「ピット (SP)/ワザ」の版間の差分

編集の要約なし
編集の要約なし
編集の要約なし
タグ: モバイル編集 モバイルウェブ編集
218行目: 218行目:
*最終段以外は[[オートリンクベクトル]]。
*最終段以外は[[オートリンクベクトル]]。
----
----
*ふっとばし力は低いが攻撃範囲は広いため、投げなどで浮かせてからの連係に使え、序盤のダメージ稼ぎや複数の敵を巻き込むのに重宝する。
*ふっとばし力は低いが攻撃範囲、持続、判定に優れ、連係でのダメージ稼ぎや崖狩り、複数の敵を巻き込むのに重宝する。
*ピットのワザの中で最速の発生を持ち、全方向に攻撃判定があるので咄嗟の攻撃に便利。しかし、前述の通り最終段を当てないと吹っ飛ばせず、着地隙も長いので、低空で無闇に暴れると危険。
*ピットのワザの中で最速の発生を持ち、全方向に攻撃判定があるので咄嗟の攻撃に便利。[[シールドキャンセル]]からの反撃などにも使っていける。
*このワザと前空中攻撃、上空中攻撃は[[連続ヒットワザ]]の性質上、最終段を当てないと吹っ飛ばせない。[[小ジャンプ]]や降りながら使うときは注意。
*着地隙が大きいが[[オート着地キャンセル]]が可能になるタイミングは早めで、着地隙を出さないように振ることで、より強力な暴れ行動として使いやすい。
*全方位攻撃なので崖上がり行動に重ねるという使い方も可能。小ジャンプと組み合わせれば、どのような崖上がり行動に対しても対応できる。
*このワザと前空中攻撃、上空中攻撃は[[連続ヒットワザ]]の性質上、最終段を当てないと吹っ飛ばせない。降りながら使うときは注意。
----
----
<gallery heights="72px" mode="packed" caption=全体モーション(ピット)>
<gallery heights="72px" mode="packed" caption=全体モーション(ピット)>
2,111

回編集