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「ポーラ」の版間の差分

1,370 バイト追加 、 2019年4月29日 (月)
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== 原作 ==
== 原作 ==
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『MOTHER2 ギーグの逆襲』で主人公がはじめて出会う仲間で、主人公と同じくPSIを駆使できる女の子。ネスと同じく「ポーラ」はデフォルトネームの1つであり、他に「リボン」「ごろこ」「ヨーコ」「リラ」「ピーチ」「おて」の6候補がある。
『MOTHER2 ギーグの逆襲』で主人公がはじめて出会う仲間で、主人公と同じくPSIを駆使できるおんなのこ。


PKファイアー、PKサンダー、PKフリーズといった、ネスがスマブラシリーズで使用する技を本編ではじめて扱えるキャラクターである。
本人の「ちょっとくらいなら  アブナイちょうのうりょくを つかえる」という言葉通り、ネスに比べると攻撃に特化したPSIを多く扱うことができる。ネスがスマブラでしか使えないPKファイアー、PKサンダー、PKフリーズといった攻撃系PSIを、『MOTHER2』本編で最初に扱うことができるキャラクターであり、PKファイアーを『2』で扱えるのはポーラのみである。
 
[[オネット]]の隣町「ツーソン」に住んでおり、両親はポーラスター幼稚園を経営している。超能力(PSI)を使えることは巷の噂になっており、テレビ局が取材にも訪ねてきた様子。危険な宗教の教祖に生贄として選ばれ[[ポーキー・ミンチ]]と信者らに誘拐・小屋に監禁されるも、世界を救う少年(ネス)と運命を共にする夢を見たことから、テレパシーでネスに助けを求め救出される。
 
救出後はネスと行動を共にし、旅の道中で再度誘拐されたりするものの、優秀なアタッカーとして活躍する。専用コマンドの「いのる」は好い影響、悪い影響、敵味方関係なしに様々な効果がランダムで発動する使い所の難しいものだが、物語において極めて重要な役割を持っている。


== 脚注 ==
== 脚注 ==
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