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「カービィ」の版間の差分

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**『夢の泉の物語』で初登場したコピー能力。
**『夢の泉の物語』で初登場したコピー能力。
**『スーパーデラックス』や『Wii』以降では、コピー能力「[https://kirby.fandom.com/ja/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%82%A2 ファイア]」の技の一つ「バーニングアタック」として統合されている。
**『スーパーデラックス』や『Wii』以降では、コピー能力「[https://kirby.fandom.com/ja/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%82%A2 ファイア]」の技の一つ「バーニングアタック」として統合されている。
**原作シリーズでは基本的には回転せずに突進する。しかし、『カービィのエアライダー』におけるコピー能力「ファイア」の「バーニングアタック」、およびカービィのスペシャルワザの一つである「バーニング」では『スマブラ』同様にきりもみ回転を行う。
*ダッシュ攻撃:ブレイクスピン  {{有無|X}}{{有無|for}}
*ダッシュ攻撃:ブレイクスピン  {{有無|X}}{{有無|for}}
**『スーパーデラックス』に登場するコピー能力「[https://kirby.fandom.com/ja/wiki/%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%83%A8%E3%83%BC ヨーヨー]」の技のひとつ。原作でもダッシュ攻撃。初登場は『スーパーデラックス』。
**『スーパーデラックス』に登場するコピー能力「[https://kirby.fandom.com/ja/wiki/%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%83%A8%E3%83%BC ヨーヨー]」の技のひとつ。原作でもダッシュ攻撃。初登場は『スーパーデラックス』。
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**『スマブラSP』ではスピン部分が省略され、原作における蹴る直前と蹴りの動作を再現するものになった。
**『スマブラSP』ではスピン部分が省略され、原作における蹴る直前と蹴りの動作を再現するものになった。
**『20周年スペシャルコレクション』からはコピー能力「スマブラ」の技として逆輸入されている。溜めることができるというスマッシュ攻撃を意識した特徴を持つ。
**『20周年スペシャルコレクション』からはコピー能力「スマブラ」の技として逆輸入されている。溜めることができるというスマッシュ攻撃を意識した特徴を持つ。
**『エアライダー』では、「シティトライアル」モードにてライバルが乗る壊れかけのエアライドマシンを奪い取ることができる。このとき、カービィは『スマブラSP』と同様の蹴りモーションでライバルを吹き飛ばす。
{{SG
{{SG
|画像1=[[ファイル:元ネタ_カービィ_横S.jpg]]
|画像1=[[ファイル:元ネタ_カービィ_横S.jpg]]
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|画像1=[[ファイル:元ネタ_カービィ_NB.jpg|150px]]
|画像1=[[ファイル:元ネタ_カービィ_NB.jpg|150px]]
|文=最近の作品ではやや斜め向き。『スマブラ』では初期の作品にならって真横向きとなっている。
|文=『スマブラ』では初期の作品にならって真横向きですいこむ。『夢の泉デラックス』からは見栄え重視のため斜め向きで顔がよく見えるようになっている。
|色=008000
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**'''{{有無|for}}以降''' 最大まで溜めると変化する「鬼ごろし火炎ハンマー」は、『スーパーデラックス』から使えるようになった「ハンマー」の技の一つ。ボスのHPを大きく削る強力な攻撃である他、導火線に着火することもできる。
