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'''HADES'''(ハデス)は、Supergiant Gamesより2020年9月17日に発売されたPC(Windows、macOS) / Nintendo Switch用ゲームソフト。2021年にはPS4 / PS5 / Xbox One / Xbox Series X/S<!--、2024年にはiOS-->向けにも発売された。当初は日本語非対応でSwitch版も日本未発売だったが、2021年から順次日本語に対応するようになり、 2021年6月24日から国内Switch版が発売された。
'''HADES'''(ハデス)は、Supergiant Gamesより2020年9月17日に発売されたPC(Windows、macOS) / Nintendo Switch用ゲームソフト。2021年にはPS4 / PS5 / Xbox One / Xbox Series X/S、2024年にはiOS向けにも発売された。当初は日本語非対応でSwitch版も日本未発売だったが、2021年から順次日本語に対応するようになり、 2021年6月24日から国内Switch版が発売された。


*{{有無|SP}} ザグレウスが[[スピリット]]として登場している。
*{{有無|SP}} ザグレウスが[[スピリット]]として登場している。
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'''アサシン クリードシリーズ'''(英題: Assassin's Creed)は、ユービーアイソフトより2007年11月13日に北米で発売されたPS3 / Xbox 360用ゲームソフト『アサシン クリード』を1作目とするゲームシリーズ。日本では同年11月29日にXbox 360版が発売(後にPS3版も発売)。続編については下記を参照。
'''アサシン クリードシリーズ'''(英題: Assassin's Creed)は、ユービーアイソフトより2007年11月13日に北米で発売されたPS3 / Xbox 360用ゲームソフト『アサシン クリード』を1作目とするゲームシリーズ。日本では同年11月29日にXbox 360版が発売(後にPS3版も発売)。続編については下記を参照。


様々な時代・地域のアサシンの活躍を描いたアクションゲームシリーズ。現代の人物が遺伝子記憶を読み取る装置「アニムス」を使い、先祖にあたるアサシンの活動を追体験していく。プレイヤーはアサシン教団に属するアサシンを操作し、ターゲット(教団と敵対するテンプル騎士団のメンバーなど)を暗殺していく。アサシンのアクションはパルクールを基にしており、建物の壁をよじ登ったり、建物から建物へ飛び移ったりすることが可能。マップもオープンワールドになっているため、パルクールアクションで自由に駆け回ることができる。なお、本シリーズは開発時に精巧な時代考証が行われており、街並みや建造物などの再現度はかなり高い。
様々な時代・地域のアサシンの活躍を描いたアクションゲームシリーズ。現代の人物が遺伝子記憶を読み取る装置「アニムス」を使い、先祖にあたるアサシンの活動を追体験していく。プレイヤーはアサシン教団に属するアサシンを操作し、ターゲット(教団と敵対するテンプル騎士団のメンバーなど)を暗殺していく。アサシンのアクションはパルクールを基にしており、建物の壁をよじ登ったり、建物から建物へ飛び移ったりすることが可能。マップもオープンワールドになっているため、パルクールアクションで自由に駆け回ることができる。


