コンテンツにスキップ
大乱闘スマッシュブラザーズWikiで記事を編集するにはアカウントの作成ログインが必要です。編集方法や方針などについては、大乱闘スマッシュブラザーズWiki:編集ガイドライン‎をご覧ください。

「マイルス "テイルス" パウアー」の版間の差分

編集の要約なし
60行目: 60行目:
== 原作 ==
== 原作 ==
{{節スタブ}}
{{節スタブ}}
『ソニック・ザ・ヘッジホッグ2』から初登場したソニックの相棒と言うべき子狐。初登場時は初のソニックの味方かつ、2Pキャラという立場でもあった。
本名は『マイルス・パウアー』でテイルスという名は愛称。ソニックに出会う以前は2本ある尻尾のことでイジメられていたが、ソニックと出逢い、彼に憧れ後ろを追うことで勇気と前向きな気持ちを持つようになる。
そんな彼は8歳という幼い年齢ながら超天才的な頭脳とメカニック技術を持ち、それらは宿敵であるエッグマンに匹敵する程。数々の苦難を頭脳とメカニック技術でソニックを助けた。また、ソニック側の機械はほとんどテイルス製の物である。
ソニックは憧れの対象だが、心の中ではいつかソニックに頼られるような存在になりたいと願っている。しかしテイルスのおかげで乗り越えた苦難がいくつもあり、ソニック達もテイルスを頼りにしているのでその願いは既にかなっている。ソニック自身もテイルスの事をかけがいのない存在だと思っており、二人は親友同士の仲と言っても過言ではない。
ほぼ全てのソニックシリーズに登場している古参で『テイルスアドベンチャー』『テイルスのスカイパトロール』といったスピンオフ作品もあるなど、ソニックを語る上で絶対に外せない人気キャラクターでもある。また『ソニック ジェネレーションズ』でソニックとエッグマン以外で唯一、クラシック版のテイルスが登場している事から、いかにセガがテイルスを優遇しているかがよくわかる。
声優がアニメ『ソニックX』(ゲームなら『ソニックバトル』)で広橋涼に固定されるまでは当時の子役が担当していたというのも特徴。クラシックテイルスは吉永拓斗が担当していた。


{{テンプレート:ソニックシリーズ}}
{{テンプレート:ソニックシリーズ}}
222

回編集