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'''BIT.TRIP(ビットトリップ)シリーズ'''は、Gaijin Games(現Choice Provisions)が開発し、2009年3月16日に北米で発売されたWii用ダウンロードゲームソフト(Wiiウェア)『BIT.TRIP | '''BIT.TRIP(ビットトリップ)シリーズ'''は、Gaijin Games(現Choice Provisions)が開発し、2009年3月16日に北米で発売されたWii用ダウンロードゲームソフト(Wiiウェア)『BIT.TRIP BEAT』を1作目とするゲームシリーズ。日本では同年4月28日に発売。続編については下記を参照。 | ||
レトロゲームのようなドットグラフィックとクールなテクノポップサウンドが特徴的なリズムアクションゲームシリーズ。ゲーム内容は作品によって異なるが、いずれもシンプルな操作で遊べる。 | レトロゲームのようなドットグラフィックとクールなテクノポップサウンドが特徴的なリズムアクションゲームシリーズ。ゲーム内容は作品によって異なるが、いずれもシンプルな操作で遊べる。 | ||
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'''Cuphead''' | '''Cuphead'''(カップヘッド)は、StudioMDHRより2017年9月29日に発売されたPC(Windows) / Xbox One用ゲームソフト。2018年にはMac版、2019年にはSwitch版、2020年にはPS4版が発売された。 | ||
Microsoftの資金援助を受けながら開発されたインディーゲーム。デビルのカジノで賭けに負けたカップヘッドとマグマンの兄弟が、カジノから逃げ出した債務者たちのタマシイを集める冒険に出る。<br/>指から弾を放つカップヘッドたちを操作する横スクロールのアクションシューティングゲームで、難易度はかなり高め。本作の最大の特徴である1930年代のカートゥーン風に描かれたアニメーショングラフィックはすべて手描きで描かれており、使用された計45000枚以上のセル画は「ゲーム制作に使われた最も多い手描きセル画の枚数」としてギネス世界記録に認定されている。生演奏で収録されたジャズ音楽も評価が高く、本作のサウンドトラックはゲーム音楽初の米ビルボードのジャズチャート1位(2019年9月11日付)を獲得している。 | Microsoftの資金援助を受けながら開発されたインディーゲーム。デビルのカジノで賭けに負けたカップヘッドとマグマンの兄弟が、カジノから逃げ出した債務者たちのタマシイを集める冒険に出る。<br/>指から弾を放つカップヘッドたちを操作する横スクロールのアクションシューティングゲームで、難易度はかなり高め。本作の最大の特徴である1930年代のカートゥーン風に描かれたアニメーショングラフィックはすべて手描きで描かれており、使用された計45000枚以上のセル画は「ゲーム制作に使われた最も多い手描きセル画の枚数」としてギネス世界記録に認定されている。生演奏で収録されたジャズ音楽も評価が高く、本作のサウンドトラックはゲーム音楽初の米ビルボードのジャズチャート1位(2019年9月11日付)を獲得している。 | ||
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'''アサシン クリードシリーズ'''(英題: Assassin's Creed)は、ユービーアイソフトより2007年11月13日に北米で発売されたPS3 / Xbox 360用ゲームソフト『アサシン | '''アサシン クリードシリーズ'''(英題: Assassin's Creed)は、ユービーアイソフトより2007年11月13日に北米で発売されたPS3 / Xbox 360用ゲームソフト『アサシン クリード』を1作目とするゲームシリーズ。日本では同年11月29日にXbox 360版が発売(後にPS3版も発売)。続編については下記を参照。 | ||
様々な時代・地域のアサシンの活躍を描いたアクションゲームシリーズ。現代の人物が遺伝子記憶を読み取る装置「アニムス」を使い、先祖にあたるアサシンの活動を追体験していく。<br>プレイヤーはアサシン教団に属するアサシンを操作し、ターゲット(教団と敵対するテンプル騎士団のメンバーなど)を暗殺していく。アサシンのアクションはパルクールを基にしており、建物の壁をよじ登ったり、建物から建物へ飛び移ったりすることができる。マップはオープンワールドで、パルクールアクションで自由に駆け回ることができる。なお、本シリーズは開発時に精巧な時代考証が行われているため、街並みや建造物などの再現度はかなり高い。 | 様々な時代・地域のアサシンの活躍を描いたアクションゲームシリーズ。現代の人物が遺伝子記憶を読み取る装置「アニムス」を使い、先祖にあたるアサシンの活動を追体験していく。<br>プレイヤーはアサシン教団に属するアサシンを操作し、ターゲット(教団と敵対するテンプル騎士団のメンバーなど)を暗殺していく。アサシンのアクションはパルクールを基にしており、建物の壁をよじ登ったり、建物から建物へ飛び移ったりすることができる。マップはオープンワールドで、パルクールアクションで自由に駆け回ることができる。なお、本シリーズは開発時に精巧な時代考証が行われているため、街並みや建造物などの再現度はかなり高い。 | ||
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'''アフターバーナーシリーズ'''(英題: After | '''アフターバーナーシリーズ'''(英題: After Burner)は、1987年7月18日から稼働したセガ開発のアーケード用体感ゲーム『アフターバーナー』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。 | ||