*{{有無|SP}} [[アルタイル・イブン・ラ・アハド]]が、[[追加コンテンツの一覧 (SP)|DLC]]の{{SP|Miiファイターコスチューム}}になっている。
*{{有無|SP}} [[アルタイル・イブン・ラ・アハド]]が、[[追加コンテンツの一覧 (SP)|DLC]]の{{SP|Miiファイターコスチューム}}になっている。
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== 実況パワフルプロ野球シリーズ ==
== シムシティシリーズ ==
{{infobox ゲームシリーズ
{{infobox ゲームシリーズ
|タイトル=実況パワフルプロ野球シリーズ
|タイトル=シムシティシリーズ
<!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]-->
<!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]-->
|ジャンル=スポーツゲーム<br />育成ゲーム
|ジャンル=都市経営シミュレーションゲーム
|開発元=コナミ
|開発元=マクシス<br />任天堂(SFC版シムシティー)<br/>ハル研究所(SFC版2000など) 他
|発売元=コナミ
|発売元=イマジニア<br/>任天堂(SFC版シムシティー)<br/>エレクトロニック・アーツ(クリエイター) 他
|Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%9F%E6%B3%81%E3%83%91%E3%83%AF%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%97%E3%83%AD%E9%87%8E%E7%90%83 実況パワフルプロ野球]
|Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A0%E3%82%B7%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA シムシティシリーズ]
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|出典SP=1
}}
}}
'''実況パワフルプロ野球シリーズ'''(英題: POWER PROS)は、コナミより1994年3月11日に発売されたスーパーファミコン用ゲームソフト『実況パワフルプロ野球'94』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。
'''シムシティシリーズ'''(原題: SimCity)は、マクシス社が開発、イマジニアより1989年に発売されたPC(Macintosh)用ゲームソフト『シムシティ』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。なお、スマブラシリーズに要素が収録されているのは任天堂より発売されたスーパーファミコン版『シムシティー』のみ(タイトル表記のみも含めた場合、『シムシティー64』が『スマブラDX』の[[ドクターライト#フィギュア|ドクターライトのフィギュア]]の出典作として記載されている)。


略称は「'''パワプロ'''」。プロ野球の最新シーズンに対応したメインシリーズを中心に数多くのタイトルが発売されており、第1作発売当時では革新的だったアナウンサーによる試合実況など音声による臨場感やリアリティを追求した操作性・システム、二頭身のデフォルメで表現されたキャラクターが特徴。試合をプレイする以外にも、アドベンチャーゲーム形式でオリジナルの選手を育成する「サクセス」など独自のモードも搭載している。
プレイヤーが市長となって街を発展させる都市経営シュミレーションゲーム。市長の人気度を表す「支持率」や地震、台風、怪獣やUFOの襲来といった「災害」システムなどが特徴的。スーパーファミコン版『シムシティー』はシリーズ1作目を大幅にアレンジしており、季節の変化による画面の風景切り替えや条件を満たすと貰える「プレゼント」といった要素が追加されている。ちなみに同作は任天堂から発売されたこともあり、街に襲来する怪獣が[[クッパ]]に変更されている。
 
*{{有無|SP}} パワプロくん & 早川あおい & 猪狩守が[[スピリット]]として登場している。


*{{有無|DX}}{{有無|X}}{{有無|for}}{{有無|SP}} SFC・N64版『シムシティー』でプレイヤーの補佐などをする[[ドクターライト]]が、『スマブラDX』では観賞用[[フィギュア]]、『スマブラX』からは[[アシストフィギュア]]として登場している。『スマブラSP』では[[スピリット]]にもなっている。
===== 主要作品一覧 =====
===== 主要作品一覧 =====
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[[スピリッツボード]]イベント「[[スピリッツボードのイベント一覧#野球と、機兵と、神々と。|野球と、機兵と、神々と。]]」が開催された2024年1月までに任天堂ハードで発売されたメインシリーズ作品のみを記載。その他の作品についてはWikipediaの記事等を参照。
シリーズ1作目と任天堂ハードで発売されたシリーズ作品のみを記載。その他のシリーズ作品についてはWikipediaの記事等を参照。
*『実況パワフルプロ野球'94』(1994.3.11/SFC)
*『シムシティ』(1989/PC)
*『実況パワフルプロ野球2』(1995.2.24/SFC)
**『シムシティー』(1991.4.26/SFC)【VC<ref name="VC1"/>】 - 移植作。シリーズで唯一、任天堂が開発・販売を担当した作品。1997年にはニンテンドウパワー書き換え版が発売。
*『実況パワフルプロ野球3』(1996.2.29/SFC)
*『シムシティ2000』(1995.5.26/SFC) - ハル研究所が開発を担当。1994年に発売されたPC版の移植作で、変更点が他機種版より多い。
**『実況パワフルプロ野球'96開幕版』(1996.7.19/SFC)
*『シムシティー64』(1998.1.30/64DD) - ハル研究所が開発を担当。『2000』をベースにしている。
**『実況パワフルプロ野球3 '97春』(1997.3.20/SFC)
*『シムシティDS』(2007.2.22/DS) - 1999年に発売された『シムシティ3000』(PC)をベースにしている。
*『実況パワフルプロ野球ベーシック版'98』(1998.3.19/SFC)
*『シムシティDS2』(2008.3.19/DS) -『3000』をベースにしている。
*『実況パワフルプロ野球4』(1997.3.14/N64)
*『シムシティ クリエイター』(2008.9.25/Wii) - ハドソンが開発を担当。『3000』をベースにしている。
*『実況パワフルプロ野球5』(1998.3.26/N64)
</div>
*『実況パワフルプロ野球6』(1999.3.25/N64)
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*『実況パワフルプロ野球2000』(2000.4.29/N64)
 
