「リヒター・ベルモンド」の版間の差分
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その理由はシャフトに操られていたとはいえ、ドラキュラ側に加担し、復活させようとした事と、リヒター本人の闘いへの欲求の2つは紛れもなく事実であり、本心であったこと。<br> | その理由はシャフトに操られていたとはいえ、ドラキュラ側に加担し、復活させようとした事と、リヒター本人の闘いへの欲求の2つは紛れもなく事実であり、本心であったこと。<br> | ||
この事が原因でヴァンパイアキラーに宿っていたサラの魂を激怒させ、ベルモンド家を拒絶したのは容易に想像できる(簡易的な解説はシモンの項で掲載されているヴァンパイアキラーも参照)。<br> | この事が原因でヴァンパイアキラーに宿っていたサラの魂を激怒させ、ベルモンド家を拒絶したのは容易に想像できる(簡易的な解説はシモンの項で掲載されているヴァンパイアキラーも参照)。<br> | ||
ベルモンド家に再びヴァンパイアキラーが手に渡るのは確認される限り、ドラキュラ伯爵との戦いに終幕を引くユリウス・ベルモンドまで待つことになる。 | |||
『月下の夜想曲』ではストーリーに関わらないおまけ要素としてクリア後に操作できるが、隠しキャラだけあってとても高性能で「床に足を着けず、空中ダッシュ攻撃などで部屋を駆け抜ける」「落下するよりも高速のアッパーで上昇する」といったことが可能。<br/> | 『月下の夜想曲』ではストーリーに関わらないおまけ要素としてクリア後に操作できるが、隠しキャラだけあってとても高性能で「床に足を着けず、空中ダッシュ攻撃などで部屋を駆け抜ける」「落下するよりも高速のアッパーで上昇する」といったことが可能。<br/> | ||