コンテンツにスキップ
大乱闘スマッシュブラザーズWikiで記事を編集するにはアカウントの作成ログインが必要です。編集方法や方針などについては、大乱闘スマッシュブラザーズWiki:編集ガイドライン‎をご覧ください。

「モンスターボール」の版間の差分

編集の要約なし
編集の要約なし
18行目: 18行目:
登場するポケモンの中には、強力な効果を持つ伝説・幻のポケモンなどもおり、それらの出現率は低い。『[[スマブラfor]]』、『[[スマブラSP]]』では、それらの珍しいポケモンだけが出てくる"[[マスターボール]]"があるが、それ自体の出現率も低めになっている。一部のポケモンは特定の条件を満たさないと出現しない。
登場するポケモンの中には、強力な効果を持つ伝説・幻のポケモンなどもおり、それらの出現率は低い。『[[スマブラfor]]』、『[[スマブラSP]]』では、それらの珍しいポケモンだけが出てくる"[[マスターボール]]"があるが、それ自体の出現率も低めになっている。一部のポケモンは特定の条件を満たさないと出現しない。


アイテムとしてだけでなく、[[ミュウツー]]と[[ルカリオ]]を除くポケモンの[[ファイター]]の[[登場演出]]、[[ポケモントレーナー]]のポケモンの下必殺ワザ、"[[カロスポケモンリーグ]]"の背景にも登場する。
アイテムとしてだけでなく、[[ミュウツー]]と[[ルカリオ]]を除くポケモンの[[ファイター]]の[[登場演出]]、[[ポケモントレーナー]]の下必殺ワザ、"[[カロスポケモンリーグ]]"の背景にも登場する。
 
『SP』では、[[ステージ]]によって一部のポケモンが出現しない場合がある。これは[[トレーニングモード]]においても同様で、ポケモンの[[トレーニング_(SP)#アイテム|リスト]]に、一部のポケモンが表示されない状態となる。


== ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ ==
== ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ ==
461行目: 459行目:


== 備考 ==
== 備考 ==
*スマブラにおける[[ポケットモンスターシリーズ]]の[[シンボル]]は、モンスターボールがモチーフになっている。
*投げたモンスターボールが[[反射]]されてポケモンが出た場合、反射したプレイヤーのヘルパーになる。
*投げたモンスターボールが[[反射]]されてポケモンが出た場合、反射したプレイヤーのヘルパーになる。
*スマブラにおける[[ポケットモンスターシリーズ]]の[[シンボル]]は、モンスターボールがモチーフになっている。
*『スマブラDX』の[[トレーニングモード]]では、伝説・幻のポケモンが出現することはない。
*『スマブラSP』では、ステージによって一部のポケモンが出現しない場合がある。出現しないポケモンは、[[トレーニングモード]]の[[トレーニング (SP)#アイテム|アイテムリスト]]に表示されないので、それで出現の有無を確認できる。
*[[リザードン]]、[[トサキント]]、[[カビゴン]]、[[ニャース]]、[[ファイヤー]]、[[マルマイン]]、[[ミュウ]]は『スマブラ64』からの皆勤賞である(この内、リザードンは『スマブラX』からファイターとして、ファイヤーとマルマインは『スマブラ64』では"[[ヤマブキシティ]]"の背景とステージギミックとして、ニャースは『スマブラDX』ではフィギュアとしての出演)。
*[[リザードン]]、[[トサキント]]、[[カビゴン]]、[[ニャース]]、[[ファイヤー]]、[[マルマイン]]、[[ミュウ]]は『スマブラ64』からの皆勤賞である(この内、リザードンは『スマブラX』からファイターとして、ファイヤーとマルマインは『スマブラ64』では"[[ヤマブキシティ]]"の背景とステージギミックとして、ニャースは『スマブラDX』ではフィギュアとしての出演)。
*『スマブラX』で登場した第四世代のすべてのポケモンは、次作の『スマブラfor』にはモンスターボールからの登場はなかった。
*『スマブラX』で登場した第四世代のすべてのポケモンは、次作の『スマブラfor』にはモンスターボールからの登場はなかった。
470行目: 470行目:
**2つの技を使うポケモン([[ユキノオー]])が初登場した。
**2つの技を使うポケモン([[ユキノオー]])が初登場した。
**くさタイプ以外のタイプの技を使う、くさタイプのポケモン([[ゴーゴート]])が初登場した。
**くさタイプ以外のタイプの技を使う、くさタイプのポケモン([[ゴーゴート]])が初登場した。
*ステージによって出現してこないポケモンがいる。


== 関連項目 ==
== 関連項目 ==
50,455

回編集