**'''{{有無|for}}以降''' 最大まで溜めると変化する「鬼ごろし火炎ハンマー」は、『スーパーデラックス』から使えるようになった「ハンマー」の技の一つ。ボスのHPを大きく削る強力な攻撃である他、導火線に着火することもできる。
***原作では上向きに振り上げる。また溜める時間が固定であることが多く、反動によるダメージも一切ない。
***原作では上向きに振り上げる。また溜める時間が固定であることが多く、反動によるダメージも一切ない。
****しかし、『ロボボプラネット』でコピー能力「スマブラ」やサブゲーム専用のジョブ「ヘビィハンマー」の「鬼ごろし火炎ハンマー」がチャージに応じて威力が上がるという仕様が逆輸入されたのを皮切りに、『スターアライズ』以降は通常の「ハンマー」能力もチャージを行うようになった。
****しかし、『ロボボプラネット』でコピー能力「スマブラ」やサブゲーム専用のジョブ「ヘビィハンマー」の「おにごろし火炎ハンマー」がチャージに応じて威力が上がるという仕様が逆輸入されたのを皮切りに、『スターアライズ』以降は通常の「ハンマー」能力もチャージを行うようになった。
***『スマブラ』では『スーパーデラックス』と同様にハンマーを両手に持って繰り出すが、『Wii』以降の作品では片手持ちとなっている。
***『スマブラ』では『スーパーデラックス』と同様にハンマーを両手に持って繰り出すが、『Wii』以降の作品では片手持ちとなっている。
***{{有無|SP}} 『スマブラSP』では振り方が原作に近いアッパースイングになっている。
***{{有無|SP}} 『スマブラSP』では振り方が原作に近いアッパースイングになっている。
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{{SG
{{SG
|画像1=[[ファイル:元ネタ_カービィ_上B.jpg]]
|画像1=[[ファイル:元ネタ_カービィ_上B.jpg]]
|文=切り下ろしの動作は『SDX』では存在しない。最近の作品では切り下ろしの動作も存在する。
|文=切り下ろしの動作は『SDX』では存在しないが、後作では切り下ろしの動作が追加されている。
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**原作では一切の敵の攻撃を受けず、しかもずっとストーンでいられることが多い。『スマブラ』のように一定時間で元に戻ってしまうのは、『2』『64』のみ。
**原作では一切の敵の攻撃を受けず、しかもずっとストーンでいられることが多い。『スマブラ』のように一定時間で元に戻ってしまうのは、『2』『64』のみ。
**ハンマーと同じく、杭を打ち込むことができる。
**ハンマーと同じく、杭を打ち込むことができる。
**ストーンになるたびにランダムでいろいろな形に変化するのは、『スーパーデラックス』や『Wii』以降などの一部の作品からの特徴で、パロディが含まれているのも同じ。<br/>以下は各パターンの元ネタ。
**『スマブラDX』からストーンになる度にランダムでいろいろな形に変化するのは、『スーパーデラックス』や『Wii』以降などの一部の作品からの特徴で、パロディが含まれているのも同じ。以下は各パターンの元ネタ。
***{{有無|DX}}'''以降''' ピンクの四角い石:『パネルでポン』の[[リップ]]のおじゃまパネル。
***{{有無|DX}}'''以降''' ピンクの四角い石:『パネルでポン』の[[リップ]]のおじゃまパネル。
***{{有無|DX}}{{有無|X}} 青い顔の石:『スーパーマリオ64』の[[ドッスン]]
***{{有無|DX}}{{有無|X}} 青い顔の石:『スーパーマリオ64』の[[ドッスン]]。N64時代の『マリオ』では青みがかった姿で登場していた。
***{{有無|for}}'''以降''' トゲトゲがついた顔の石:『スーパーマリオブラザーズ3』のドッスン。最近の『マリオ』シリーズにおける主流のタイプ。
***{{有無|for}}'''以降''' トゲトゲがついた顔の石:『スーパーマリオブラザーズ3』のドッスン。
***{{有無|DX}}'''以降''' 100t分銅:『スーパーデラックス』のストーンのランダムパターンの一つの8t分銅がモデル。
***{{有無|DX}}'''以降''' 100t分銅:『スーパーデラックス』のストーンのランダムパターンの一つの8t分銅がモデル。
***{{有無|SP}} 宝箱:『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のシーカー石宝箱。
***{{有無|SP}} 宝箱:『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のシーカー石宝箱。
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***移植版『Wii デラックス』ではボイスが新録され、マホロア第一形態への最後の一撃で『スマブラ』におけるものを逆輸入・再現した掛け声を発する。
***移植版『Wii デラックス』ではボイスが新録され、マホロア第一形態への最後の一撃で『スマブラ』におけるものを逆輸入・再現した掛け声を発する。
**原作では包丁や竹刀、[[メタナイト]]が持つ「宝剣ギャラクシア」など、ランダムで剣のデザインが変化する。効果は変わらない。
**原作では包丁や竹刀、[[メタナイト]]が持つ「宝剣ギャラクシア」など、ランダムで剣のデザインが変化する。効果は変わらない。
**『エアライダー』にもカービィのスペシャルワザの一つとして登場。高速で滅多斬りする点は『スマブラ』版を彷彿とさせる。


