「リザードン (SP)」の版間の差分

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*出の早さの割には、威力が高めな優秀な弱攻撃。吹っ飛ばし力も高く、相手が軽量級ならこれで撃墜も可能。
*出の早さの割には、威力が高めな優秀な弱攻撃。吹っ飛ばし力も高く、相手が軽量級ならこれで撃墜も可能。
*見た目のエフェクトよりもリーチが短いため、過信は禁物。
*見た目のエフェクトよりもリーチがかなり短く、2段目ですっぽ抜けてしまうこともあるので過信は禁物。




256行目: 256行目:
*相手が低%の時は、これを続けてお手玉コンボできる。
*相手が低%の時は、これを続けてお手玉コンボできる。
*高%だと[[#前空中攻撃]]に繋げることもできる。位置によっては撃墜することも。
*高%だと[[#前空中攻撃]]に繋げることもできる。位置によっては撃墜することも。
*スマ知識には「翼の部分はダメージを受けない。」とあるが翼の生え際にはしっかり喰らい判定は存在している。
*スマ知識には「翼の部分はダメージを受けない。」とあるが翼の付け根にはしっかり喰らい判定は存在している。相手の暴れに対しては相打ちになる可能性も高いので注意。


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305行目: 305行目:
*距離がかなり近ければ地上の相手にも当たる。
*距離がかなり近ければ地上の相手にも当たる。
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*発生、範囲、判定、ダメージ、ふっとばし力どれも優秀。しかも[[ガードキャンセル]]の選択肢やリザードンの速い走行を活かして滑りながらに繰り出せるとても頼もしいワザ。
*発生、範囲、判定、ダメージどれも優秀。しかも[[ガードキャンセル]]の選択肢やリザードンの速い走行を活かして滑りながらに繰り出せるとても頼もしいワザ。
*1段目は後方にまでも攻撃判定が及ぶのでめくりにも対応している。しかし高い位置に打点があるため、相手の姿勢によっては当たらないことも多い。使う場合は見極めが必要。
*1段目は後方にまでも攻撃判定が及ぶのでめくりにも対応している。しかし高い位置に打点があるため、相手の姿勢によっては当たらないことも多い。使う場合は見極めが必要。


343行目: 343行目:
*全体Fはかなり短く、リザードンの多段ジャンプと相まって復帰阻止の場面で本領を発揮する。相手の復帰ルート先に置いて潰すように当てると有効。
*全体Fはかなり短く、リザードンの多段ジャンプと相まって復帰阻止の場面で本領を発揮する。相手の復帰ルート先に置いて潰すように当てると有効。
*下方向への攻撃判定発生が遅く判定も薄いので、空中で対地に使おうとすると攻撃判定が出る前に着地してしまい隙だらけになることがあるので注意したい。
*下方向への攻撃判定発生が遅く判定も薄いので、空中で対地に使おうとすると攻撃判定が出る前に着地してしまい隙だらけになることがあるので注意したい。
**特に終わり際は先端の炎判定が消滅している。直接当てにいくとガードされて相手と密着してしまうリスクが高いため多用は禁物。
**特に終わり際は先端の炎判定がかなり薄い。直接当てにいくとガードされて相手と密着してしまうリスクが高いため多用は禁物。


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484行目: 484行目:
*{{SP|ネス}}の後投げに匹敵するふっとばし力を持つ、最強クラスの投げワザ。
*{{SP|ネス}}の後投げに匹敵するふっとばし力を持つ、最強クラスの投げワザ。
*{{SP|カービィ}}、{{SP|メタナイト}}の上投げと同じ投げ方で、身体の大きいリザードンにとって横からの妨害を受け難い投げでもあるため、使う価値は高い。<br />しかし、彼らほど[[ベクトル]]は高くないため、すり抜け床の下で投げて床の上の高い位置でふっとばして撃墜、ということがやや狙いにくい。
*{{SP|カービィ}}、{{SP|メタナイト}}の上投げと同じ投げ方で、身体の大きいリザードンにとって横からの妨害を受け難い投げでもあるため、使う価値は高い。<br />しかし、彼らほど[[ベクトル]]は高くないため、すり抜け床の下で投げて床の上の高い位置でふっとばして撃墜、ということがやや狙いにくい。
**[[ふっとびずらし]]の影響も受けやすいため、見た目のふっ飛ばし力よりも撃墜%は高くなりやすい。


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