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「クラウド・ストライフ」の版間の差分

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==== ワザ ====
==== ワザ ====
*リミットゲージ / リミットブレイク
*リミットゲージ / リミットブレイク
**リミットゲージは戦闘中の行動に応じて溜まり、これがMAXになることで「リミットブレイク」状態に移行する。この状態では「たたかう」コマンドが「リミット」になり、それに応じた技が使用できるようになる。使用後はリミットゲージは0に戻る。
**アーケード版『DFF』ではクラウドの固有EXスキルに「リミットブレイク」が存在し、これを使用することで「リミットブレイク」状態に移行。しばらくの間全ての溜め技の最大溜めまでの時間が短縮され、超究武神覇斬の攻撃回数と威力が増加するようになる。
*通常必殺ワザ:破晄撃
*通常必殺ワザ:破晄撃
**リミットレベル2のリミット技。原作や『DFF』等では上から下への振りおろしになっており、動作はスマブラオリジナルのものになっている。
*横必殺ワザ:凶斬り
*横必殺ワザ:凶斬り
**リミットレベル1のリミット技。原作では使用すると確率でマヒ状態にすることができる。
***原作やDFFでは三回、一部の作品では四回、剣を振って『凶』の字を書きあげる技になっている。スマブラのように(通常時は)五回振って『凶』の字を書き上げるのは『エアガイツ』の他、技名や使用者が違うが、『CCFFⅦ』の主人公であるザックスの使用リミット技の『連続斬』ぐらい。(後者はよく見ると『凶』の字を書いているように見える)
*上必殺ワザ:クライムハザード
*上必殺ワザ:クライムハザード
**リミットレベル2のリミット技。原作通り、最初に突きを放ってそのまま飛び上がりながら斬る。
***追加入力の斬り下ろしはスマブラ独自のもの。もしかしたら『ブレイバー』(リミットレベル1で、クラウドの初期リミット技)を意識しているのかもしれない。あちらも動作が斬り下ろしということが共通している。
***『DFF』等では最初に突進、追加入力で斬り上げ、さらに上空へ連れた相手を斬り飛ばして下に激突させる技になっている。急降下はしない。
***『KHⅠ』では下へ急降下する技になっている。こちらは突き攻撃。
*下必殺ワザ:リミットチャージ / 画竜点睛
*下必殺ワザ:リミットチャージ / 画竜点睛
**「リミットチャージ」はスマブラオリジナルのワザ。原作では自力でリミットゲージを増やす手段はない。ただ、『ディシディア ファイナルファンタジー』に登場するガブラスが使う特技に「EXチャージ」という物がある。ガブラスはEXモード(パワーアップ)になってから本領発揮するキャラクターで、自力でゲージを溜めると言う点で共通する物がある。
**「リミットチャージ」はスマブラオリジナルのワザ。原作では自力でリミットゲージを増やす手段はない。ただ、『ディシディア ファイナルファンタジー』に登場するガブラスが使う特技に「EXチャージ」という物がある。ガブラスはEXモード(パワーアップ)になってから本領発揮するキャラクターで、自力でゲージを溜めると言う点で共通する物がある。
**「画竜点睛」
**「画竜点睛」はリミットレベル3のリミット技。原作では竜巻を飛ばして敵を戦闘から吹き飛ばす即死技。即死耐性を持っている敵はそのままダメージを与えるだけになっている。ダメージ1でふっとばしが強いというのはこれを意識しているのかもしれない。
*最後の切りふだ:超究武神覇斬
*最後の切りふだ:超究武神覇斬
**リミットブレイク4のクラウドの中で最強のリミット技。原作でも14回斬っており、全段強制クリティカルになる。
==== その他 ====
==== その他 ====
*走行
*走行
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*ジャンプ
*ジャンプ
**『ディシディア ファイナルファンタジー』シリーズに似ている。
**『ディシディア ファイナルファンタジー』シリーズに似ている。
*?アピール:バスターソードを回して、肩に担ぐ
*上アピール、勝利ポーズ:バスターソードを回して、肩に担ぐ
**『FFVII』の勝利アニメーションと同じ。
**『FFVII』の勝利アニメーションと同じ。


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