=== その他 ===
=== その他 ===
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**直接的な元ネタとは言い難いが、『初代』では「カービィダンス」の際に横方向に何度か回転した後に横向きで片手を上げる動きがあり、原作にある動作の中ではこのアピールに最も動きが近い。
**直接的な元ネタとは言い難いが、『初代』では「カービィダンス」の際に横方向に何度か回転した後に横向きで片手を上げる動きがあり、原作にある動作の中ではこのアピールに最も動きが近い。
**『Wii』では回転する動作と決めポーズがそれぞれ異なるパターンの「カービィダンス」に取り入れられている。
**『Wii』では回転する動作と決めポーズがそれぞれ異なるパターンの「カービィダンス」に取り入れられている。
**『エアライダー』では、「パドック」で使用できる「伝える」アクションのモーションの一つとして登場。ただし、最後の表情がウインクになっているなどの細かな差異がある。


*(下)アピール
*(下)アピール
487行目: 491行目:
**原作シリーズにおけるアクション「ホバリング」を元にしている。
**原作シリーズにおけるアクション「ホバリング」を元にしている。
**『スマブラ』では滞空に回数制限があるが、原作シリーズでは、ほとんどの作品にて無制限に浮いていられる。
**『スマブラ』では滞空に回数制限があるが、原作シリーズでは、ほとんどの作品にて無制限に浮いていられる。
***ただし、『カービィ64』や『エアライド』などの作品の一部モードでのみ、制限が設けられていることがある。ちなみに『エアライド』のみ『スマブラ』と同じ回数制限だが、他の作品は時間制限式である。
***ただし、『カービィ64』や『エアライド』などの作品の一部モードでのみ、制限が設けられていることがある。ちなみに『エアライド』や『エアライダー』のみ『スマブラ』と同じく5回までの回数制限だが、他の作品は時間制限式である。
**また、原作ではホバリング終了時に口に含んでいた空気を空気弾として吐き出し、ザコ敵に攻撃できる。
**また、原作ではホバリング終了時に口に含んでいた空気を空気弾として吐き出し、ザコ敵に攻撃できる。
{{SG
{{SG
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*[[着地]]時に出る星
*[[着地]]時に出る星
**『初代』からの定番だったエフェクト。『64』などの例外はあるが、大体の作品ではある一定以上の高さから落ちると星が出ていたが、近年の作品ではこのエフェクトはなくなっている。
**『初代』からの定番だったエフェクト。『64』などの例外はあるが、大体の作品ではある一定以上の高さから落ちると星が出ていた。近年の作品ではこのエフェクトはなくなっていたが、『エアライダー』にて久々に復活した。


