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「プリン」の版間の差分

『64』当時の参戦経緯を開発者コメントの文脈に沿った記述へ、+開発者コメント(当時でも参戦について浮いていた意見はあったようです(多分相対的な意味でとは思いますが…))、他整理・加筆
(→‎大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ: 出典がなく、概要にもある通り当時は露出が多かったので、異彩のある選出という表現は甚だ疑問(少なくともリアタイ当時は十分納得できる選出だと感じた))
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(『64』当時の参戦経緯を開発者コメントの文脈に沿った記述へ、+開発者コメント(当時でも参戦について浮いていた意見はあったようです(多分相対的な意味でとは思いますが…))、他整理・加筆)
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== 概要 ==
== 概要 ==
[[ファイル:プリン (ポケットモンスター 青).png|200x200px|サムネイル|『ポケットモンスター ルビー・サファイア』まで使用されていた公式イラスト]]
[[ファイル:プリン (ポケットモンスター 青).png|200x200px|サムネイル|『ポケットモンスター ルビー・サファイア』まで使用されていた公式イラスト]]
全国図鑑No.039の“ふうせんポケモン”。大きくつぶらな瞳で相手を誘い込んで、子守歌をうたい相手を眠らせるのが得意技。第1作の『ポケットモンスター 赤・緑』から登場しており、当時はノーマルタイプのみだったが、『ポケットモンスター X・Y』からフェアリータイプが追加された。
全国図鑑No.039の“ふうせんポケモン”。大きくつぶらな瞳で相手を誘い込んで、子守歌をうたい相手を眠らせるのが得意技。第1作『ポケットモンスター 赤・緑』から登場しており、当時はノーマルタイプのみだったが、『ポケットモンスター X・Y』からフェアリータイプが追加された。


登場当初は[[ピカチュウ]]、[[ピッピ]]と共に可愛いポケモンの代表格として扱われており、実際にアニメ版では準レギュラーとして頻繁に登場していたり、かなり目立っていた。しかしピカチュウが不動の人気になり、アニメ版でも第2シリーズの『アドバンスジェネレーション』に移ってからは準レギュラーから降板したためかつてほど目立たなくなり、現在では可愛いポケモンの1種類ぐらいの扱いに落ち着いている。ただし近年でも、『ポケモン+ノブナガの野望』のヒロインの手持ちであったりと、地味なところで目立ってはいる。
進化すると"プクリン"になり、『ポケットモンスター 金・銀』からは進化前の"ププリン"が登場。ステータスとしては進化前なだけあり、HPこそ高いもののほかの能力は軒並み低く、あまり強力とは言えない。しかし、『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』で登場した隠れ特性「フレンドガード」を手に入れた際には、ダブルバトルにおいて進化系であるプクリンよりも対戦で使われる機会が多かった(プクリンに進化すると特性が「おみとおし」に変化する)。そのため、進化前でありながら対戦の実用に耐えうる、数少ないポケモンの1種になっている。


初期のころは目がかなり大きかったが『ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン』からは目が少し小さくなっている。
登場当初は[[ピカチュウ]]、[[ピッピ]]と共に可愛いポケモンの代表格として扱われており、アニメ版では準レギュラーとしてうたうプリンが度々登場していたこともあり目立っていた。しかしピカチュウが不動の人気になるとアニメでの出番が徐々に減り、第2シリーズの『アドバンスジェネレーション』で1話だけ登場したのを最後にかつてほど目立たなくなり、現在では可愛いポケモンの1種類ぐらいの扱いに落ち着いている。ただし近年でも、『ポケモン+ノブナガの野望』のヒロインの手持ちであったり、アニメが20周年を迎えた2017年に放送されていた『サン&ムーン』でうたうプリンが再登場するなど、メディアミックス作品で再び起用される姿を見ることができる。
 
進化すると"プクリン"になり、『ポケットモンスター 金・銀』からは進化前の"ププリン"が登場。<br />
ステータスとしては進化前なだけあり、HPこそ高いもののほかの能力は軒並み低く、あまり強力とは言えない。しかし、『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』で登場した隠れ特性「フレンドガード」を手に入れた際には、ダブルバトルにおいて進化系であるプクリンよりも対戦で使われる機会が多かった(プクリンに進化すると特性が「おみとおし」に変化する)。そのため、進化前でありながら対戦の実用に耐えうる、数少ないポケモンの1種になっている。
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シリーズ1作目の『[[スマブラ64]]』から登場。『[[スマブラDX]]』には2001年12月25日に、『[[スマブラX]]』には2008年3月25日に、『[[スマブラfor]]』には2014年11月6日に、いずれも発売後に公式サイトで参戦が発表された。『[[スマブラSP]]』には2018年6月13日に放送された『[https://www.youtube.com/watch?v=r59XHhxFMhU Nintendo Direct: E3 2018]』で当作の情報が公開されると同時に参戦することが明らかになった。最初から選択可能な『[[スマブラWii U]]』を除き、[[隠しキャラクター]]として登場している。
シリーズ1作目の『[[スマブラ64]]』から登場。『[[スマブラDX]]』には2001年12月25日に、『[[スマブラX]]』には2008年3月25日に、『[[スマブラfor]]』には2014年11月6日に、いずれも発売後に公式サイトで参戦が発表された。『[[スマブラSP]]』には2018年6月13日に放送された『[https://www.youtube.com/watch?v=r59XHhxFMhU Nintendo Direct: E3 2018]』で当作の情報が公開されると同時に参戦することが明らかになった。最初から選択可能な『[[スマブラWii U]]』を除き、[[隠しキャラクター]]として登場している。


参戦した理由は、大人気のポケモンからはもう1体出したいということで既に制作されたピカチュウ以外の人気ポケモン(当時のポケモン総数は151匹)で、なおかつ制作時間の都合上により既存キャラの骨格を流用できるという条件に当てはまったため、[[カービィ]][[モデル替えキャラ|モデルの流用]]で制作され、参戦を果たした( 『スマブラDX』からはプリン専用のモデルが作られている)。<br>
主役格ではなかったプリンが参戦できた理由は、制作工程を省略する都合で基本キャラの[[モデル替えキャラ|骨格を流用]]することを[[隠しキャラ]]制作の前提条件としていた中で[[カービィ]]の骨格に似ており、かつ人気ポケモンとして候補に挙がっていたためである。なお、[[ピッピ]]も候補に残っていたが、プリンの方がやられ役っぽさがあるということからプリンが参戦することになった<ref name="nindori_199905" />。そうした開発期間が限られた中で参戦できた経緯があったため後作ではカットすることも検討されていた<ref>[http://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_nalj/smash/flash/1225/index.html 速報スマブラ拳!!:プリン]</ref><ref name="nindori_200802_akuu" />ものの続投し続けており、シリーズ皆勤賞のファイターとして存在感を放ち続けている。
なお、プリンではなく[[ピッピ]]参戦の案もあったが、プリンのほうがやられ役っぽいということから、プリンが優先された<ref> The 64DREAM 1999年5月号 桜井政博インタビューより。</ref>




デザインは『スマブラ64』から『スマブラX』までは『ポケットモンスター ルビー・サファイア』以前のデザイン、『スマブラfor』からは『ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン』以降の目が小さくなったデザインに準じている。
デザインは『スマブラ64』から『スマブラX』までは『ポケットモンスター ルビー・サファイア』以前のデザイン、『スマブラfor』からは『ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン』以降の目が小さくなったデザインに準じている。


日本版での声の担当は、アニメ版『ポケットモンスター』に準レギュラーとして登場する野生のプリンと同じく、[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%BF%E3%81%8B かないみか]が務める。<br>
日本版での声の担当は、アニメ版『ポケットモンスター』にて準レギュラーとして登場する野生のプリンと同じく、[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%BF%E3%81%8B かないみか]が務める。<br>
『スマブラ64』から『スマブラfor』までは同じ音声が使用<ref>『スマブラDX』からはボイスの構成が変わり、多くは新規の物に差し替えられている。このボイス構成は『スマブラfor』まで使われた。</ref>され続け、中にはアニメ版から流用された音声も存在していた(詳細は[[#ボイス音源集]]にて)。『スマブラSP』では新規収録で担当し、全てのボイスが一新された。
『スマブラ64』から『スマブラfor』までは同じ音声が使用<ref>『スマブラDX』からはボイスの構成が変わり、多くは新規の物に差し替えられている。このボイス構成は『スマブラfor』まで使われた。</ref>され続け、中にはアニメ版から流用された音声も存在していた(詳細は[[#ボイス音源集]]にて)。『スマブラSP』では新規収録で担当し、全てのボイスが一新された。