戦闘機「F-14XX」に搭乗し、ミサイルと機銃を駆使して敵を撃破する3Dシューティングゲーム。前年(1986年)に公開された人気映画『トップガン』で戦闘機F-14が活躍していた影響もあり、大ヒットを記録した。 | 戦闘機「F-14XX」に搭乗し、ミサイルと機銃を駆使して敵を撃破する3Dシューティングゲーム。前年(1986年)に公開された人気映画『トップガン』で戦闘機F-14が活躍していた影響もあり、大ヒットを記録した。 | ||
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'''いきものづくり クリエイトーイ'''(英題: | '''いきものづくり クリエイトーイ'''(英題: Freakyforms)は、任天堂より2011年9月7日から配信が開始されたニンテンドー3DS用ゲームソフト。2013年4月9日に配信終了。翌10日からは追加要素を収録した『大盛り! いきものづくり クリエイトーイ』が配信されたが、こちらも2016年6月6日に配信終了となった。 | ||
様々な形を自由に組み合わせ、「クニャペ」と呼ばれる自分だけのキャラクターを作成できる。作成したクニャペは散歩や写真撮影が可能。すれちがい通信やQRコードを使って、作成したクニャペを配布することもできる。 | 様々な形を自由に組み合わせ、「クニャペ」と呼ばれる自分だけのキャラクターを作成できる。作成したクニャペは散歩や写真撮影が可能。すれちがい通信やQRコードを使って、作成したクニャペを配布することもできる。 | ||
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===== 作品一覧 ===== | ===== 作品一覧 ===== | ||
*『ウィッシュルーム 天使の記憶』(2007.1.25/DS) | *『ウィッシュルーム 天使の記憶』(2007.1.25/DS) | ||
*『ラストウィンドウ 真夜中の約束』(2010.1.14/DS) | *『ラストウィンドウ 真夜中の約束』(2010.1.14/DS) - 続編。シングが手掛けた最後の作品。 | ||
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===== 作品一覧 ===== | ===== 作品一覧 ===== | ||
<div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | ||
日本未発売の作品は北米の発売日を記載し、☆をつけている。 | |||
*『Wave Race』(1992.7.1☆/GB) | *『Wave Race』(1992.7.1☆/GB) - 日本未発売。 | ||
*『ウエーブレース64』(1996.9.27/N64)【VC<ref name="VC2"/> | *『ウエーブレース64』(1996.9.27/N64)【VC<ref name="VC2"/>】 - 日本におけるシリーズ1作目。本作のみ『ウエーブ』表記。1997年には振動パック対応版が発売(VCはこちらを移植している)。 | ||
*『ウェーブレース ブルーストーム』(2001.9.14/GC) | *『ウェーブレース ブルーストーム』(2001.9.14/GC) | ||
</div> | </div> | ||
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===== 作品一覧 ===== | ===== 作品一覧 ===== | ||
<div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | ||
*『エキサイトバイク』(1984.11.30/FC)【VC<ref name="VC2"/> | *『エキサイトバイク』(1984.11.30/FC)【VC<ref name="VC2"/>】【NSO<ref name="NSO1"/>】 - 2004年にはファミコンミニシリーズとしてGBAで発売。2011年には立体視に対応した『3Dクラシックス』が3DSで発売。 | ||
*『VS.エキサイトバイク』(1984/AC)【アケアカ<ref name="ArcadeArchives"/>】 - アーケード版。FC版とは異なる部分がいくつか存在する。 | |||
**ディスクシステム版 (1988.12.9/FCD)【VC<ref name="VC4"/>】【NSO<ref name="NSO1"/>】 - アーケード版の移植。 | |||
*『VS.エキサイトバイク』(1984/AC)【アケアカ<ref name="ArcadeArchives"/>】 | *『ぶんぶんマリオ エキサイトバイク』(1997.5.11/SFCサテラビュー) - [[マリオシリーズ]]のキャラクターたちが登場。 | ||
**ディスクシステム版 (1988.12.9/FCD)【VC<ref name="VC4"/> | |||
*『ぶんぶんマリオ エキサイトバイク』(1997.5.11/SFCサテラビュー) | |||
*『エキサイトバイク64』(2000.6.23/N64)【VC<ref name="VC4"/>】 | *『エキサイトバイク64』(2000.6.23/N64)【VC<ref name="VC4"/>】 | ||
*『エキサイトバイク ワールドレース』(2010.2.2/Wiiウェア) | *『エキサイトバイク ワールドレース』(2010.2.2/Wiiウェア) | ||
