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=== 新・光神話 パルテナの鏡~現在 ===
=== 新・光神話 パルテナの鏡~現在 ===
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2009年、岩田聡から「新しいハードを作っている」と伝えられ3Dシューティングゲームを企画。制作のために任天堂とソラの共同で「プロジェクトソラ」を設立。
翌年2010年のE3で、その新作タイトルが『新・光神話 パルテナの鏡』であったことが明かされる。
 
同年、『日本ゲーム大賞』で「ゲームデザイナーズ大賞」を発案。
 
同年からTwitterのアカウントを設立。当初はファンからの質問にも応対したり、飼い猫のふくら氏の写真を中心としたツイートをしていたが、現在は情報の拡散や告知、業界人同士の最低限のコミュニケーションに徹している。
 
2012年、『新・光神話 パルテナの鏡』発売。初代『パルテナの鏡』から25年後の設定だったが、年号上ではわずかに時期がずれた。
 
同年、右肩に石灰沈着性腱板炎を患う。2019年現在も完治していないとのこと。これに関しTwitterでは「#YouCanDoItSakurai」というハッシュタグが出現。自身の書籍で感謝の意を述べている。
 
また同年、『スマブラfor』の開発をバンダイナムコスタジオとの共同であると発表。
 
2013年のE3で『スマブラ3DS』『スマブラWiiU』の二作品同時開発であることを発表。同時に公式サイトをオープンし、[[Miiverse]]で「今日の一枚」の公開を開始。好評だった「スマブラ拳」は廃止となり、シンプルかつ不備のある公式サイトとなった。
 
翌年の2014年発売。『スマブラ3DS』『スマブラWiiU』発売。
 
翌年の2015年のNintendo Directで、岩田聡が桜井に「相談」を持ち掛け、参戦ファイターの要望を"直接"受け付けるリクエストボックス「[[スマブラ投稿拳]]」を設立することを発表。このアンケートを参照して『スマブラfor』で参戦したファイターは「実現と可能な範囲内で」1位であったとされる[[ベヨネッタ]]のみであったが、『スマブラSP』では本アンケートの結果が大きく反映されることとなり、新ファイターの多くはファンから熱い要望のあったファイターで埋まっている。
 
同年、『日本ゲーム大賞』において「経済産業大臣賞」を受賞。『スマブラfor』の成果とみられる。
 
2018年、『スマブラSP』の開発を発表。同年のE3で姿を見せた際にはファンから「やつれた」「痩せた」「お大事に」などの声が多く寄せられた。12月に発売され、同日にダウンロードコンテンツとして[[ジョーカー]]の参戦を発表。翌年4月に配信が決定し、動画だけでなく自身のTwitterアカウントでも熱い原作へのリスペクトのつまった各種要素を公開した。
 


== 関与したゲーム ==
== 関与したゲーム ==
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