「そういうキャラが、ひとつは欲しい」という理由で<ref>[http://www.1101.com/nintendo/nin4/nin4-5.htm ほぼ日刊イトイ新聞 - 樹の上の秘密基地]</ref>、『スマブラ64』では意図的に弱いキャラクターとして作られた。ふうせんポケモン故に「かよわい」ことが特徴とされ<ref>[http://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_nalj/smash/ChrPurin.html スマブラ拳!! (64):プリン]</ref>、最もふっとばされやすい、[[シールドブレイク]]すると“ふうせん”が割れるがごとく致命的に上にふっとんでいく、使い道があまり無いワザを複数持っている、地上の運動性能が最低クラス、などの露骨なハンデを多く抱えている。しかし、開発者が「空中戦を制する者はスマブラを制す」と語る<ref>[https://youtu.be/DbcBIcvbBb0?t=198 スマブラ拳秘伝ビデオ] - 3分20秒付近</ref>中で抜群の空中移動能力を持つことや、下必殺ワザ「ねむる」による一発逆転を秘めているなど、やりこんでその強みを引き出すことができれば十分に戦えるキャラクターになっている。それをあえて公式が「弱い」と明言しているのは、前述のようなハンデだけを見て「バランスが悪い」と取られたくなかったためだと開発者は語っている<ref>[http://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_nalj/smash/PostReturn055.html スマブラ拳!! (64):アンケート集計拳!!]<br />“本当は、プリンでも慣れれば充分に戦えるバランスのはずなのです。(いろいろな方の投稿を見てもわかりますよね?)そこをあえて「プリンは弱い」と明言しているのは、性能的なハンデを、「バランスが悪い」と取られるのがイヤだったから、というのがあります。”</ref>。
「そういうキャラが、ひとつは欲しい」という理由で<ref>[http://www.1101.com/nintendo/nin4/nin4-5.htm ほぼ日刊イトイ新聞 - 樹の上の秘密基地]</ref>、『スマブラ64』では意図的に弱いキャラクターとして作られた。ふうせんポケモン故に「かよわい」ことが特徴とされ<ref>[http://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_nalj/smash/ChrPurin.html スマブラ拳!! (64):プリン]</ref>、最もふっとばされやすい、[[シールドブレイク]]すると“ふうせん”が割れるがごとく致命的に上にふっとんでいく、使い道があまり無いワザを複数持っている、地上戦での性能が最低クラス、などの露骨なハンデを多く抱えている。しかし、開発者が「空中戦を制する者はスマブラを制す」と語る<ref>[https://youtu.be/DbcBIcvbBb0?t=198 スマブラ拳秘伝ビデオ] - 3分20秒付近</ref>中で抜群の空中移動能力を持つことや、下必殺ワザ「ねむる」による一発逆転を秘めているなど、やりこんでその強みを引き出すことができれば十分に戦えるキャラクターになっている。それをあえて公式が「弱い」と明言しているのは、前述のようなハンデだけを見て「バランスが悪い」と取られたくなかったためだと開発者は語っている<ref>[http://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_nalj/smash/PostReturn055.html スマブラ拳!! (64):アンケート集計拳!!]<br />“本当は、プリンでも慣れれば充分に戦えるバランスのはずなのです。(いろいろな方の投稿を見てもわかりますよね?)そこをあえて「プリンは弱い」と明言しているのは、性能的なハンデを、「バランスが悪い」と取られるのがイヤだったから、というのがあります。”</ref>。


『スマブラDX』では最弱の座を公式に[[ピチュー]]に明け渡した<ref>[http://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_nalj/smash/flash/1225/index.html 速報スマブラ拳!! : プリン]</ref>。そのため、前作で充分高かった空中の移動性能や「ねむる」のふっとばし力が更に大幅上昇するなど、長所が大胆に強化され、ハンデキャラクターではないことが強調された。その甲斐あってか、強力な復帰阻止が可能だったり、序盤の時点(相手が20%~30%)で「ねむる」によって撃墜が狙えるという凶悪な攻め力を持ち、他作品とは打って変わってプレイヤーにかなり高く評価されたファイターとなった<ref>[https://www.ssbwiki.com/Tier_list#Super_Smash_Bros._Melee_tier_list Tier list - SmashWiki, the Super Smash Bros. wiki]</ref>。
『スマブラDX』では最弱の座を公式に[[ピチュー]]に明け渡した<ref>[http://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_nalj/smash/flash/1225/index.html 速報スマブラ拳!! : プリン]</ref>。そのため、前作で充分高かった空中の移動性能や「ねむる」のふっとばし力が更に大幅上昇するなど、長所が大胆に強化され、ハンデキャラクターではないことが強調された。その甲斐あってか、強力な復帰阻止が可能だったり、序盤の時点(相手が20%~30%)で「ねむる」によって撃墜が狙えるという凶悪な攻め力を持ち、他作品とは打って変わってプレイヤーにかなり高く評価されたファイターとなった。


