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「ウルフ (SP)/ワザ」の版間の差分

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*横への範囲は狭いが、発生が早く、[[判定#判定の強弱|判定も強い]]ので対空に使える。
*横への範囲は狭いが、発生が早く、[[判定#判定の強弱|判定も強い]]ので対空に使える。
*背後の相手にはまず当たらないので、めくりには弱い。
*背後の相手にはまず当たらないので、めくりには弱い。
*160%程度溜まっていれば撃墜が視野に入る。相手に粘られた時の撃墜手段に。
*140%程度溜まっていれば撃墜が視野に入る。相手に粘られた時の撃墜手段に。
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*'''発生:''' 20-23F
*'''発生:''' 20-23F
*'''全体:''' 41F
*'''全体:''' 41F
*'''撃墜%:''' 98%
*'''撃墜%:''' 98%-63%[ホールドなし-ホールド最大]
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*威力、ふっとばし力共に高く、ウルフでも崖際なら十分撃墜を狙える。
*ダメージの割にふっとばし力が高く、中央付近からホールドなしでも100%以下で撃墜を狙えるほど。
**踏み込むモーションにより相手を押し出すため、密着して当てるとより撃墜しやすくなる。
*ウルフのワザの中では発生が遅めだが、後隙が強攻撃並に小さいので、油断して隙を狩りに来た相手を再度放ったこのワザで返り討ちにできてしまうことも。
*ウルフのワザの中では発生が遅めだが、後隙が強攻撃並に小さいので、油断して隙を狩りに来た相手を再度放ったこのワザで返り討ちにできてしまうことも。
**ちなみに、その後隙は強攻撃どころかウルフのワザで'''3~4番目に小さい'''。出の遅さとリーチの短さを考慮に置いても異例のスマッシュ攻撃であると言える。
**ちなみに、その後隙は強攻撃どころかウルフのワザで'''3~4番目に小さい'''。出の遅さとリーチの短さを考慮に置いても異例のスマッシュ攻撃であると言える。
*単発のスマッシュとしては持続が長めでダメージ低下もないため、置きスマッシュとして使いやすい。
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*'''発生:''' 13-15F , 20-23F / ホールド開始: 7F
*'''発生:''' 13-15F , 20-23F / ホールド開始: 7F
*'''全体:''' 47F
*'''全体:''' 47F
*'''撃墜%:''' 125%
*'''撃墜%:''' 125%-81%[ホールドなし-ホールド最大]
*[[相殺モーション]]が無いワザ。
*[[相殺モーション]]が無いワザ。
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*'''発生:''' 14-15F , 21-22F [前,後] / ホールド開始: 3F
*'''発生:''' 14-15F , 21-22F [前,後] / ホールド開始: 3F
*'''全体:''' 43F
*'''全体:''' 43F
*'''撃墜%:''' ?%
*'''撃墜%:''' 95%-59%/123%-83%,102%-67%/146%[前,後][先端/根本]
*厳密には中間判定が存在し、先端と全く同じ性能を持つ。その関係で、根元の判定はシビア(特に後側)。
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*前側はふっとばし力が強めで撃墜を狙える。後側は上スマッシュ攻撃の1段目よりはリーチが長いので回り込まれた時に。
*前後を順番に攻撃するタイプの下スマッシュの中では、先に出る前側の方が強い珍しい性能を持つ。
*先端部分は全ファイターの下スマッシュの中でも、前後共に屈指の吹っ飛ばし力を持つ。<br>判定が大きく、根元が当たって弱まりにくいのも長所。
*後側は上スマッシュ攻撃の1段目よりはリーチが長いので回り込まれた時に。
*ふっとばすベクトルは低めの角度で、復帰力が低い相手だと決め手になりやすい。<br>崖つかまり中や、崖吸い寄せ中の無防備な2Fにヒットするのも強力。
*ふっとばすベクトルは低めの角度で、復帰力が低い相手だと決め手になりやすい。<br>崖つかまり中や、崖吸い寄せ中の無防備な2Fにヒットするのも強力。
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