「ホムラ (SP)/ワザ」の版間の差分

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**着地: 480%
**着地: 480%
*上昇中は、左右入力で位置を少しずらすことができる。
*上昇中は、左右入力で位置を少しずらすことができる。
**降下を始めると以降は操作を受けつけず、着地まで落下し続ける。
**降下を始めると以降は操作を受けつけず、着地まで落下し続ける。水面も貫通し、泳ぎ状態にならずに降下を続ける。
*このワザは着地するまで動作が終わらないため通常は[[しりもち落下]]状態が見られないが、着地動作中に[[風]]などで足場から押し出された場合はしりもち落下状態になり、落下時の操作が左右操作及び急降下以外受け付けなくなる。
*このワザは着地するまで動作が終わらないため通常は[[しりもち落下]]状態が見られないが、着地動作中に[[風]]などで足場から押し出された場合は[[しりもち落下]]状態になり、落下時の操作が左右操作及び急降下以外受け付けなくなる。
*急降下部分の攻撃判定が発生するまでは、背中向きで[[崖つかまり]]することができない。
*急降下部分の攻撃判定が発生するまでは、背中向きで[[崖つかまり]]することができない。
*[[相殺判定]]が無いワザ。
*[[相殺判定]]が無いワザ。
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*反面、急降下攻撃のふっとばし力はほんの僅かしかないため、高高度にいる相手には火柱までうまく当てきれなかったり、道連れ狙いで使うことはできない。
*反面、急降下攻撃のふっとばし力はほんの僅かしかないため、高高度にいる相手には火柱までうまく当てきれなかったり、道連れ狙いで使うことはできない。
*復帰ワザとしてはあまり距離を稼げないため今一つだが、{{SPワザ|ヒカリ|上必殺ワザ|ヒカリ}}と異なり復帰時に頭が崖上にはみ出にくいため、復帰阻止はやや受けにくい。
*復帰ワザとしてはあまり距離を稼げないため今一つだが、{{SPワザ|ヒカリ|上必殺ワザ|ヒカリ}}と異なり復帰時に頭が崖上にはみ出にくいため、復帰阻止はやや受けにくい。
*豪快なふっとばし力とは対照的に、各段ごとのダメージは低いため、[[ヘビーアーマー]]の付いたワザに弱く、強引に耐えられて反撃をもらうリスクが高い。
*豪快なふっとばし力とは対照的に、各段ごとのダメージは低い。そのため[[ヘビーアーマー]]持ちのワザに弱く、重量級ファイター相手だと強引に耐えられて反撃されるリスクが高い。
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ホムラ_(SP)_上B_(7).jpg|着地時の突き刺し攻撃は[[戦場]]の台下半分程度まで届く。この場合だと、真下の{{SP|カービィ}}の姿勢次第でギリギリ当たるかどうかというところ。
ホムラ_(SP)_上B_(7).jpg|着地時の突き刺し攻撃は[[戦場]]の台下半分程度まで届く。この場合だと、真下の{{SP|カービィ}}の姿勢次第でギリギリ当たるかどうかというところ。
ホムラ_(SP)_上B_(8).jpg|流石に戦場中央の台上には届かないが、戦場の台上にある[[キャリアーつき箱]]の上にいる相手には届く程度に広い。
ホムラ_(SP)_上B_(8).jpg|流石に戦場中央の台上には届かないが、戦場の横台上にある[[キャリアーつき箱]]の上にいる相手には届く程度に広い。
ホムラ_(SP)_上B_(4).jpg|斬り上げ部分の判定可視化。赤い部分が[[攻撃判定]]。
ホムラ_(SP)_上B_(4).jpg|斬り上げ部分の判定可視化。赤い部分が[[攻撃判定]]。
ホムラ_(SP)_上B_(5).jpg|着地した瞬間の判定可視化。かなり下まで攻撃判定が届いている。
ホムラ_(SP)_上B_(5).jpg|着地した瞬間の判定可視化。かなり下まで攻撃判定が届いている。
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