コンテンツにスキップ
大乱闘スマッシュブラザーズWikiで記事を編集するにはアカウントの作成ログインが必要です。編集方法や方針などについては、大乱闘スマッシュブラザーズWiki:編集ガイドライン‎をご覧ください。

「センサー爆弾」の版間の差分

編集の要約なし
(追記)
編集の要約なし
6行目: 6行目:
|キャプション=『スマブラSP』の公式絵
|キャプション=『スマブラSP』の公式絵
|出典=[[その他のシリーズ一覧#ゴールデンアイ 007|ゴールデンアイ 007]] (64)<br>[[その他のシリーズ一覧#パーフェクトダーク|パーフェクトダーク]] (DX)<br>[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ]] (X以降)
|出典=[[その他のシリーズ一覧#ゴールデンアイ 007|ゴールデンアイ 007]] (64)<br>[[その他のシリーズ一覧#パーフェクトダーク|パーフェクトダーク]] (DX)<br>[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ]] (X以降)
|デビュー=ゴールデンアイ 007 (1997年8月23日/N64)
|デビュー=[http://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_ngej/ ゴールデンアイ007] (1997年8月23日/N64)<br>[http://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_npdj/ パーフェクトダーク](2000年10月21日/N64)<br>[[大乱闘スマッシュブラザーズX]](2008年1月31日/Wii)
|出演64=1
|出演64=1
|出演DX=1
|出演DX=1
56行目: 56行目:
== 備考 ==
== 備考 ==
*『スマブラ64』では名称は"モーションセンサー爆弾"で、出典は『[http://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_ngej/ ゴールデンアイ007]』だった。『スマブラDX』では名称は"センサー爆弾"になり、出典は『[http://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_npdj/ パーフェクトダーク]』になった。『スマブラX』でも名称は"センサー爆弾"のままだが、出典は[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ]]のオリジナルデザインとなった。
*『スマブラ64』では名称は"モーションセンサー爆弾"で、出典は『[http://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_ngej/ ゴールデンアイ007]』だった。『スマブラDX』では名称は"センサー爆弾"になり、出典は『[http://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_npdj/ パーフェクトダーク]』になった。『スマブラX』でも名称は"センサー爆弾"のままだが、出典は[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ]]のオリジナルデザインとなった。
*海外版においての出展元での名称は『Proximity Mine』であるが、スマブラシリーズではほとんどの作品で『Motion-Sensor Bomb』となっている。原作の名前を採用している作品は現時点で『スマブラDX』の日本版(言語切り替え時)と欧州版のみ。
*海外版『スマブラDX』では『パーフェクトダーク』のレーティング(年齢制限)の関係でグラフィックが差し替えられ<ref>スマブラ談 DX<br />“桜井 今回は、権利関係で違うところがあるんです。たとえば、「センサー爆弾」は日本では『パーフェクトダーク』のものなんです。でも、アメリカでは『パーフェクトダーク』に年齢制限(レイティング)があって使えないんです。<br />― アメリカでは、16歳未満の人は『パーフェクトダーク』を買えないようになっていましたからね。<br />桜井 そうですね。それで別個に作り分けたんです。”</ref>、前作と同じ『ゴールデンアイ007』のデザインになっている。
*北米版・欧州版の『スマブラDX』では『パーフェクトダーク』のレーティング(年齢制限)の関係でグラフィックが『[http://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_ngej/ ゴールデンアイ007]』のものに差し替えられ<ref>スマブラ談 DX<br />“桜井 今回は、権利関係で違うところがあるんです。たとえば、「センサー爆弾」は日本では『パーフェクトダーク』のものなんです。でも、アメリカでは『パーフェクトダーク』に年齢制限(レイティング)があって使えないんです。<br />― アメリカでは、16歳未満の人は『パーフェクトダーク』を買えないようになっていましたからね。<br />桜井 そうですね。それで別個に作り分けたんです。”</ref>、フィギュア名鑑の出展元の表記が『TOP SECRET』となっている。
**また、同様の理由からか、センサー爆弾と[[スパイクローク]]のフィギュア名鑑の出典作の表記は『TOP SECRET』となっている。
**同様の理由で[[スパイクローク]]もフィギュア名鑑の出展元の表記が『TOP SECRET』となっている。
*『スマブラDX』の日本版で英語に言語切り替えした時と欧州版では、名称が『ゴールデンアイ007』と同じ「Proximity Mine」になっている。
*日本版では『スマブラfor』までの毎作デザインが大きく変わっている。
*上記の海外版『スマブラDX』を除き、『スマブラfor』までの毎作デザインが大きく変わっている。
*『スマブラfor』ではこれまでよりサイズがさらに小さくなった。しかし色が派手になったため、視認性はあまり変わっていない。
*『スマブラfor』ではこれまでよりサイズがさらに小さくなった。しかし色が派手になったため、視認性はあまり変わっていない。


50,455

回編集