「カービィ (SP)」の版間の差分

(こんなに限定的にしなくても今作のカービィはふっとばし力高めだったり)
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**5回の空中ジャンプと落下速度の遅さにより、滞空時間と最大復帰距離に優れる。<br>着地狩りに比較的強いほか、相手次第だが復帰阻止にも役立つ。
**5回の空中ジャンプと落下速度の遅さにより、滞空時間と最大復帰距離に優れる。<br>着地狩りに比較的強いほか、相手次第だが復帰阻止にも役立つ。
**[[#通常必殺ワザ]]「すいこみ」によって相手ファイターの能力(通常必殺ワザ)をコピーして使える。相手の数が増えるほど攻撃のバリエーションが増えるという、他のファイターにはない個性がある。
**[[#通常必殺ワザ]]「すいこみ」によって相手ファイターの能力(通常必殺ワザ)をコピーして使える。相手の数が増えるほど攻撃のバリエーションが増えるという、他のファイターにはない個性がある。
**軽量級ながら、ふっとばし力は高めな傾向にある。
**軽量級ながら、かなりのふっとばし力があるワザを多く持つ。
**強攻撃の発生が早く、隙も小さい。[[#コンボ]]の起点になりやすい。
**強攻撃の発生が早く、隙も小さい。[[#コンボ]]の起点になりやすい。
**空中ワザの着地隙が小さく、半数は攻撃時間が長め。どの空中攻撃も着地隙は20F未満に納まっており、連係ルートが豊富。
**空中ワザの着地隙が小さく、持続も長め。どの空中攻撃も着地隙は20F未満に納まっており、連係ルートが豊富。
**体がとても小さく、しゃがみ姿勢も指折りの低さ。打点の高い攻撃や飛び道具はしゃがむだけでかわすことができる。<br>また、着地時の姿勢も低いため、一瞬だがしゃがみと同様に当たらない攻撃が存在する。
**体がとても小さく、しゃがみ姿勢も指折りの低さ。打点の高い攻撃や飛び道具はしゃがむだけでかわすことができる。<br>また、着地時の姿勢も低いため、一瞬だがしゃがみと同様に当たらない攻撃が存在する。
**軽いうえに喰らい判定が小さいため、相手の連携から抜け出しやすい。
**軽いうえに喰らい判定が小さいため、相手の連携から抜け出しやすい。