「マルス」の版間の差分
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『ファイアーエムブレムif』でもamiiboを読み込むことで登場。英雄戦が行われ、勝てばマルスが加入する。なお、マルスを始めとする『スマブラfor』で参戦したキャラクターとの会話では、彼らが原作の世界ではなく『スマブラ』世界におけるキャラクターであることを示唆した物となっている<ref>マルスとの会話では、「いつも無数の戦いが行われていたが、それは相手を傷つけるための戦いじゃなく、お互いが敬意を払い、お互いを高めるための戦いだった」とし、[[カムイ]]に「いつかあの地へ行くことがあるかもしれない」と語っていた。</ref>。 | 『ファイアーエムブレムif』でもamiiboを読み込むことで登場。英雄戦が行われ、勝てばマルスが加入する。なお、マルスを始めとする『スマブラfor』で参戦したキャラクターとの会話では、彼らが原作の世界ではなく『スマブラ』世界におけるキャラクターであることを示唆した物となっている<ref>マルスとの会話では、「いつも無数の戦いが行われていたが、それは相手を傷つけるための戦いじゃなく、お互いが敬意を払い、お互いを高めるための戦いだった」とし、[[カムイ]]に「いつかあの地へ行くことがあるかもしれない」と語っていた。</ref>。 | ||
『スマブラ』をはじめとしたファイアーエムブレムシリーズとのコラボレーション要素のあるタイトルでは、シリーズの代表としてそのほとんどで登場する。<br>『モンスターハンター』シリーズでは「スターロードシリーズ」という名義で彼の装備やファルシオンと紋章の盾が装備品として登場し、[[ペルソナシリーズ|『女神転生』シリーズ]]とのコラボレーション作品『幻影異聞録 ♯FE』では重要な役回りで登場。任天堂とサイゲームスが共同で開発・運営するスマートフォン用アクションRPG『ドラガリアロスト』と同じく任天堂が関わるスマートフォン用ゲーム『ファイアーエムブレム ヒーロ-ズ』がコラボレーションした際には、唯一の『ヒーローズ』初出ではない英雄として登場した。<br>『バッジとれ~るセンター』では、『ファイアーエムブレムif』のバッジが登場したものの、シリーズのアイコンは『紋章の謎』における彼のゲーム内ドット絵であった。 | |||
== 大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ == | == 大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ == | ||