「Wii Fit トレーナー (SP)/ワザ」の版間の差分

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*ふっとばし[[ベクトル]]がとても低く、これで場外に出せば場外追撃がしやすくなる。復帰に難のあるファイターには特に有効。
*ふっとばし[[ベクトル]]がとても低く、これで場外に出せば場外追撃がしやすくなる。復帰に難のあるファイターには特に有効。
*打点が低いワザではあるのだが、縦に細い判定で床には攻撃が届かない。[[ガケつかまり]]を狩る用途では使えない。
*打点が低いワザではあるのだが、縦に細い判定で床には攻撃が届かない。[[ガケつかまり]]を狩る用途では使えない。
*ダメージ量・ふっとばし能力ともに低い方で、発生も遅い。全体的な使い勝手は悪い。
**一応しゃがみ姿勢のカービィには当てられる。他のスマッシュ攻撃はどちらも打点が高く、頻繁に低いしゃがみ姿勢で回避を狙う高蓄積ダメージの相手に対してはこのスマッシュ攻撃で対処せざるを得ない。
*ダメージ量・ふっとばし能力ともに低い方で、発生も遅い。しゃがみ姿勢や身長が低くない相手に対しては使い勝手が悪い。
*出始めを当てた場合、前後ともに終点中央のマリオを120%から撃墜可能。当てる部分は問わない。
*出始めを当てた場合、前後ともに終点中央のマリオを120%から撃墜可能。当てる部分は問わない。
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{{ワザ名帯|キャラ=Wii Fit トレーナー(SP)|ワザ名="つかみ"}}
{{ワザ名帯|キャラ=Wii Fit トレーナー(SP)|ワザ名="つかみ"}}
[[ファイル:SP_Wii_Fit_Trainer_Grab.jpg|300px|サムネイル]]
[[ファイル:SP_Wii_Fit_Trainer_Grab.jpg|300px|サムネイル]]
両腕を真っ直ぐ前につきだしてつかみかかる。成功してもポーズは崩さず、腕は伸ばしたまま。
腰を落とした姿勢から両腕を前に伸ばす「ローイング・スクワット」。相手の胴を掴むと姿勢を維持したまま地面から持ち上げる。
*'''発生'''
*'''発生'''
**立ちつかみ: 6-7F
**立ちつかみ: 6-7F
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{{ワザ名帯|キャラ=Wii Fit トレーナー(SP)|ワザ名="つかみネックストレッチ"}}
{{ワザ名帯|キャラ=Wii Fit トレーナー(SP)|ワザ名="つかみネックストレッチ"}}
[[ファイル:SP_Wii_Fit_Trainer_GrabPummel_01.jpg|300px|サムネイル]]
[[ファイル:SP_Wii_Fit_Trainer_GrabPummel_01.jpg|300px|サムネイル]]
相手をつかんだまま手を握って攻撃。
相手を持ち上げたまま手首のストレッチで締め付けるように攻撃。
*'''ダメージ:''' 1.3%
*'''ダメージ:''' 1.3%
**'''1秒毎のダメージ効率:''' 4.105%
**'''1秒毎のダメージ効率:''' 4.105%
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*3%部分は他の相手にもヒットする[[打撃投げ]]。
*3%部分は他の相手にもヒットする[[打撃投げ]]。
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*[[#前投げ]]より1%だけダメージは劣るが、ふっとばし力は前投げと同程度。
*[[#前投げ]]より1%だけダメージは劣るが、ふっとばし力は前投げより高い。
*ガケを背負っている時は有効な選択肢となる。
*ガケを背負っている時は有効な選択肢となる。
*相手の%が溜まっていれば台端からの撃墜が狙える。
*相手の%が溜まっていれば台端からの撃墜が狙える。
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***その場合はボールも相手にヒットしやすくなり、そうなるとボールの横ふっとばしが優先されメテオにはならなくなる。
***その場合はボールも相手にヒットしやすくなり、そうなるとボールの横ふっとばしが優先されメテオにはならなくなる。
***ヘディング+ボールで21%ものダメージを与えられるので、それでもリターンは大きい。
***ヘディング+ボールで21%ものダメージを与えられるので、それでもリターンは大きい。
**ヘディングキャンセルでその場でボールを手放した状態にすれば、ボール無しでヘディングが可能になる。これでボールに遮られることなくメテオを狙えるが、ボールを手放すという予備動作を見せてしまうため、ヘディングメテオ狙いがバレやすくなる。
***他2種のメテオワザも織り交ぜて運用して行動がパターン化しないようにしていきたい。
*場外戦でも有効。復帰阻止としてだけでなく、復帰阻止しにきた相手の返り討ちにも。
*場外戦でも有効。復帰阻止としてだけでなく、復帰阻止しにきた相手の返り討ちにも。
**復帰阻止として使う場合、さまざまな使い方がある。以下は代表的なもの。
**復帰阻止として使う場合、さまざまな使い方がある。以下は代表的なもの。
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