「勝ちあがり乱闘」の版間の差分

何よりネガ過ぎるのが一番ダメです。もう少しフラットな表現があるはずです…(今日の事とは関係ありません)
編集の要約なし
(何よりネガ過ぎるのが一番ダメです。もう少しフラットな表現があるはずです…(今日の事とは関係ありません))
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===== 元ネタ・備考 =====
===== 元ネタ・備考 =====
*主に悪役のファイター達と戦っていく。
*主に悪役のファイター達と戦っていく。
*また、一部のROUNDは『新・光神話パルテナの鏡』のボス戦をオマージュしたバトルになっている。
*また、一部のROUNDは『新・光神話 パルテナの鏡』のボス戦をオマージュしたバトルになっている。
**ROUND 2:魔獣ツインベロス(1章のボス。頭が2つあり、口から炎を吐く魔物)
**ROUND 2:魔獣ツインベロス(1章のボス。頭が2つあり、口から炎を吐く魔物)
**ROUND 3:魔王ガイナス(2章のボス。地上で人々を襲った、王道ファンタジー的な魔王)
**ROUND 3:魔王ガイナス(2章のボス。地上で人々を襲った、王道ファンタジー的な魔王)
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**ROUND 4:ブラックピット(6章のボス)
**ROUND 4:ブラックピット(6章のボス)
*ROUND 5のベヨネッタは天使を狩る魔女。『スマブラfor』の参戦ムービーや[[エンジェランドのスマッシュアピール会話集#ベヨネッタ|エンジェランドのスマッシュアピール]]ではパルテナ軍の天敵として描かれており、勝ちあがり乱闘でもパルテナやベヨネッタのルートでスポットが当てられている。
*ROUND 5のベヨネッタは天使を狩る魔女。『スマブラfor』の参戦ムービーや[[エンジェランドのスマッシュアピール会話集#ベヨネッタ|エンジェランドのスマッシュアピール]]ではパルテナ軍の天敵として描かれており、勝ちあがり乱闘でもパルテナやベヨネッタのルートでスポットが当てられている。
*ROUND 6は『新・光神話パルテナの鏡』の終盤の展開が由来。パルテナが「混沌の遣い」によって乱心したため、ピットは自然軍やブラックピットの援護を受けて事態収束に奔走した。
*ROUND 6は『新・光神話 パルテナの鏡』の終盤の展開が由来。パルテナが「混沌の遣い」によって乱心したため、ピットは自然軍やブラックピットの援護を受けて事態収束に奔走した。


=== ブラックピット ===
=== ブラックピット ===
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*ROUNDごとに、原作における異なるタイプのポケモンと、ROUND 4以外ではそのタイプっぽい他シリーズのファイターが選抜で登場する。
*ROUNDごとに、原作における異なるタイプのポケモンと、ROUND 4以外ではそのタイプっぽい他シリーズのファイターが選抜で登場する。
**ROUND 1:ほのおタイプ
**ROUND 1:ほのおタイプ
***ほのおタイプのファイターとしては他にガオガエンが挙げられる。
***ほのおタイプのファイターとしては他に{{SP|ガオガエン}}が挙げられる。
**ROUND 2:でんきタイプ
**ROUND 2:でんきタイプ
**ROUND 3:かくとうタイプ
**ROUND 3:かくとうタイプ
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===== 元ネタ・備考 =====
===== 元ネタ・備考 =====
*神話が重要な要素である作品に関連するファイターと戦うルート。
*神話が重要な要素である作品に関連するファイターと戦うルート。
*ROUND 6は『新・光神話パルテナの鏡』に登場するスポーツ「天使の降臨」を意識している。
*ROUND 6は『新・光神話 パルテナの鏡』に登場するスポーツ「天使の降臨」を意識している。


=== パックマン ===
=== パックマン ===
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