「ナムコのゲームシリーズ一覧」の版間の差分

編集の要約なし
(+英題など)
編集の要約なし
42行目: 42行目:
|出典SP=1
|出典SP=1
}}
}}
'''ギャラクシアン'''(英題: Galaxian)は、1979年11月から稼働したアーケード用固定画面シューティングゲーム。続編や移植版については下記を参照。なお、[[#ギャラガ|『ギャラガ』]][[#ギャプラス|『ギャラプラス』]]も『ギャラクシアン』の続編として扱われ、後に35周年記念として公式で『ギャラガ・リーグ』というシリーズ名がつけられている。
'''ギャラクシアン'''(英題: Galaxian)は、1979年11月から稼働したアーケード用固定画面シューティングゲーム。続編や移植版については下記を参照。なお、『[[#ギャラガ|ギャラガ]]』『[[#ギャプラス|ギャプラス]]』も『ギャラクシアン』の続編として扱われ、後に35周年記念として公式で『ギャラガ・リーグ』というシリーズ名がつけられている。


ナムコ初のシューティングゲーム。カラフルな敵や時機と独特な軌道を描いて飛ぶ敵キャラクターは、当時『スペースインベーダー』の模倣にとどまっていた固定画面シューティングの革命児として、ナムコのみならず任天堂を含む他のゲーム企業にも影響をもたらした。
ナムコ初のシューティングゲーム。カラフルな敵や時機と独特な軌道を描いて飛ぶ敵キャラクターは、当時『スペースインベーダー』の模倣にとどまっていた固定画面シューティングの革命児として、ナムコのみならず任天堂を含む他のゲーム企業にも影響をもたらした。
69行目: 69行目:
|出典SP=1
|出典SP=1
}}
}}
'''ギャラガ'''(英題: Galaga)は、1981年9月から稼働したアーケード用固定画面シューティングゲーム。[[#ギャラクシアン|『ギャラクシアン』]]の続編にあたる。続編や移植版については下記を参照。なお、[[#ギャプラス|『ギャプラス』]]も『ギャラガ』の続編にあたる。
'''ギャラガ'''(英題: Galaga)は、1981年9月から稼働したアーケード用固定画面シューティングゲーム。『[[#ギャラクシアン|ギャラクシアン]]』の続編にあたる。続編や移植版については下記を参照。なお、『[[#ギャプラス|ギャプラス]]』は『ギャラガ』の続編にあたる。


*{{有無|for}}{{有無|SP}} プレイヤーが操作する自機「ファイター」が、[[パックマン (SP)#アピール|パックマンの上アピール]]で出るキャラの1体として登場している。
*{{有無|for}}{{有無|SP}} プレイヤーが操作する自機「ファイター」が、[[パックマン (SP)#アピール|パックマンの上アピール]]で出るキャラの1体として登場している。
98行目: 98行目:
|出典SP=1
|出典SP=1
}}
}}
'''ギャプラス'''(英題: Gaplus)は、1984年4月から稼働したアーケード用シューティングゲーム。[[#ギャラガ|『ギャラガ』]]の続編にあたる。Wiiでバーチャルコンソールが配信された。また、『ナムコットコレクション』(Switch)でファミコン風にアレンジされた『ギャプラス』がソフト20本購入特典として配布されている。
'''ギャプラス'''(英題: Gaplus)は、1984年4月から稼働したアーケード用シューティングゲーム。『[[#ギャラガ|ギャラガ]]』の続編にあたる。Wiiでバーチャルコンソールが配信された。また、『ナムコットコレクション』(Switch)でファミコン風にアレンジされた『ギャプラス』がソフト20本購入特典として配布されている。


*{{有無|for}}{{有無|SP}} プレイヤーが操作する自機「ファイター」のアブノシップ形態が、[[パックマン (SP)#アピール|パックマンの上アピール]]で出るキャラの1体として登場している。
*{{有無|for}}{{有無|SP}} プレイヤーが操作する自機「ファイター」のアブノシップ形態が、[[パックマン (SP)#アピール|パックマンの上アピール]]で出るキャラの1体として登場している。