</div> | </div> | ||
===== 備考 ===== | ===== 備考 ===== | ||
*『スマブラDX』では「ファミコンキャラクターから参戦させる」候補のひとりに挙げられていた<ref name="Balloon_URBAN_Clu Clu_EXCITE" />。 | *『スマブラDX』では「ファミコンキャラクターから参戦させる」候補のひとりに挙げられていた<ref name="Balloon_URBAN_Clu Clu_EXCITE" />。 | ||
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*『絵心教室DS』(2010.6.19/DS) | *『絵心教室DS』(2010.6.19/DS) | ||
*『新 絵心教室』(2012.9.13/3DS) | *『新 絵心教室』(2012.9.13/3DS) | ||
*『じっくり絵心教室』(2015.11.12/Wii U) | *『じっくり絵心教室』(2015.11.12/Wii U) - 2013年(発売から2年前)にスケッチ機能のみのお試し版『絵心教室 スケッチ』が先行配信された。 | ||
</div> | </div> | ||
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| 1,001行目: | 997行目: | ||
☆がついた日付は北米の発売日。 | ☆がついた日付は北米の発売日。 | ||
*『押忍!闘え!応援団』(2005.7.28/DS) | *『押忍!闘え!応援団』(2005.7.28/DS) | ||
**『Elite Beat Agents』(2006.11.6☆/DS) | **『Elite Beat Agents』(2006.11.6☆/DS) - 海外版。キャラクターやストーリーが変更されている。 | ||
*『燃えろ!熱血リズム魂 押忍!闘え!応援団2』(2007.5.17/DS) | *『燃えろ!熱血リズム魂 押忍!闘え!応援団2』(2007.5.17/DS) | ||
</div> | </div> | ||
| 1,029行目: | 1,025行目: | ||
*『トレード&バトル カードヒーロー』(2000.2.21/GB)【VC<ref name="VC5"/>】 | *『トレード&バトル カードヒーロー』(2000.2.21/GB)【VC<ref name="VC5"/>】 | ||
*『高速カードバトル カードヒーロー』(2007.12.20/DS) | *『高速カードバトル カードヒーロー』(2007.12.20/DS) | ||
*『カードヒーロー スピードバトルカスタム』(2009.7.29/DSiウェア) | *『カードヒーロー スピードバトルカスタム』(2009.7.29/DSiウェア) - DS版からの新ルール「スピードバトル」に特化した作品。 | ||
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<div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | ||
*『わがままファッション ガールズモード』(2008.10.23/DS) | *『わがままファッション ガールズモード』(2008.10.23/DS) | ||
*『わがままファッション GIRLS MODE よくばり宣言!』(2012.9.27/3DS) | *『わがままファッション GIRLS MODE よくばり宣言!』(2012.9.27/3DS) - 2014年には海外版の要素を加えた『トキメキUP!』が発売。 | ||
*『GIRLS MODE 3 キラキラ☆コーデ』(2015.4.16/3DS) | *『GIRLS MODE 3 キラキラ☆コーデ』(2015.4.16/3DS) | ||
*『Girls Mode 4 スター☆スタイリスト』(2017.11.2/3DS) | *『Girls Mode 4 スター☆スタイリスト』(2017.11.2/3DS) | ||
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***ファミコン版 (1987.4.17/FC)【VC<ref name="VC3"/>】 | ***ファミコン版 (1987.4.17/FC)【VC<ref name="VC3"/>】 | ||
**『熱血高校ドッジボール部』(1987.11/AC)【アケアカ<ref name="ArcadeArchives2"/>】:「スポーツシリーズ」1作目。 | **『熱血高校ドッジボール部』(1987.11/AC)【アケアカ<ref name="ArcadeArchives2"/>】:「スポーツシリーズ」1作目。 | ||
***ファミコン版 (1988.7.26/FC)【VC<ref name="VC3"/> | ***ファミコン版 (1988.7.26/FC)【VC<ref name="VC3"/>】【NSO<ref name="NSO1"/>】 | ||
**『ダウンタウン熱血物語』(1989.4.25/FC): | **『ダウンタウン熱血物語』(1989.4.25/FC)【NSO<ref name="NSO1"/>】:「ダウンタウンシリーズ」1作目。 | ||
*'''熱血硬派シリーズ''' | *'''熱血硬派シリーズ''' | ||
