料オンラインサービス『Nintendo Switch Online』加入者限定ソフトの収録タイトルとして配信された。</ref>
<ref name="NSO1">Switchで有料オンラインサービス『Nintendo Switch Online』加入者限定ソフトの収録タイトルとして配信された。</ref>
<ref name="NSO2">Switchで有料オンラインサービス『Nintendo Switch Online + 追加パック』加入者限定ソフトの収録タイトルとして配信された。</ref>
<ref name="NSO2">Switchで有料オンラインサービス『Nintendo Switch Online + 追加パック』加入者限定ソフトの収録タイトルとして配信された。</ref>
<ref name="NSO2_SW2">Switch 2で有料オンラインサービス『Nintendo Switch Online + 追加パック』加入者限定ソフトの収録タイトルとして配信された。</ref>
</references>
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