**『実況パワフルプロ野球Basic版2001』(2001.3.29/N64)
== しゃべる!DSお料理ナビシリーズ ==
*『実況パワフルプロ野球9』(2002.7.18/PS2・GC)
**『実況パワフルプロ野球9決定版』(2002.12.19/PS2・GC)
*『実況パワフルプロ野球10』(2003.7.17/PS2・GC)
**『実況パワフルプロ野球10超決定版 2003メモリアル』(2003.12.18/PS2・GC)
*『実況パワフルプロ野球11』(2004.7.15/PS2・GC)
**『実況パワフルプロ野球11超決定版』(2004.12.16/PS2・GC)
*『実況パワフルプロ野球12』(2005.7.14/PS2・GC)
**『実況パワフルプロ野球12決定版』(2005.12.15/PS2・GC)
*『実況パワフルプロ野球Wii』(2007.7.19/Wii) - ゲーム内容は同日発売の『実況パワフルプロ野球14』(PS2)とほぼ同等。
**『実況パワフルプロ野球Wii決定版』(2007.12.20/Wii) - ゲーム内容は同日発売の『実況パワフルプロ野球14決定版』(PS2)とほぼ同等。
*『実況パワフルプロ野球15』(2008.7.24/PS2・Wii)
*『実況パワフルプロ野球NEXT』(2009.3.19/Wii)
*『実況パワフルプロ野球』(2019.6.27/Switch)
*『eBASEBALLパワフルプロ野球2020』(2020.7.9/Switch・PS4)
*『eBASEBALLパワフルプロ野球2022』(2022.4.21/Switch・PS4)
*『WBSC eBASEBALLパワフルプロ野球』(2023.2.9/Switch・PS4)
</div>
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== シムシティシリーズ ==
{{infobox ゲームシリーズ
{{infobox ゲームシリーズ
|タイトル=シムシティシリーズ
|タイトル=しゃべる!DSお料理ナビシリーズ
<!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]-->
<!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]-->
|ジャンル=都市経営シミュレーションゲーム
|ジャンル=実践クッキングナビゲーション
|開発元=マクシス<br />任天堂(SFC版シムシティー)<br/>ハル研究所(SFC版2000など) 他
|開発元=インディーズゼロ
|発売元=イマジニア<br/>任天堂(SFC版シムシティー)<br/>エレクトロニック・アーツ(クリエイター) 他
|発売元=任天堂<br />コーエー(しゃべる!DSお料理ナビ まるごと帝国ホテル)
|Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A0%E3%82%B7%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA シムシティシリーズ]
|Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%97%E3%82%83%E3%81%B9%E3%82%8B!DS%E3%81%8A%E6%96%99%E7%90%86%E3%83%8A%E3%83%93 しゃべる!DSお料理ナビ]
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}}
}}
'''シムシティシリーズ'''(原題: SimCity)は、マクシス社が開発、イマジニアより1989年に発売されたPC(Macintosh)用ゲームソフト『シムシティ』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。なお、スマブラシリーズに要素が収録されているのは任天堂より発売されたスーパーファミコン版『シムシティー』のみ(タイトル表記のみも含めた場合、『シムシティー64』が『スマブラDX』の[[ドクターライト#フィギュア|ドクターライトのフィギュア]]の出典作として記載されている)。
'''しゃべる!DSお料理ナビシリーズ'''は、任天堂より2006年7月20日に発売されたニンテンドーDS用ゲームソフト『しゃべる!DSお料理ナビ』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。


