「マルス」の版間の差分

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**4段目(横)は『紋章の謎』での剣装備時の通常攻撃・必殺の一撃の斬りつけたときのポーズに近い。
**4段目(横)は『紋章の謎』での剣装備時の通常攻撃・必殺の一撃の斬りつけたときのポーズに近い。
**一連のモーション(横)は、『ファイアーエムブレム無双』でのマルスの強攻撃4として逆輸入された。
**一連のモーション(横)は、『ファイアーエムブレム無双』でのマルスの強攻撃4として逆輸入された。
**『ファイアーエムブレム』シリーズでは、基本的に一度の戦闘で、攻撃と追撃の最大2回までしか攻撃できないが、例外も存在する。
***スキル「流星」(『聖戦の系譜』、『トラキア776』では「流星剣」)は、発動すると相手を5回連続で攻撃する。『覚醒』において、ダウンロードコンテンツのマップに登場する"マルス王"の奥義スキルは「流星」である。
***武器「勇者」シリーズ(マルスの場合は「勇者の剣」)は、一度に2回攻撃することができ、追撃も合わせると最大4回攻撃することができる。ただし、こちらは武器であるため、ファルシオンを装備したまま使うことはできない。
*上必殺ワザ:ドルフィンスラッシュ
*上必殺ワザ:ドルフィンスラッシュ
**マルスではないが、『トラキア776』のソードマスタークラスのクリティカル攻撃のアニメーションは剣で切り上げながら高く飛び上がるもので、ドルフィンスラッシュによく似ている。
**マルスではないが、『トラキア776』のソードマスタークラスのクリティカル攻撃のアニメーションは剣で切り上げながら高く飛び上がるもので、ドルフィンスラッシュによく似ている。
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