「ゼルダ (SP)/ワザ」の版間の差分

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*[[発生]]に優れるうえ、攻撃中に自身が[[低姿勢]]の状態になる攻防一体のワザ。
*[[発生]]に優れるうえ、攻撃中に自身が[[低姿勢]]の状態になる攻防一体のワザ。
*相手を押し出すため追撃は難しいが、発生や姿勢の低さも相まって[[切り返し]]の手段として有効。
*相手を押し出すため追撃は難しいが、発生や姿勢の低さも相まって[[切り返し]]の手段として有効。
*ただしこのワザ自体は[[リターン|ローリスクローリターン]]で当てた時のうまみが少ない。あくまで近寄られた際に状況を仕切り直すためのワザ。
*ただしこのワザ自体は[[リターン|ローリスクローリターン]]で当てた時のうまみが少ない。あくまで近寄られた際、確実に状況を仕切り直すためのワザ。
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SP_Zelda_Dtilt_03.jpg|ガケにつかまっている相手に当てやすい攻撃。判定はほぼ見た目通り<ref>前作と異なり、今作では全ファイターの[[ガケつかまり]]にヒットする攻撃ではなくなってしまった。</ref>。
SP_Zelda_Dtilt_03.jpg|ガケにつかまっている相手に当てやすい攻撃。判定はほぼ見た目通り<ref>前作と異なり、今作では全ファイターの[[ガケつかまり]]にヒットする攻撃ではなくなってしまった。</ref>。
SP_Zelda_Dtilt_06.jpg|{{SP|スネーク}}の頭部辺りが最低[[打点]]<ref>スネークの場合、普通に腕を狙ってもヒットしないため頭部に当てる必要がある。</ref>。
SP_Zelda_Dtilt_06.jpg|{{SP|スネーク}}の頭部辺りが最低[[打点]]<ref>スネークの場合、普通に腕を狙ってもヒットしないため頭部に当てる必要がある。</ref>。
SP_Zelda_Dtilt_05.jpg|リーチはかなり短め。
SP_Zelda_Dtilt_05.jpg|リーチは[[トレーニング]]ステージの12.5マスほどとかなり短め。
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