**『熱血硬派くにおくん 番外乱闘編』(1990.12.7/GB)【VC<ref name="VC5"/>】 | **『熱血硬派くにおくん 番外乱闘編』(1990.12.7/GB)【VC<ref name="VC5"/>】 | ||
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<div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | ||
*『クルクルランド』(1984.11.22/FC) | *『クルクルランド』(1984.11.22/FC) | ||
**ディスクシステム版 (1992.4.28/FCD)【VC<ref name="VC3"/> | **ディスクシステム版 (1992.4.28/FCD)【VC<ref name="VC3"/>】【NSO<ref name="NSO1"/>】 | ||
**『ファミコンミニ12 クルクルランド』(2004.5.21/GBA):FC版の移植。 | **『ファミコンミニ12 クルクルランド』(2004.5.21/GBA):FC版の移植。 | ||
*『VS.クルクルランド』(1984.12/AC)【アケアカ<ref name="ArcadeArchives"/>】 | *『VS.クルクルランド』(1984.12/AC)【アケアカ<ref name="ArcadeArchives"/>】 | ||
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===== 作品一覧 ===== | ===== 作品一覧 ===== | ||
<div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | ||
*『サッカー』(1985.4.9/FC)【VC<ref name="VC2"/> | *『サッカー』(1985.4.9/FC)【VC<ref name="VC2"/>】【NSO<ref name="NSO1"/>】 | ||
**ディスクシステム版 (1986.2.21/FCD) | **ディスクシステム版 (1986.2.21/FCD) | ||
*『VS.サッカー』(1985/AC)【アケアカ<ref name="ArcadeArchives"/>】 | *『VS.サッカー』(1985/AC)【アケアカ<ref name="ArcadeArchives"/>】 | ||
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===== 作品一覧 ===== | ===== 作品一覧 ===== | ||
<div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | ||
*『テニス』(1984.1.14/FC | *『テニス』(1984.1.14/FC)【VC<ref name="VC2"/>】【NSO<ref name="NSO1"/>】 | ||
**ディスクシステム版 (1986.2.21/FCD) | **ディスクシステム版 (1986.2.21/FCD) | ||
**『任天堂のテニス』(1985.6/PC):移植作。ハドソンが開発・販売を担当。 | **『任天堂のテニス』(1985.6/PC):移植作。ハドソンが開発・販売を担当。 | ||
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===== 作品一覧 ===== | ===== 作品一覧 ===== | ||
<div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | ||
*『パネルでポン』(1995.10.27/SFC)【VC<ref name="VC6"/> | *『パネルでポン』(1995.10.27/SFC)【VC<ref name="VC6"/>】【NSO<ref name="NSO2"/>】 - 1997年にニンテンドウパワー書き換え版が発売。 | ||
**『NINTENDOパズルコレクション』(2003.2.7/GC) | **『NINTENDOパズルコレクション』(2003.2.7/GC) - リメイク版を収録。また、連動でゲームボーイアドバンスでも遊べるバージョンも収録している。 | ||
*『ヨッシーのパネポン』(1996.10.26/GB)【VC<ref name="VC5"/> | *『ヨッシーのパネポン』(1996.10.26/GB)【VC<ref name="VC5"/>】 - 翌月にはサテラビューでSFC版も配信。2000年にニンテンドウパワー書き換え版が発売。 | ||
*『ポケモンでパネポン』(2000.9.21/GBC) | *『ポケモンでパネポン』(2000.9.21/GBC) | ||
*『ドクターマリオ&パネルでポン』(2005.9.13/GBA) | *『ドクターマリオ&パネルでポン』(2005.9.13/GBA) | ||
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===== 作品一覧 ===== | ===== 作品一覧 ===== | ||
<div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | ||
*『ファミコンウォーズ』(1988.8.12./FC)【VC<ref name="VC3"/> | *『ファミコンウォーズ』(1988.8.12./FC)【VC<ref name="VC3"/>】【NSO<ref name="NSO1"/>】 | ||
*『ゲームボーイウォーズ』(1991.5.21/GB):2000年にニンテンドウパワー書き換え版が発売。 | *『ゲームボーイウォーズ』(1991.5.21/GB):2000年にニンテンドウパワー書き換え版が発売。 | ||