プレイヤーが市長となって街を発展させる都市経営シュミレーションゲーム。市長の人気度を表す「支持率」や地震、台風、怪獣やUFOの襲来といった「災害」システムなどが特徴的。スーパーファミコン版『シムシティー』はシリーズ1作目を大幅にアレンジしており、季節の変化による画面の風景切り替えや条件を満たすと貰える「プレゼント」といった要素が追加されている。ちなみに同作は任天堂から発売されたこともあり、街に襲来する怪獣が[[クッパ]]に変更されている。
和・洋・中を中心とした様々なジャンルの料理の作り方をガイドしてくれる料理ナビゲーションソフト。収録レシピはシリーズ1作目の時点で200種類以上。シリーズ3作目『世界のごはん』では世界26ヶ国300種類以上のレシピが収録されている。音声ガイドや写真を用いたナビゲーションをしてくれるため、料理初心者でも安心して料理を作ることができる。マイク機能を利用した操作も特徴的で、「オッケー」と言ったら次のページへ進む、「もう一回」と言ったら再度ガイドを行うなどといった声による操作ができる。料理監修は辻学園・辻クッキングが担当している。


*{{有無|DX}}{{有無|X}}{{有無|for}}{{有無|SP}} SFC・N64版『シムシティー』でプレイヤーの補佐などをする[[ドクターライト]]が、『スマブラDX』では観賞用[[フィギュア]]、『スマブラX』からは[[アシストフィギュア]]として登場している。『スマブラSP』では[[スピリット]]にもなっている。
*{{有無|X}}{{有無|SP}} 『しゃべる!DSお料理ナビ』のタイトル画面BGMのアレンジが収録されている。
===== 主要作品一覧 =====
*{{有無|X}}{{有無|SP}} ピエールが"シェフ"名義で『スマブラX』では[[シール]]、『スマブラSP』では[[スピリット]]として登場している。
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シリーズ1作目と任天堂ハードで発売されたシリーズ作品のみを記載。その他のシリーズ作品についてはWikipediaの記事等を参照。
*『シムシティ』(1989/PC)
**『シムシティー』(1991.4.26/SFC)【VC<ref name="VC1"/>】 - 移植作。シリーズで唯一、任天堂が開発・販売を担当した作品。1997年にはニンテンドウパワー書き換え版が発売。
*『シムシティ2000』(1995.5.26/SFC) - ハル研究所が開発を担当。1994年に発売されたPC版の移植作で、変更点が他機種版より多い。
*『シムシティー64』(1998.1.30/64DD) - ハル研究所が開発を担当。『2000』をベースにしている。
*『シムシティDS』(2007.2.22/DS) - 1999年に発売された『シムシティ3000』(PC)をベースにしている。
*『シムシティDS2』(2008.3.19/DS) -『3000』をベースにしている。
*『シムシティ クリエイター』(2008.9.25/Wii) - ハドソンが開発を担当。『3000』をベースにしている。
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== しゃべる!DSお料理ナビシリーズ ==
{{infobox ゲームシリーズ
|タイトル=しゃべる!DSお料理ナビシリーズ
<!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]-->
|ジャンル=実践クッキングナビゲーション
|開発元=インディーズゼロ
|発売元=任天堂<br />コーエー(しゃべる!DSお料理ナビ まるごと帝国ホテル)
|Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%97%E3%82%83%E3%81%B9%E3%82%8B!DS%E3%81%8A%E6%96%99%E7%90%86%E3%83%8A%E3%83%93 しゃべる!DSお料理ナビ]
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}}
'''しゃべる!DSお料理ナビシリーズ'''は、任天堂より2006年7月20日に発売されたニンテンドーDS用ゲームソフト『しゃべる!DSお料理ナビ』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。
 
