「ネス」の版間の差分

745 バイト追加 、 2015年5月18日 (月)
編集の要約なし
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*最後の切り札:PKスターストーム(X-for)
*最後の切り札:PKスターストーム(X-for)
**MOTHERシリーズで、仲間が覚えるPSI。「MOTHER2」ではプーが修行により覚える、「ほしを おとす ほうほう」。原作では必中大ダメージの大技。
**MOTHERシリーズで、仲間が覚えるPSI。「MOTHER2」ではプーが修行により覚える、「ほしを おとす ほうほう」。原作では必中大ダメージの大技。
*上アピール:手前を向き、「OK」(初代-for)
**『MOTHER2』の名前設定で「おわり」を選ぶと「OKですか?」という糸井重里の声<ref>[https://www.1101.com/MOTHER_music/08.html ほぼ日刊イトイ新聞 - あの人の、『MOTHER』の気持ち。]</ref>が流れる。


==== その他 ====
==== その他 ====
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== 備考 ==
== 備考 ==
*スマブラでPKサンダーを自分に当てて突進する攻撃の正式名称は「PKサンダー体当たり」。ゲーム中にはこの名前は出てこないが、公式サイトで明らかにされた<ref>[http://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_nalj/smash/PostReturn093.html アンケート集計拳!!]<br />“いちおう正式名称は、『PKサンダー体当たり』と言います。”</ref>。
*『初代スマブラ』の発売初期の頃は多くのプレイヤーの間ではネスが強いキャラクターとして認知されていたようであり、[[桜井政博]]は「キャラ勝ちと思われるのがイヤ」という理由で4人対戦ではネスの使用を控えていた<ref>[http://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_nalj/smash/PostReturn040.html アンケート集計拳!!]<br />“ネスはキャラ勝ちと思われるのがイヤなので4人対戦時には遠慮します。”</ref>。
*『初代スマブラ』の発売初期の頃は多くのプレイヤーの間ではネスが強いキャラクターとして認知されていたようであり、[[桜井政博]]は「キャラ勝ちと思われるのがイヤ」という理由で4人対戦ではネスの使用を控えていた<ref>[http://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_nalj/smash/PostReturn040.html アンケート集計拳!!]<br />“ネスはキャラ勝ちと思われるのがイヤなので4人対戦時には遠慮します。”</ref>。