『スマブラX』『スマブラfor』では[[ピチュー]]が参戦していないが、開発者からプリンが最弱の座に戻ったとは語られていない。しかし性能を見る限り、基本は『スマブラ64』の路線に戻しつつ、空中攻撃や「ねむる」などの尖った撃墜力は『スマブラDX』に準じるという、いわゆる「良くも悪くも一芸タイプ」なイメージになったと考えられる。
以後の作品では開発者から誰が最弱なのか明言されることはなくなったが、『スマブラX』では即死級に近いふっとばし力だった「ねむる」の大幅弱体化や空中横移動の速度低下、[[空中回避]]の仕様変更などで以前ほど[[復帰阻止]]が決まりにくい環境になったため大きく評価を落とした。『スマブラfor』からは過剰な弱体化だった判断されたためか「ねむる」の緩和や後空中攻撃以外の空中攻撃の強化や、ゲームスピードの向上を重視したシステム面での変更が追い風になって強さを取り戻しつつあり、基本は『スマブラ64』の路線に戻しながら空中攻撃や「ねむる」などの尖った撃墜力は『スマブラDX』に準じるという、いわゆる「良くも悪くも一芸タイプ」なイメージで性能調整がされている。
 
なんだかんだでシリーズ皆勤賞であり、原作では影が薄くなっても『スマブラ』では依然として存在感を放ち続けている。今では『スマブラ』には欠かせないキャラクターの一人として、確固たる地位を築いている。


=== アートワーク ===
=== アートワーク ===
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=== [[亜空の使者]]における役割 ===
=== [[亜空の使者]]における役割 ===
本編には登場しない。本編クリア後"[[湿地]]"に現れる赤い扉に入るとプリン登場のショートムービーが流れ、その後のチャレンジマッチに勝つと仲間になる。ショートムービーでは、"[[ポケモンスタジアム2]]"で歌うプリンの姿が描かれている。
本編クリア後"[[湿地]]"に現れる赤い扉に入るとプリン登場のショートムービーが流れ、その後のチャレンジマッチに勝つと仲間になる。ショートムービーでは、"[[ポケモンスタジアム2]]"で歌うプリンの姿が描かれている。
 
本編に登場しなかったのは開発初期の段階から「亜空の使者」のストーリー制作に入れることを前提にしなければならず、参戦できるかどうかの瀬戸際だったためである<ref name="nindori_200802_akuu" />。


=== ゲーム中の解説 ===
=== ゲーム中の解説 ===
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== 脚注 ==
== 脚注 ==
<references>
<references>
<ref name="nindori_199905">The 64DREAM 1999年5月号 スマブラ&スナップ開発者インタビュー 大爆笑 HAL研ブラザーズ<br>“―― ところで、「どうして隠しキャラにプリンが?」っていう意見もあったりするんですが。<br>桜井 ふつうの格闘ゲームは、基本になる骨格などを一緒に作って、やられるモーションなども使いまわすことができるんです。でも『スマブラ』の場合は基本の8キャラがすべて異なる体型で作られているんですね。その上、やられパターンとか倒れパターン、それに起き上がり攻撃パターンや崖捕まりパターンなど、それぞれ違う作りをしていて、それらを全て作るのは、ふつうの格闘ってレベルでみてもすごく大変なことなんです。それで、隠れキャラは基本キャラの骨格を使い回すことを前提にしたんです。なので、ネスとルイージはマリオと同じ骨格でできてるし、ファルコンはサムス、プリンはカービィと一緒というわけなんです。プリンを選んだのはそういった骨格の類似性もありましたが、それとは別に「人気ポケモンは?」って考えたときに、最後まで残ったのがピッピとプリンだったんですね。カービィ体形でピッピを作ることも可能だったと思いますけど、とりあえずキャラクター的な性格からして、プリンの方がやられ役っぽさがあったので選びました。”</ref>
<ref name="nindori_200802_akuu">ニンテンドードリーム 2008年8月号 スマブラX アンケート集計拳!! 前編<br>“(読者からの質問) 「亜空の使者」で、ウルフやプリンが物語に絡まなかったのはなぜですか?<br>桜井 トゥーンリンクもそうですが、この3キャラは、もうギリギリまでカットになるかどうかの瀬戸際だったかです。やっぱりお話のメインストリームに絡むキャラクターというのは、かなり前の段階から絶対に入ることを前提にしなければいけないわけです。でも、今回は途中から参戦を決めたりとか、そうじゃなかったところもありますから。もしかしたら、もっと余裕があればそれが4~5体になったかもしれないし、もっと余裕がなければゼロだったかもしれないです。”</ref>
<ref name="namechangeonly">ワザ名のみの変更で、モーションに大きな違いはない。</ref>
<ref name="namechangeonly">ワザ名のみの変更で、モーションに大きな違いはない。</ref>
<ref name="VC5">3DSでバーチャルコンソールが配信された。</ref>
<ref name="VC5">3DSでバーチャルコンソールが配信された。</ref>
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