「三島一八」の版間の差分

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**鉄拳6:鬼蹴り<ref>バージョンアップ版の『鉄拳6 BLOODLINE REBELLION』及び家庭版『鉄拳6』で追加。</ref>
**鉄拳6:鬼蹴り<ref>バージョンアップ版の『鉄拳6 BLOODLINE REBELLION』及び家庭版『鉄拳6』で追加。</ref>
**鉄拳タッグトーナメント2:捻り裏拳
**鉄拳タッグトーナメント2:捻り裏拳
**鉄拳7:刃閃風<ref>バージョンアップ版の『鉄拳7 FATED RETRIBUTION』及び家庭版『鉄拳6』で追加。</ref>
**鉄拳7:刃閃風<ref>バージョンアップ版の『鉄拳7 FATED RETRIBUTION』及び家庭版『鉄拳7』で追加。</ref>


*ワザの初出(デビル一八時)
*ワザの初出(デビル一八時)
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**『鉄拳7』ではこの状態になると各ラウンドでどちらか一度だけ発動できる「レイジアーツ」と「レイジドライブ」が導入されている。どちらも1度発動するとヒット成否に関わらずレイジ状態は解除され、攻撃力アップがなくなる。
**『鉄拳7』ではこの状態になると各ラウンドでどちらか一度だけ発動できる「レイジアーツ」と「レイジドライブ」が導入されている。どちらも1度発動するとヒット成否に関わらずレイジ状態は解除され、攻撃力アップがなくなる。
***「レイジアーツ」はシリーズで初となる、超必殺技/[[最後の切りふだ]]に相当する攻撃で、体力が少ない時ほど威力が大きく増加する。
***「レイジアーツ」はシリーズで初となる、超必殺技/[[最後の切りふだ]]に相当する攻撃で、体力が少ない時ほど威力が大きく増加する。
***「レイジドライブ」は『鉄拳7』稼働から1年後にバージョンアップされた『鉄拳7 FATED RETRIBUTION』より追加された。既存の技の強化版が多く、各キャラごとに性能が大きく異なる。またレイジドライブを持たないキャラもいくつか存在する。
***「レイジドライブ」は『鉄拳7』稼働開始から1年後にバージョンアップされた『鉄拳7 FATED RETRIBUTION』より追加された。既存の技の強化版が多く、各キャラごとに性能が大きく異なる。またレイジドライブを持たないキャラもいくつか存在する。
***カズヤのレイジドライブは原作と同様、発生の速くなったヘブンズドアとなっている他、ヒット後はレイジが解除された後もデビル化を維持する事ができる。
***カズヤのレイジドライブは原作と同様、発生の速くなったヘブンズドアとなっている他、ヒット後はレイジが解除された後もデビル化を維持する事ができる。
***『スマブラ』での解除条件は一定ダメージ→残り体力の超過、投げの空振り→レイジ状態の消費をマイルドにしたもの。
***『スマブラ』での解除条件は一定ダメージ→残り体力の超過、投げの空振り→レイジ状態の消費をマイルドにしたもの。
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