*[[シールド]] / [https://kirby.fandom.com/ja/wiki/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3 ストーン]の変身ポーズ {{有無|SP}}
*[[シールド]] / [https://kirby.fandom.com/ja/wiki/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3 ストーン]の変身ポーズ {{有無|SP}}
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*[[しりもち落下]]
*[[しりもち落下]]
**[[ネス]]や[[メタナイト]]などをコピーした時に通常必殺ワザなどを出した時などで見られるしりもち落下の姿勢は、カービィがある一定以上の高さから落ちたときと同じ。『スーパーデラックス』など、一部作品ではこれで頭突き攻撃ができる。
**使用後しりもち落下になる一部ファイターの通常必殺ワザをコピーした際などで見られるしりもち落下の姿勢は、原作で一定以上の高さから落ちたときに見れるモーションと同じ。この状態は「プランチャ」 (高い場所から相手に飛ひかかるプロレス技) と呼ばれており、『スーパーデラックス』などではこの状態から頭突きで攻撃する「急降下アタック」ができる。
{{SG
{{SG
|画像1=[[ファイル:元ネタ_カービィ_しりもち落下.jpg]]
|画像1=[[ファイル:元ネタ_カービィ_しりもち落下.jpg]]
517行目: 521行目:
**目を閉じるのは、『夢の泉の物語』でバグジーから投げ技を受けているときなどの顔。
**目を閉じるのは、『夢の泉の物語』でバグジーから投げ技を受けているときなどの顔。
**目が縦長になるのは、『スーパーデラックス』での攻撃を受けたときの顔の一つ。
**目が縦長になるのは、『スーパーデラックス』での攻撃を受けたときの顔の一つ。
**『エアライダー』では『スマブラfor』以降のものに準拠した表情が見られる。
*[[たおれ|あおむけたおれ]]
*[[たおれ|あおむけたおれ]]
**『スーパーデラックス』でのポーズに近い。
**『スーパーデラックス』でのポーズに近い。
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}}
}}


*[[待機モーション]]:眠たそうにする
*[[待機モーション]]:眠たそうにする {{有無|DX}}以降
**『スーパーデラックス』では待機中は瞬きをするが、偶に目を閉じてる時間が長いときがある。それを意識したものか。
**『スーパーデラックス』では待機中は瞬きをするが、偶に目を閉じてる時間が長いときがある。それを意識したものか。
*[[待機モーション]]:ホップしてしばらく後ろを向く {{有無|DX}}以降
**『エアライダー』のエアライドマシン降車時の待機モーションとして逆輸入。『スマブラ』では反対を向いてから元の方向に向き直すが、『エアライダー』では左を向き、右を向いてから元の方向に向き直すという若干のアレンジが加えられている。


*[[いにしえの王国 (64)]]の土管への入り方 {{有無|64}}
*[[いにしえの王国 (64)]]の土管への入り方 {{有無|64}}
599行目: 607行目:
*[[拍手]]
*[[拍手]]
**『Wii』の「一撃! 手裏剣道場」や『カービィ バトルデラックス!』のリザルト画面において、2位以下が取るモーションとして逆輸入されている。ただし、かかとの上げ具合など若干の差異がある。
**『Wii』の「一撃! 手裏剣道場」や『カービィ バトルデラックス!』のリザルト画面において、2位以下が取るモーションとして逆輸入されている。ただし、かかとの上げ具合など若干の差異がある。
***上記以外の作品では顔の前で手を叩く普通の拍手をする。
**『エアライダー』では、「パドック」で使用できる「伝える」アクションのモーションの一つとして登場。
**上記以外の作品では顔の前で手を叩く普通の拍手をする。


*[[#アートワーク]] {{有無|64}}{{有無|DX}}
*[[#アートワーク]] {{有無|64}}{{有無|DX}}
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*[[#アートワーク]] {{有無|for}}
*[[#アートワーク]] {{有無|for}}
**『Wii』以降の作品での待機モーションと同じ座り姿勢。
**『Wii』以降の作品での待機モーションと同じ座り姿勢。
*オープニングムービーのカットイン・キャラクターセレクト画面のアイコン {{有無|64}}
**全体像を確認できないため何のポーズかは明確ではないが、原作初期からよく見られる歩くカービィのイラストの中でも[https://wikirby.com/wiki/File:KDL_Kirby_Walking_artwork.png 『初代』]に近しい雰囲気がある。また、左右反転すると[https://wikirby.com/wiki/File:KSS_Sword_Artwork.png 『スーパーデラックス』のソードカービィのアートワーク]とポーズが一致する。
**表情は[https://wikirby.com/wiki/File:KA_Kirby_Dashing_artwork_2.png 『夢の泉の物語』][https://wikirby.com/wiki/File:KDL2_Kirby_Move_artwork.png 『2』]の走るイラストに似ている。


