「ハチのす」の版間の差分

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どうぶつの森シリーズでアイテムとして登場。木を揺すると稀に落ちてきて、中から蜂の群れが飛び出しプレイヤーを追いかけ回す。<br>
どうぶつの森シリーズでアイテムとして登場。木を揺すると稀に落ちてきて、中から蜂の群れが飛び出しプレイヤーを追いかけ回す。<br>
この時出現する蜂は作中で「ハチ」として登場し、移動速度は早くまともに逃げ切るのは困難ではあるが逃げる際はコツを掴めば刺されずに逃げ切ることも(一応)できる。うまく網を振れば捕獲することも可能。
この時出現する蜂は作中で「ハチ」として登場し、移動速度は早くまともに逃げ切るのは困難ではあるが逃げる際はコツを掴めば刺されずに逃げ切ることも(一応)できる。うまく網を振れば捕獲することも可能。
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追いつかれて刺されると顔が腫れたものになる。『とびだせ』までは何度ハチに刺されても顔が腫れた状態でいるだけだったが、『あつまれ』では腫れた状態で刺されると気絶する(プレイヤーの自宅まで強制的に戻される)ようになった。<br>
追いつかれて刺されると顔が腫れたものになる。『とびだせ』までは何度ハチに刺されても顔が腫れた状態でいるだけだったが、『あつまれ』では腫れた状態で刺されると気絶する(プレイヤーの自宅まで戻されてしまう)ようになった。
ちなみにハチの巣自体はアイテムとして存在しておりスマブラのように破壊されることはないが、ハチの巣の落下地点の周囲にアイテムなどが敷き詰められている状況で消滅することはある。
 
ちなみに原作では『スマブラ』のように壊されることはないが、ハチの巣の落下地点の周囲にアイテムなどが敷き詰められている状況で消滅することはある。


== 備考 ==
== 備考 ==
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