和・洋・中を中心とした様々なジャンルの料理の作り方をガイドしてくれる料理ナビゲーションソフト。収録レシピはシリーズ1作目の時点で200種類以上。シリーズ3作目『世界のごはん』では世界26ヶ国300種類以上のレシピが収録されている。音声ガイドや写真を用いたナビゲーションをしてくれるため、料理初心者でも安心して料理を作ることができる。マイク機能を利用した操作も特徴的で、「オッケー」と言ったら次のページへ進む、「もう一回」と言ったら再度ガイドを行うなどといった声による操作ができる。料理監修は辻学園・辻クッキングが担当している。
 
*{{有無|X}}{{有無|SP}} 『しゃべる!DSお料理ナビ』のタイトル画面BGMのアレンジが収録されている。
*{{有無|X}}{{有無|SP}} ピエールが"シェフ"名義で『スマブラX』では[[シール]]、『スマブラSP』では[[スピリット]]として登場している。
===== 作品一覧 =====
===== 作品一覧 =====
*『しゃべる!DSお料理ナビ』(2006.7.20/DS)
*『しゃべる!DSお料理ナビ』(2006.7.20/DS)
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'''メインシリーズ(ナンバリングタイトル)'''
'''メインシリーズ(ナンバリングタイトル)'''
*『聖剣伝説 ~ファイナルファンタジー外伝~』(1991.6.28/GB) - 2016年に3Dリメイク版がPSVita、iOS、Androidで発売。
*『聖剣伝説 ~ファイナルファンタジー外伝~』(1991.6.28/GB) - 2016年に3Dリメイク版がPSVita・iOS・Androidで発売。
**『新約 聖剣伝説』(2003.8.29/GBA) - 内容を大幅に変更したリメイク版。海外では任天堂が販売を担当。
**『新約 聖剣伝説』(2003.8.29/GBA) - 内容を大幅に変更したリメイク版。海外では任天堂が販売を担当。
*『聖剣伝説2』(1993.8.6/SFC)【VC<ref name="VC2"/>】
*『聖剣伝説2』(1993.8.6/SFC)【VC<ref name="VC2"/>】
**『聖剣伝説2 SECRET of MANA』(2018.2.15/PS4・PSVita・PC) - フルリメイク版。
**『聖剣伝説2 SECRET of MANA』(2018.2.15/PS4・PSVita・PC) - フルリメイク版。
*『聖剣伝説3』(1995.9.30/SFC)
*『聖剣伝説3』(1995.9.30/SFC)
**『聖剣伝説3 TRIALS of MANA』(2020.4.24/PS4・Switch・PC) - フルリメイク版。
**『聖剣伝説3 TRIALS of MANA』(2020.4.24/PS4・Switch・PC) - フルリメイク版。2021年にはiOS・Android版、2024年にはXbox Series X/S・PC版も発売。
*『聖剣伝説4』(2006.12.21/PS2)
*『聖剣伝説4』(2006.12.21/PS2)
'''その他'''
'''その他'''
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== パンドラの塔 君のもとへ帰るまで ==
== パワフルプロ野球シリーズ ==
{{infobox ゲームシリーズ
{{infobox ゲームシリーズ
|タイトル=パンドラの塔 君のもとへ帰るまで
|タイトル=パワフルプロ野球シリーズ
<!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]-->
<!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]-->
|ジャンル=アクションロールプレイングゲーム
|ジャンル=スポーツゲーム<br />育成ゲーム
|開発元=任天堂<br />ガンバリオン
|開発元=コナミ
|発売元=任天堂
|発売元=コナミ
|公式サイト=[http://www.nintendo.co.jp/wii/sx3j/ パンドラの塔 君のもとへ帰るまで]
|Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AF%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%97%E3%83%AD%E9%87%8E%E7%90%83%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA パワフルプロ野球シリーズ]
|出典SP=1
}}
'''パワフルプロ野球シリーズ'''(英題: POWER PROS)は、コナミより1994年3月11日に発売されたスーパーファミコン用ゲームソフト『実況パワフルプロ野球'94』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。
 
