「ルカリオ (SP)/ワザ」の版間の差分

(Ver.13.0.0データ更新)
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**反撃: 17-28F (無敵: 2-29F)
**反撃: 17-28F (無敵: 2-29F)
*'''全体:''' 70F
*'''全体:''' 70F
*'''撃墜%:''' ?%
*'''撃墜%'''
**通常・前入力: 119%
**後入力: 112%
*[[カウンターワザ]]。発動すると体が一瞬光り[[無敵]]状態になり、その状態で攻撃判定に触れるとルカリオが消え、離れた場所から元いた場所に向かって飛びこみ蹴りで反撃する。
*[[カウンターワザ]]。発動すると体が一瞬光り[[無敵]]状態になり、その状態で攻撃判定に触れるとルカリオが消え、離れた場所から元いた場所に向かって飛びこみ蹴りで反撃する。
**威力は受けたワザではなく、自分の波導の力に依存している。
**威力は受けたワザではなく、自分の波導の力に依存している。
*反撃の飛びこみ蹴りは、ルカリオの向いていた方向の前方から、反対側に向かって飛び蹴りをする。この時、消える直前にスティックを倒していると、倒した方向に向かって攻撃する。スティックを倒していると、現れる位置が遠くなり、移動距離も長くなる。
*反撃時の飛びこみ蹴りは、相手の背後にワープして後方から攻撃する。
*攻撃した相手が近くにいた場合、反撃時に現れる位置が、ルカリオの周辺から、相手の周辺に変化する。スティックを倒していると同様に現れる位置や移動距離も変化する。
**カウンター成功時、ルカリオが消える直前までにスティックを前後に前後に倒すと、通常よりも遠い位置から攻撃し、移動距離・スピードが増加する。
**[[飛び道具]]を受け止めた場合、放ったファイターが近距離にいた場合、その周辺にルカリオが現れる。
***前に倒すと、前方からの攻撃になる。
***後ろに倒した場合は通常と同じ後方からの攻撃になるが、ふっとびが若干強くなる。<!--後方入力時のふっとび増加ですが、内部データが記載されたサイトを調べた限りベクトルやリアクション値に変化は見られなかったため、別の要因で増加しているのかもしれません。-->
*相手との位置が遠い時にカウンターした場合、相手の背後までワープできない。
*飛びこみ蹴りは、相手を斜め上(70゚)にふっとばす。
*飛びこみ蹴りは、相手を斜め上(70゚)にふっとばす。
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*スティックを倒した場合の、進み具合は倒した方向によって異なる。ルカリオから見て前から後ろに蹴る方向にスティックを倒していると、現れる位置の方が遠く、後ろから前に蹴る方向の場合は前進する距離が遠い。
*カウンター時の飛び込みは前進距離が長く、高低差の心配なくヒットできる。多人数戦では複数人を巻き込みやすい。
*相手をホーミングした場合の反撃も、ルカリオから見て前から後ろに蹴る方向に向かって反撃する。
*相手によるが、甘い牽制、暴れ、飛び道具に合わせて使えば奇襲にもなり、より相手にプレッシャーをかける事ができる。
*相手の近くで発動できれば、高低差の心配なく反撃が出せる。相手によるが、甘い牽制、暴れ、飛び道具に合わせて使えば奇襲にもなり、より相手にプレッシャーをかける事ができる。
*このカウンターの威力は相手の攻撃に依存しない定数ダメージ。早い段階での撃墜は期待できないが、波導の力が高ければ威力の低い攻撃に対しての反撃でも撃墜まで運ぶ事ができる。
*波導の力に依存した威力になる為、波導の力が高ければ威力の低い攻撃に対しての反撃でも撃墜まで運ぶ事ができる。
*不発した時の隙はとても大きい為、多用はできないが、その分波導の力で攻撃力が変化する事や、反撃の方向を変えられる仕様上ベクトル変更しにくいなど、奇襲としてのリターンはかなり高い。ここぞという場面で使っていこう。
*外した時の隙はとても大きい為、多用はできないが、その分波導の力で攻撃力が変化する事や、反撃の方向を変えられる仕様上ベクトル変更しにくいなど、奇襲としてのリターンはかなり高い。ここぞという場面で使っていこう。
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<gallery widths="240" heights="144px" mode="packed"  caption=カウンターの射程>
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