「勝ちあがり乱闘」の版間の差分
→元ネタ・備考: オールスターのホームステージは夢の泉(マルス)と終点(ロイ)です。複数人のボスバトルはピットとリュウが前例にあります。なお、神殿がFEのホームステージに使われる例は他に乱入戦とシンプル(ステージ2)がありますが、稀な例なので記事では割愛してます。
細編集の要約なし |
(→元ネタ・備考: オールスターのホームステージは夢の泉(マルス)と終点(ロイ)です。複数人のボスバトルはピットとリュウが前例にあります。なお、神殿がFEのホームステージに使われる例は他に乱入戦とシンプル(ステージ2)がありますが、稀な例なので記事では割愛してます。) タグ: モバイル編集 モバイルウェブ編集 |
||
| 3,902行目: | 3,902行目: | ||
===== 元ネタ・備考 ===== | ===== 元ネタ・備考 ===== | ||
*『ファイアーエムブレム』のファイターだけが相手に登場するルートは未来から遡ることがテーマのルキナがあったが、今回は『風花雪月』までの『ファイアーエムブレム』の歴史を辿って行くことがテーマになっている。体力制でもあるので、より『ファイアーエムブレム』らしいシチュエーションになっている。 | *『ファイアーエムブレム』のファイターだけが相手に登場するルートは未来から遡ることがテーマのルキナがあったが、今回は『風花雪月』までの『ファイアーエムブレム』の歴史を辿って行くことがテーマになっている。体力制でもあるので、より『ファイアーエムブレム』らしいシチュエーションになっている。 | ||
*ROUND 1は、マルスが初参戦した『スマブラDX』での構成を再現している。当時は固有のホームステージが無かったため、代用として"神殿"がマルスとロイのホームステージとして「 | *ROUND 1は、マルスが初参戦した『スマブラDX』での構成を再現している。当時は固有のホームステージが無かったため、代用として"神殿"がマルスとロイのホームステージとして「[[イベント戦]]」などで使われていた。BGMは[[裏曲]](隠しBGM)として使用されていた楽曲。 | ||
*ROUND 3では『蒼炎の軌跡』と『暁の女神』2作を内包してアイクが2度登場する。 | *ROUND 3では『蒼炎の軌跡』と『暁の女神』2作を内包してアイクが2度登場する。 | ||
*ROUND 5で登場する『if』のカムイは、他のルートでも男女揃って登場することが多いが、ここでは8Pカラーの女性カムイと合わせて『白夜王国』と『暗夜王国』の2作を表現している。 | *ROUND 5で登場する『if』のカムイは、他のルートでも男女揃って登場することが多いが、ここでは8Pカラーの女性カムイと合わせて『白夜王国』と『暗夜王国』の2作を表現している。 | ||
*ROUND 6は『風花雪月』を代表して3学級の学長を模したベレト/ベレスが登場。ここで登場する3人はそれぞれ原作で得物とする英雄の遺産を多用する、[[スピリッツバトル]]のような構成となっている。 | *ROUND 6は『風花雪月』を代表して3学級の学長を模したベレト/ベレスが登場。ここで登場する3人はそれぞれ原作で得物とする英雄の遺産を多用する、[[スピリッツバトル]]のような構成となっている。 | ||
*最後のボス戦では、[[ダッシュファイター]] | *最後のボス戦では、[[ダッシュファイター]]のクロム以外の歴代主人公が集結してボスに挑む。しかし、味方のHPは30しかないため、高ホンキ度だとまとめて全滅されてしまうことも。1体を集中攻撃でダウンさせて攻撃の手を緩めさせられば、味方を生き残らせることができるかもしれない。 | ||
<!-- | <!-- | ||
=== === | === === | ||