略称は「'''パワプロ'''」。プロ野球の最新シーズンに対応したメインシリーズを中心に数多くのタイトルが発売されており、第1作発売当時では革新的だったアナウンサーによる試合実況など音声による臨場感やリアリティを追求した操作性・システム、二頭身のデフォルメで表現されたキャラクターが特徴。試合をプレイする以外にも、アドベンチャーゲーム形式でオリジナルの選手を育成する「サクセス」など独自のモードも搭載している。
 
*{{有無|SP}} パワプロくん & 早川あおい & 猪狩守が[[スピリット]]として登場している。
 
===== 主要作品一覧 =====
<div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる">
[[スピリッツボード]]イベント「[[スピリッツボードのイベント一覧#野球と、機兵と、神々と。|野球と、機兵と、神々と。]]」が開催された2024年1月までに任天堂ハードで発売されたメインシリーズ作品のみを記載。その他の作品についてはWikipediaの記事等を参照。
*『実況パワフルプロ野球'94』(1994.3.11/SFC)
*『実況パワフルプロ野球2』(1995.2.24/SFC)
*『実況パワフルプロ野球3』(1996.2.29/SFC)
**『実況パワフルプロ野球'96開幕版』(1996.7.19/SFC)
**『実況パワフルプロ野球3 '97春』(1997.3.20/SFC)
*『実況パワフルプロ野球ベーシック版'98』(1998.3.19/SFC)
*『実況パワフルプロ野球4』(1997.3.14/N64)
*『実況パワフルプロ野球5』(1998.3.26/N64)
*『実況パワフルプロ野球6』(1999.3.25/N64)
*『実況パワフルプロ野球2000』(2000.4.29/N64)
**『実況パワフルプロ野球Basic版2001』(2001.3.29/N64)
*『実況パワフルプロ野球9』(2002.7.18/PS2・GC)
**『実況パワフルプロ野球9決定版』(2002.12.19/PS2・GC)
*『実況パワフルプロ野球10』(2003.7.17/PS2・GC)
**『実況パワフルプロ野球10超決定版 2003メモリアル』(2003.12.18/PS2・GC)
*『実況パワフルプロ野球11』(2004.7.15/PS2・GC)
**『実況パワフルプロ野球11超決定版』(2004.12.16/PS2・GC)
*『実況パワフルプロ野球12』(2005.7.14/PS2・GC)
**『実況パワフルプロ野球12決定版』(2005.12.15/PS2・GC)
*『実況パワフルプロ野球Wii』(2007.7.19/Wii) - ゲーム内容は同日発売の『実況パワフルプロ野球14』(PS2)とほぼ同等。
**『実況パワフルプロ野球Wii決定版』(2007.12.20/Wii) - ゲーム内容は同日発売の『実況パワフルプロ野球14決定版』(PS2)とほぼ同等。
*『実況パワフルプロ野球15』(2008.7.24/PS2・Wii)
*『実況パワフルプロ野球NEXT』(2009.3.19/Wii)
*『実況パワフルプロ野球』(2019.6.27/Switch)
*『eBASEBALLパワフルプロ野球2020』(2020.7.9/Switch・PS4)
*『eBASEBALLパワフルプロ野球2022』(2022.4.21/Switch・PS4)
*『WBSC eBASEBALLパワフルプロ野球』(2023.2.9/Switch・PS4)
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== パンドラの塔 君のもとへ帰るまで ==
{{infobox ゲームシリーズ
|タイトル=パンドラの塔 君のもとへ帰るまで
<!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]-->
|ジャンル=アクションロールプレイングゲーム
|開発元=任天堂<br />ガンバリオン
|発売元=任天堂
|公式サイト=[http://www.nintendo.co.jp/wii/sx3j/ パンドラの塔 君のもとへ帰るまで]
|Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%AE%E5%A1%94_%E5%90%9B%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%A8%E3%81%B8%E5%B8%B0%E3%82%8B%E3%81%BE%E3%81%A7 パンドラの塔 君のもとへ帰るまで]
|Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%AE%E5%A1%94_%E5%90%9B%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%A8%E3%81%B8%E5%B8%B0%E3%82%8B%E3%81%BE%E3%81%A7 パンドラの塔 君のもとへ帰るまで]
|出典WiiU=1
|出典WiiU=1
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*{{有無|SP}} 主人公の[[ボンバーマン]]が[[アシストフィギュア]]及び[[スピリット]]として登場している。スピリットとしては、『スーパーボンバーマン R』の白ボンのアートワークが使われている。
*{{有無|SP}} 主人公の[[ボンバーマン]]が[[アシストフィギュア]]及び[[スピリット]]として登場している。スピリットとしては、『スーパーボンバーマン R』の白ボンのアートワークが使われている。
*{{有無|SP}} 主人公の[[ボンバーマン]]が[[追加コンテンツの一覧 (SP)|DLC]]の{{SP|Miiファイターコスチューム}}になっており、Miiのイメージカラーによって体の色が変化する。
*{{有無|SP}} ボンバーマンが[[追加コンテンツの一覧 (SP)|DLC]]の{{SP|Miiファイターコスチューム}}になっており、Miiのイメージカラーによって体の色が変化する。
===== 主要作品一覧 =====
===== 主要作品一覧 =====
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*『ボンバーマンジェネレーション』(2002.6.27/GC) - 同年12月にはゲームシステムが近似した、『ボンバーマンジェッターズ』がGCとPS2で発売。なお、ゲームの『ボンバーマンジェッターズ』シリーズは、いずれも2002年~2003年に放送された同名のアニメを原作としている。
*『ボンバーマンジェネレーション』(2002.6.27/GC) - 同年12月にはゲームシステムが近似した、『ボンバーマンジェッターズ』がGCとPS2で発売。なお、ゲームの『ボンバーマンジェッターズ』シリーズは、いずれも2002年~2003年に放送された同名のアニメを原作としている。
*『ボンバーマン』(2008.9.25/Wii) - 発売5日後に同作の「バトルモード」部分を抜粋したWiiウェア『Wi-Fi8人バトル ボンバーマン』が配信。
*『ボンバーマン』(2008.9.25/Wii) - 発売5日後に同作の「バトルモード」部分を抜粋したWiiウェア『Wi-Fi8人バトル ボンバーマン』が配信。
*『スーパーボンバーマン R』(2017.3.3/Switch) - Nintendo Switchのローンチタイトル。コナミより初めて発売されたおよそ7年ぶりのシリーズ作品。本作の世界観・設定などはすべて従来作品と異なる。
*『スーパーボンバーマン R』(2017.3.3/Switch) - Nintendo Switchのローンチタイトル。コナミより初めて発売されたおよそ7年ぶりのシリーズ作品。本作の世界観・設定などはすべて従来作品と異なる。2018年にはPS4・Xbox One・PC版も発売。
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*『スーパーボンバーマン R 2』(2023.9.14/Switch・PS5・PS4・Xbox Series X/S・Xbox One・PC)
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||1作目『実況パワフルプロ野球'94』(SFC)の発売日。
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