コンテンツにスキップ
大乱闘スマッシュブラザーズWikiで記事を編集するにはアカウントの作成ログインが必要です。編集方法や方針などについては、大乱闘スマッシュブラザーズWiki:編集ガイドライン‎をご覧ください。

「ロックマン」の版間の差分

編集の要約なし
(→‎ワザ: 直ってませんでした。もう一度修正。)
編集の要約なし
5行目: 5行目:
|見出し文字色=
|見出し文字色=
|画像=
|画像=
|デビュー=ロックマン(1987年12月17日/FC)
|デビュー=ロックマン<br>(1987年12月17日/FC)
|出演1=4
|出演1=4
|出演2=
|出演2=
21行目: 21行目:


== 大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ ==
== 大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ ==
『[[スマブラfor]]』で初参戦。2013年6月11日に放送された『Ninetndo Direct@E3 2013』の中で公開された 『ロックマン参戦! 』 で参戦が明らかにされた。
『[[スマブラfor]]』で初参戦。2013年6月11日に放送された『Ninetndo Direct@E3 2013』で参戦が明らかにされた。最初から選択可能なファイターとして登場している。


『スマブラ』シリーズでは、スネーク、[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ|ソニック]]に続く3人目の他社から参戦ファイター。[[桜井政博]]によると、他社キャラを闇雲に参戦させるつもりはないが、ロックマンは別格だという<ref>大乱闘スマッシュブラザーズ 3DS Wii U 2013 Developer Direct@E3</ref>。
スマブラでは、[[ソリッド・スネーク|スネーク]]、[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ|ソニック]]に続く3人目の他社から参戦ファイター。[[桜井政博]]によると、他社キャラを闇雲に参戦させるつもりはないが、ロックマンは別格だという<ref>大乱闘スマッシュブラザーズ 3DS Wii U 2013 Developer Direct@E3</ref>。


スマブラにおけるデザイン・ワザは、ファミコンテイストを大事にし、特にロックマンシリーズの中で最も人気のある『ロックマン2』から、ワザを多めにチョイスされている<ref>[https://miiverse.nintendo.net/posts/AYMHAAABAAD4UV51jqz_oA Miiverse Sakuraiさんの投稿] 2013/6/12</ref>。原作でのロックマンの大きな特徴は、彼が倒したさまざまなボスの攻撃を駆使して戦うことにあり、それを贅沢に盛り込むことでロックマンを体現するため、スマブラでは体術をほとんど使わない<ref>桜井政博のゲームについて思うこと VOL.430</ref>。
スマブラにおけるデザイン・ワザは、ファミコンテイストを大事にし、特にロックマンシリーズの中で最も人気のある『ロックマン2』から、ワザを多めにチョイスされている<ref>[https://miiverse.nintendo.net/posts/AYMHAAABAAD4UV51jqz_oA Miiverse Sakuraiさんの投稿] 2013/6/12</ref>。原作でのロックマンの大きな特徴は、彼が倒したさまざまなボスの攻撃を駆使して戦うことにあり、それを贅沢に盛り込むことでロックマンを体現するため、スマブラでは体術をほとんど使わない<ref>桜井政博のゲームについて思うこと VOL.430</ref>。
38行目: 38行目:
*弱攻撃、横強攻撃、ニュートラル空中攻撃:ロックバスター
*弱攻撃、横強攻撃、ニュートラル空中攻撃:ロックバスター
**:初代『ロックマン』からの初期装備。
**:初代『ロックマン』からの初期装備。
**:原作では、画面中に3発まで出すことができる。これは、初代から『10』まで一貫して設定されている仕様。
**:原作では、画面中に3発まで出すことができる。これは、初代から『ロックマン10』まで一貫して設定されている仕様。
*ダッシュ攻撃:タップスピン
*ダッシュ攻撃:タップスピン
**:元ネタは『ロックマン3』。タップマンの武器。
**:元ネタは『ロックマン3』。タップマンの武器。
匿名利用者