== 主な登場作品 ==
== 主な登場作品 ==
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*[http://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_nk4j/ 星のカービィ64] (2000/N64<ref name="VC2+NSO2" />)
*[http://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_nk4j/ 星のカービィ64] (2000/N64<ref name="VC2+NSO2" />)
*[http://www.nintendo.co.jp/ngc/gkyj/ カービィのエアライド] (2003/GC)
*[http://www.nintendo.co.jp/ngc/gkyj/ カービィのエアライド] (2003/GC)
*[http://www.nintendo.co.jp/n08/bk8j/ 星のカービィ 鏡の大迷宮] (2004/GBA<ref name="VC4" />)
*[http://www.nintendo.co.jp/n08/bk8j/ 星のカービィ 鏡の大迷宮] (2004/GBA<ref name="VC4+NSO2" />)
*[https://www.nintendo.co.jp/ds/akwj/ 星のカービィ 参上!ドロッチェ団] (2006/DS<ref name="VC4" />)
*[https://www.nintendo.co.jp/ds/akwj/ 星のカービィ 参上!ドロッチェ団] (2006/DS<ref name="VC4" />)
*[http://www.nintendo.co.jp/ds/ykwj/ 星のカービィ ウルトラスーパーデラックス] (2008/DS)
*[http://www.nintendo.co.jp/ds/ykwj/ 星のカービィ ウルトラスーパーデラックス] (2008/DS)
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*[https://www.nintendo.co.jp/switch/ah26a/pc/index.html 星のカービィ スターアライズ] (2018/Switch)
*[https://www.nintendo.co.jp/switch/ah26a/pc/index.html 星のカービィ スターアライズ] (2018/Switch)
*[https://www.nintendo.co.jp/switch/arzga/index.html 星のカービィ ディスカバリー] (2022/Switch)
*[https://www.nintendo.co.jp/switch/arzga/index.html 星のカービィ ディスカバリー] (2022/Switch)
**[https://www.nintendo.com/jp/games/switch2/arzga/index.html 星のカービィ ディスカバリー Nintendo Switch 2 Edition + スターリーワールド] (2025/Switch 2)
*[https://www.nintendo.com/jp/games/switch2/aaaba/index.html カービィのエアライダー] (2025/Switch 2)
他多数
他多数


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<ref name="namechangeonly">ワザ名のみの変更で、モーションに大きな違いはない。</ref>
<ref name="namechangeonly">ワザ名のみの変更で、モーションに大きな違いはない。</ref>
<ref name="VC2+NSO2">Wii/Wii Uでバーチャルコンソールが配信された他、Switchでは有料オンラインサービス『Nintendo Switch Online + 追加パック』加入者限定ソフトの収録タイトルとして配信された。</ref>
<ref name="VC2+NSO2">Wii/Wii Uでバーチャルコンソールが配信された他、Switchでは有料オンラインサービス『Nintendo Switch Online + 追加パック』加入者限定ソフトの収録タイトルとして配信された。</ref>
<ref name="VC4+NSO2">Wii Uでバーチャルコンソールが配信された他、Switchでは有料オンラインサービス『Nintendo Switch Online + 追加パック』加入者限定ソフトの収録タイトルとして配信された。</ref>
<ref name="VC4">Wii Uでバーチャルコンソールが配信された。</ref>
<ref name="VC4">Wii Uでバーチャルコンソールが配信された。</ref>
<ref name="VC5">3DSでバーチャルコンソールが配信された。</ref>
<ref name="VC5+NSO1">3DSでバーチャルコンソールが配信された他、Switchでは有料オンラインサービス『Nintendo Switch Online』加入者限定ソフトの収録タイトルとして配信された。</ref>
<ref name="VC5+NSO1">3DSでバーチャルコンソールが配信された他、Switchでは有料オンラインサービス『Nintendo Switch Online』加入者限定ソフトの収録タイトルとして配信された。</ref>
</references>
</references>
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