「ゼルダ (SP)/ワザ」の版間の差分

160行目: 160行目:
魔法で強化した手を振り頭上で往復させる。
魔法で強化した手を振り頭上で往復させる。
*'''ダメージ'''
*'''ダメージ'''
**【ホールドなし】 計14.60% (2%*4+0.80%*2+5%)
** 計14.6-20.44%<ref>2-2.8%*4 + 0.8-1.12%*2 + 5-7%</ref>
**【ホールド最大】 計20.44% (2.80%*4+1.12%*2+7%)
*'''発生:''' 9-23F<ref>2%部分。</ref> (ヒット間隔: 4F) , 25-32F<ref>0.8%部分。</ref> (ヒット間隔: 4F) , 34F
*'''発生:''' 9-23F<ref>2%部分。</ref> (ヒット間隔: 4F) , 25-32F<ref>0.8%部分。</ref> (ヒット間隔: 4F) , 34F
*'''ホールド開始:''' 4F
*'''ホールド開始:''' 4F
*'''全体:''' 63F
*'''全体:''' 63F
*'''撃墜%:''' ?%
*'''撃墜%:''' 120-90%
**フルヒットの場合、おおよそ105-75%ほどで撃墜可能。
*6段目までは[[相殺判定]]、最終段は[[相殺モーション]]が無いワザ。
*6段目までは[[相殺判定]]、最終段は[[相殺モーション]]が無いワザ。
*[[魔法属性]]。
----
----
*魔力を纏わせた腕を振って上方を攻撃する多段技。最後の一撃のふっとばし性能が高い。
*魔力を纏わせた腕を振って上方を攻撃する[[連続ヒットワザ]]。
*横方向のリーチが短いうえ打点が高めで、地上の相手には当たりにくい。特に背の低い相手には外れやすい。
**[[ふっとばし力]]は平均的だが、多段ヒットで相手を高い位置に浮かせつつ、トドメにふっとばすという性質のおかげで平均をかなり上回る高い[[撃墜]]性能を有する。
*全体動作が長いため、空振りしたときの隙は非常に大きい。
*[[打点]]が高めで、背の低い相手には当てにくいのが難点。
*ガードされた場合は空振り時ほどの隙ではないものの普通に反撃確定。[[ジャストガード]]からより手痛い反撃を貰うリスクもある。
**また、全体動作が長く、空振りしたときの[[隙]]が非常に大きい。
*余談だが、ヒット数が多いわりに腕は1往復しかさせていない。
----
----
<gallery heights="144px" mode="packed" caption=判定詳細>
<gallery heights="144px" mode="packed" caption=判定詳細>
SP_Zelda_Usmash_02.jpg|最終段はかなり大きな判定が出ている。
SP_Zelda_Usmash_02.jpg|最終段は見た目よりかなり大きな[[攻撃判定]]が出ている。
SP_Zelda_Usmash_03.jpg|地上にいる背の低い相手には当てにくいのが難点。
</gallery>
</gallery>
{{-}}
{{-}}