「シュルク (SP)/ワザ」の版間の差分

編集の要約なし
72行目: 72行目:
**通常状態: 152%
**通常状態: 152%
**モナドアーツ「撃」状態: 95%
**モナドアーツ「撃」状態: 95%
*持続で発生するビーム刃を当てると、[[ベクトル]]が内寄りになる。
----
----
*上方向のリーチに非常に優れる。横への範囲も上方ならば結構広め。ヒット時は相手を上方向に吹っ飛ばすが、先端当ての場合は相手を少しだけシュルクの方に引き寄せるベクトルになる<ref>出始めの一瞬を除く。</ref>。
*上方向のリーチに非常に優れる。横への範囲も上方ならば結構広め。
**ジャンプなどで自分の頭上を越えていこうとする相手でも捉えやすい。一方で低高度の横へのリーチは狭い。
**ジャンプなどで自分の頭上を越えていこうとする相手でも捉えやすい。一方で低高度の横へのリーチは狭い。
*低%の相手には連続してヒットさせやすい。
*低%の相手には連続してヒットさせやすい。
167行目: 168行目:
*1回転目が最も威力と吹っ飛ばしが強く、少しずつ弱くなっていく。
*1回転目が最も威力と吹っ飛ばしが強く、少しずつ弱くなっていく。
*3回転目は前後ともに若干リーチが伸び、打点も僅かに低くなる。
*3回転目は前後ともに若干リーチが伸び、打点も僅かに低くなる。
*先端のビーム刃を当てると斜め上にふっとばす。刀身に当てるとベクトルが上寄りになる。ただし、2回転目の後方ヒット以降はどの部分で当ててもふっとばす角度は斜め上になる。
*先端のビーム刃を当てると斜め上にふっとばす。刀身に当てると[[ベクトル]]が上寄りになる。ただし、2回転目の後方ヒット以降はどの部分で当ててもふっとばす角度は斜め上になる。
----
----
*複数回攻撃判定が出、更に範囲が広いので回避狩りに長ける。混戦時に周囲の相手をまとめてふっとばすこともしやすい。ただし動作がかなり長く、空振りすると手痛い反撃を貰いやすい。特に強力な空中攻撃を持っている相手には要注意。
*複数回攻撃判定が出、更に範囲が広いので回避狩りに長ける。混戦時に周囲の相手をまとめてふっとばすこともしやすい。ただし動作がかなり長く、空振りすると手痛い反撃を貰いやすい。特に強力な空中攻撃を持っている相手には要注意。
676行目: 677行目:
*'''ダメージ:''' 計46% (3%+2%*13+12%+5%)
*'''ダメージ:''' 計46% (3%+2%*13+12%+5%)
*'''撃墜%'''  
*'''撃墜%'''  
**通常状態: およそ30%<ref>ベクトルが低くなることがある(原因不明)。その場合は23%付近から撃墜可能。</ref>
**通常状態: およそ30%<ref>[[ベクトル]]が低くなることがある(原因不明)。その場合は23%付近から撃墜可能。</ref>
**モナドアーツ「撃」状態: 0%
**モナドアーツ「撃」状態: 0%
*正面に発生する光に当てることで発動する初撃型の切りふだ。
*正面に発生する光に当てることで発動する初撃型の切りふだ。