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「任天堂が主催・協賛したイベントの一覧」の版間の差分

(+ジャンプフェスタ2002)
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『最強タッグチーム決定戦』では2対2のチーム戦で試合が行われ、ルールは、予選はタイム制(2分)、準決勝は不明、決勝は2ストック制(5分)。使用可能ファイターは初期の14体に加え、当時公式サイトや各種雑誌で情報解禁前だった5体の[[隠しキャラ]]({{DX|プリン}}・{{DX|ピチュー}}・{{DX|マルス}}・{{DX|ガノンドロフ}}・{{DX|ルイージ}})が使用可能だった。
『最強タッグチーム決定戦』では2対2のチーム戦で試合が行われ、ルールは、予選はタイム制(2分)、準決勝は不明、決勝は2ストック制(5分)。使用可能ファイターは初期の14体に加え、当時公式サイトや各種雑誌で情報解禁前だった5体の[[隠しキャラ]]({{DX|プリン}}・{{DX|ピチュー}}・{{DX|マルス}}・{{DX|ガノンドロフ}}・{{DX|ルイージ}})が使用可能だった。


優勝者には優勝カップとゲームキューブソフト2本、準優勝者はゲームボーイアドバンスソフト2本、3回戦突破チームにはスマブラDXオリジナルバンダナとスマブラ拳公認ステッカーが贈呈された。
優勝チームには優勝カップとゲームキューブソフト2本、準優勝チームはゲームボーイアドバンスソフト2本、3回戦突破チームにはスマブラDXオリジナルバンダナとスマブラ拳公認ステッカーが贈呈された。


決勝戦の模様は、2002~2003年頃にゲームショップの店頭大会の入賞景品の一つとして配布された非売品のゲームキューブ用ディスクに収録された。
決勝戦の模様は、2002~2003年頃にゲームショップの店頭大会の入賞景品の一つとして配布された非売品のゲームキューブ用ディスクに収録された。
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