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「メテオスマッシュ」の版間の差分

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『DX』と『X』のみ、空中メテオを受けて下へふっとんでいる場合に限り、通常よりも早いタイミングで空中ジャンプすることができる[[メテオ返し]]が存在した。
『DX』と『X』のみ、空中メテオを受けて下へふっとんでいる場合に限り、通常よりも早いタイミングで空中ジャンプすることができる[[メテオ返し]]が存在した。


『SP』では空中メテオで撃墜したときの軌跡雲が途中で消えていることがあるが、これはファイターの見た目よりもわずかに先の移動位置で落下判定を行っているため(高速でふっとんでいる場合、普通に落下するよりも早い位置の段階で[[KO|落下]]判定が出る模様)。したがって、理論上は空中メテオでなくてもこの現象が起こる。
『SP』ではメテオスマッシュによって下方向に吹っ飛びカメラ視界から外れたファイターは、下方向の[[画面外]]が一時的に狭くなった状態で判定される。


== 地上メテオ ==
== 地上メテオ ==
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