「勝ちあがり乱闘」の版間の差分

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*ラウンド5までは任天堂を代表するゲームシリーズとそのホームステージで統一されており、過去作の「[[シンプル]]」を踏襲した王道ルートとなっている。
*ラウンド5までは任天堂を代表するゲームシリーズとそのホームステージで統一されており、過去作の「[[シンプル]]」を踏襲した王道ルートとなっている。
**サブタイトルは本ルートが『スーパーマリオオデッセイ』のように世界を旅するイメージであることと、マリオが世界的に有名であることの両方の意味でつけられていると考えられる。
**サブタイトルは本ルートが『スーパーマリオオデッセイ』のように世界を旅するイメージであることと、マリオが世界的に有名であることの両方の意味でつけられていると考えられる。
*ラウンド6とボスは、マリオの宿敵クッパ軍団との対決。
*ROUND2だけなぜかバトルロイヤルとなっている。原作ではこのカービィたち3名には特に同盟関係は無いことが由来か。
*ROUND6とボスは、マリオの宿敵クッパ軍団との対決。
*ボスでクッパ→ギガクッパと連戦するのは、『スマブラDX』の「{{DX|アドベンチャー}}」の最終ステージの再現。
*ボスでクッパ→ギガクッパと連戦するのは、『スマブラDX』の「{{DX|アドベンチャー}}」の最終ステージの再現。


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