「センサー爆弾」の版間の差分

→‎備考: 欧州版だけ名称が違う…?(Motion-Sensor Bombしか確認できない…)
編集の要約なし
(→‎備考: 欧州版だけ名称が違う…?(Motion-Sensor Bombしか確認できない…))
58行目: 58行目:
*海外版『スマブラDX』では『パーフェクトダーク』のレーティング(年齢制限)の関係でグラフィックが差し替えられ<ref>スマブラ談 DX<br />“桜井 今回は、権利関係で違うところがあるんです。たとえば、「センサー爆弾」は日本では『パーフェクトダーク』のものなんです。でも、アメリカでは『パーフェクトダーク』に年齢制限(レイティング)があって使えないんです。<br />― アメリカでは、16歳未満の人は『パーフェクトダーク』を買えないようになっていましたからね。<br />桜井 そうですね。それで別個に作り分けたんです。”</ref>、前作と同じ『ゴールデンアイ007』のデザインになっている。
*海外版『スマブラDX』では『パーフェクトダーク』のレーティング(年齢制限)の関係でグラフィックが差し替えられ<ref>スマブラ談 DX<br />“桜井 今回は、権利関係で違うところがあるんです。たとえば、「センサー爆弾」は日本では『パーフェクトダーク』のものなんです。でも、アメリカでは『パーフェクトダーク』に年齢制限(レイティング)があって使えないんです。<br />― アメリカでは、16歳未満の人は『パーフェクトダーク』を買えないようになっていましたからね。<br />桜井 そうですね。それで別個に作り分けたんです。”</ref>、前作と同じ『ゴールデンアイ007』のデザインになっている。
**また、同様の理由からか、センサー爆弾と[[スパイクローク]]のフィギュア名鑑の出典作の表記は『TOP SECRET』となっている。
**また、同様の理由からか、センサー爆弾と[[スパイクローク]]のフィギュア名鑑の出典作の表記は『TOP SECRET』となっている。
*『スマブラDX』の日本版で英語に言語切り替えした時と欧州版では、名称が『ゴールデンアイ007』と同じ「Proximity Mine」になっている。
*『スマブラDX』の日本版で英語に言語切り替えした時と海外版では、名称が『ゴールデンアイ007』と同じ「Proximity Mine」になっている。
*上記の海外版『スマブラDX』を除き、『スマブラfor』までの毎作デザインが大きく変わっている。
*上記の海外版『スマブラDX』を除き、『スマブラfor』までの毎作デザインが大きく変わっている。
*『スマブラfor』ではこれまでよりサイズがさらに小さくなった。しかし色が派手になったため、視認性はあまり変わっていない。
*『スマブラfor』ではこれまでよりサイズがさらに小さくなった。しかし色が派手になったため、視認性はあまり変わっていない。
50,455

回編集