コンテンツにスキップ
大乱闘スマッシュブラザーズWikiで記事を編集するにはアカウントの作成ログインが必要です。編集方法や方針などについては、大乱闘スマッシュブラザーズWiki:編集ガイドライン‎をご覧ください。

「ポケットモンスターシリーズのスピリットの一覧/対戦データ」の版間の差分

541行目: 541行目:
*'''音楽:''' ポケットモンスター 赤・緑:メインテーマ[DX]
*'''音楽:''' ポケットモンスター 赤・緑:メインテーマ[DX]
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。人工的に作られた存在で、電脳世界と現実世界を行き来できる。名前の由来であるpolygonは、3DCGを構成する多面体。『赤・緑』発売当時は今ほどのCGの技術は無く、このポケモンのように表面がカクカクしている3D描画はごくありふれたものだった。ファイターもアシストも、元々の意味であるポリゴンを意識しているのは見ての通り。特に、アキラの出展作品『バーチャファイター』は当時珍しかった3DCGをフル活用した作品で、ビデオゲームにおけるポリゴンの歴史を語る上で欠かせない存在である(ちなみに、SFC版『スターフォックス』のCMは『バーチャファイター』に対抗するかのような内容だった)。
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。人工的に作られた存在で、電脳世界と現実世界を行き来できる。名前の由来であるpolygonは、3DCGを構成する多面体。『赤・緑』発売当時は今ほどのCGの技術は無く、このポケモンのように表面がカクカクしている3D描画はごくありふれたものだった。ファイターもアシストも、元々の意味であるポリゴンを意識しているのは見ての通り。特に、アキラの出展作品『バーチャファイター』は当時珍しかった3DCGをフル活用した作品で、ビデオゲームにおけるポリゴンの歴史を語る上で欠かせない存在である(ちなみに、SFC版『スターフォックス』のCMは『バーチャファイター』に対抗するかのような内容だった)。
=== [[マナフィ]] ===
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ゼニガメ|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' LEGEND
*'''属性:''' <b style="color:green">投げ</b>
*'''セットパワー:''' 13,300
*'''ステージ:''' [[カロスポケモンリーグ]]
*'''ルール'''
**対戦形式: [[ストック制]]
**行動パターン: 通常
**アイテム: 通常
**相手の状態: 通常
**追加ギミック: 移動速度ダウン(自分:開始から1秒経過で発生)、ジャンプ力ダウン(自分:開始から1秒経過で発生)
*'''音楽:''' 戦闘!ディアルガ・パルキア / やりのはしら
*'''由来:'''


=== [[マリル]] ===
=== [[マリル]] ===
5,111

回編集