「シモン (SP)/ワザ」の版間の差分

スキ→隙
(スキ→隙)
 
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*モーションはだいぶ異なり、右向き時は画面奥から払うように振る。
*モーションはだいぶ異なり、右向き時は画面奥から払うように振る。
**そのため、下方向へ攻撃する際に地形(主に土台の側面。右向き時は画面手前側。)に引っかかりにくく、安定して扱える。…とはいえ、ボタンを押すタイミングが難しいことに変わりはない。要練習なのは同じ。
**そのため、下方向へ攻撃する際に地形(主に土台の側面。右向き時は画面手前側。)に引っかかりにくく、安定して扱える。…とはいえ、ボタンを押すタイミングが難しいことに変わりはない。要練習なのは同じ。
***発生やスキが全く同じなので、横や斜め上に対してはどちらのワザを使っても全く違和感はない。素直に相手のいる方向に鞭を振ればよい。
***発生や隙が全く同じなので、横や斜め上に対してはどちらのワザを使っても全く違和感はない。素直に相手のいる方向に鞭を振ればよい。
*ワイヤー復帰に対応する都合上、崖メテオを狙うことはほぼ不可能。
*ワイヤー復帰に対応する都合上、崖メテオを狙うことはほぼ不可能。
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*ステージ制圧力の高さの割にふっとばし力がかなり高く、上空・高所で命中するとそのまま決定打になることも。
*ステージ制圧力の高さの割にふっとばし力がかなり高く、上空・高所で命中するとそのまま決定打になることも。
*さらに飛び道具としては異例<ref>[[Ver.3.0.0]]以降では、これ以外の飛び道具の多くはシールド削り値に下方補正がかかっており、ガード硬直も基本的に0.29倍になっている。</ref>となる非常に高い[[シールド削り値]]と[[ガード硬直]]を持ち、1発でシールドを半分以上削る。
*さらに飛び道具としては異例<ref>[[Ver.3.0.0]]以降では、これ以外の飛び道具の多くはシールド削り値に下方補正がかかっており、ガード硬直も基本的に0.29倍になっている。</ref>となる非常に高い[[シールド削り値]]と[[ガード硬直]]を持ち、1発でシールドを半分以上削る。
**スキが大きい分かなりのプレッシャーを与えられる飛び道具であり、一度接触させればシールドを躊躇させることも可能。
**隙が大きい分かなりのプレッシャーを与えられる飛び道具であり、一度接触させればシールドを躊躇させることも可能。
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<gallery heights="144px" mode="packed" caption=各種モーション>
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