「シュルク (SP)/ワザ」の版間の差分

(→‎下スマッシュ攻撃: 注意勧告:そういう使い方は推奨していないし、根本の説明をデータ側に入れないせいで理解しにくく修正で手間取る)
158行目: 158行目:
*'''全体:''' 82F
*'''全体:''' 82F
*'''ベクトル:''' 55°/45°/361°/361° , 361° [3段目以前:根本/先端 , 4段目以降]
*'''ベクトル:''' 55°/45°/361°/361° , 361° [3段目以前:根本/先端 , 4段目以降]
**3段目までは、根本に近づくほどベクトルが上寄りになる。4段目以降はすべて統一される。
**3段目までは、根本に近づくほどベクトルが上寄りになる。
*'''撃墜%:'''  
*'''撃墜%:'''  
*1回転目が最も威力と吹っ飛ばしが強く、少しずつ弱くなっていく。
*1回転目が最も威力と吹っ飛ばしが強く、少しずつ弱くなっていく。
*3回転目は前後ともに若干リーチが伸び、打点も僅かに低くなる。
*3回転目は前後ともに若干リーチが伸び、打点も僅かに低くなる。
----
----
*複数回攻撃判定が出、更に範囲が広いのでその場・前後回避狩りに長ける。混戦時に周囲の相手をまとめてふっとばすこともしやすい。ただし全体Fがかなり長く、空振りすると手痛い反撃を貰いやすい。特に強力な空中攻撃を持っている相手には要注意。
*複数回攻撃判定が出、更に範囲が広いのでその場・前後回避狩りに長ける。混戦時に周囲の相手をまとめてふっとばすこともしやすい。ただし動作がかなり長く、空振りすると手痛い反撃を貰いやすい。特に強力な空中攻撃を持っている相手には要注意。
*ブレーキ力が高い相手が密着しているときにこのワザの1段目をガードさせると、2段目も強制的にガードさせることができ、シールドを大幅に削ることができる。「斬」状態だと更に大きく削ることができ、僅かでも相手のシールドが減っていたならばシールドブレイクさせられる。
*ブレーキ力が高い相手が密着しているときにこのワザの1段目をガードさせると、2段目も強制的にガードさせることができ、シールドを大幅に削ることができる。「斬」状態だと更に大きく削ることができ、僅かでも相手のシールドが減っていたならばシールドブレイクさせられる。
*ベクトルやダメージの都合で、3段目までは中間部分を当てるのが最も撃墜しやすい。
*ベクトルやダメージの都合で、3段目までは中間部分を当てるのが最も撃墜しやすい。
50,460

回編集