*『ゲームボーイTURBO』(1997.6.27/GB):ハドソンが開発・販売を担当。2000年にニンテンドウパワー書き換え版が発売。また、『ファミ通version』が数量限定で製作された。 | *『ゲームボーイTURBO』(1997.6.27/GB):ハドソンが開発・販売を担当。2000年にニンテンドウパワー書き換え版が発売。また、『ファミ通version』が数量限定で製作された。 | ||
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===== 作品一覧 ===== | ===== 作品一覧 ===== | ||
<div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | ||
*『ベースボール』(1983.12.7/FC)【VC<ref name="VC2"/> | *『ベースボール』(1983.12.7/FC)【VC<ref name="VC2"/>】【NSO<ref name="NSO1"/>】 | ||
**ディスクシステム版 (1986.2.21/FCD) | **ディスクシステム版 (1986.2.21/FCD) | ||
*『VS.ベースボール』(1984/AC)【アケアカ<ref name="ArcadeArchives"/>】 | *『VS.ベースボール』(1984/AC)【アケアカ<ref name="ArcadeArchives"/>】 | ||
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シリーズ作品の一部のみを記載。その他のシリーズ作品や外伝作品(『レッドアリーマー』シリーズなど)についてはWikipediaの記事等を参照。 | シリーズ作品の一部のみを記載。その他のシリーズ作品や外伝作品(『レッドアリーマー』シリーズなど)についてはWikipediaの記事等を参照。 | ||
*『魔界村』(1985.9/AC)【VC<ref name="VC1"/>】:『カプコンアーケードスタジアム』(Switch)で購入可能。 | *『魔界村』(1985.9/AC)【VC<ref name="VC1"/>】:『カプコンアーケードスタジアム』(Switch)で購入可能。 | ||
**ファミコン版 (1986.6.13/FC)【VC<ref name="VC3"/> | **ファミコン版 (1986.6.13/FC)【VC<ref name="VC3"/>】【NSO<ref name="NSO1"/>】 | ||
**『ファミコンミニ18 魔界村』(2004.5.21/GBA):FC版の移植作。 | **『ファミコンミニ18 魔界村』(2004.5.21/GBA):FC版の移植作。 | ||
*『大魔界村』(1988.12/AC):『カプコンアーケードスタジアム』(Switch)で購入可能。 | *『大魔界村』(1988.12/AC):『カプコンアーケードスタジアム』(Switch)で購入可能。 | ||
**メガドライブ版 (1989.8.3/MD)【VC<ref name="VC1"/>】 | **メガドライブ版 (1989.8.3/MD)【VC<ref name="VC1"/>】 | ||
**PCエンジン版 (1990.7.27/PCエンジンスーパーグラフィックス)【VC<ref name="VC1"/>】 | **PCエンジン版 (1990.7.27/PCエンジンスーパーグラフィックス)【VC<ref name="VC1"/>】 | ||
*『超魔界村』(1991.10.4/SFC)【VC<ref name="VC6"/> | *『超魔界村』(1991.10.4/SFC)【VC<ref name="VC6"/>】【NSO<ref name="NSO2"/>】- 1997年にニンテンドウパワー書き換え版が発売。 | ||
**『超魔界村R』(2002.7.19/GBA)【VC<ref name="VC4"/>】:移植作。 | **『超魔界村R』(2002.7.19/GBA)【VC<ref name="VC4"/>】:移植作。 | ||
*『極魔界村』(2006.8.3/PSP):翌年に新モードを追加した『魔界村 改』(PSP)が発売。 | *『極魔界村』(2006.8.3/PSP):翌年に新モードを追加した『魔界村 改』(PSP)が発売。 | ||
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<ref name="ArcadeArchives">Switchでアーケードアーカイブスが配信されている。</ref> | <ref name="ArcadeArchives">Switchでアーケードアーカイブスが配信されている。</ref> | ||
<ref name="ArcadeArchives2">Switch、PS4でアーケードアーカイブスが配信されている。</ref> | <ref name="ArcadeArchives2">Switch、PS4でアーケードアーカイブスが配信されている。</ref> | ||
<ref name="NSO1">『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』に収録。Nintendo Switch Online加入者であればいつでも遊べる。</ref> | |||
<ref name="NSO2">『スーパーファミコン Nintendo Switch Online』に収録。Nintendo Switch Online加入者であればいつでも遊べる。</ref> | |||
</references> | </references> | ||